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Описание
| 商品説明 | |||||||
今回も締め切りは金曜日の午後21時ころ 無塗装でのCFS-686の出品は2017年3月以来の9年ぶり ブルーラインのCFS-686の最後が2021年の1月以来となります なんでそんなに間が空いたのか コロナの頃にでっかいバイク買って遊んだり商売が繁盛したので・・・ というかこのCFS-686は面倒なんです メンテ中のテストでヘッドホンが使いにくい メンテ途中のテスト再生が容易では無くて 我が家には前ボティだけの実験くんがいます こいつは長年大活躍で 基盤をボツにしたやつなんですが スピーカーはしっかりしています それをつなげてテストするのです テープスピードやノーマル録音の左右のレベル調整もします 苦手意識があるのに我が家に程度の良いメンテ前のCFS-686が4台くらいあります それは不思議なもので よい出物のCFS-686に私が思う相場で入札して放置することがあり 気にも留めていないと そのままの価格で落札されてびっくりというのが数年に一回くらいありまして さすがに狭い我が家なので重い腰を上げてみたらノリノリでメンテがはかどりました んで メンテはどうなったかというと ばっちりです 無塗装の外見ノーマル状態の バリもんもんのCFS-686です 出品は2点です ① CFS-686 本体 ② 電源ケーブル SONY純正 付録が3点 ① 取扱説明書 原本よりコピー冊子にて製本 ② ミニプラグケーブル 2m新品 ③ 試聴用録音済みテープ ご要望がありましたら付録も発送致します ① まずはメンテナンス内容を列挙します 以下箇条書き 接点復活剤塗布は「塗布」と省略いたします その① ボディと外装 ボディ前後解体洗浄研磨 前ボディ 洗浄研磨 前ボディ 洗浄後艶出し磨き ラジオ周波数のバックパネル 薄ーくシルバー塗装 上部パネル 洗浄研磨 艶出し加工 取っ手分解洗浄研磨 再取りつけ調整 アンテナロッド 研磨と磨き 接点研磨と塗布 電池ボックス接点 研磨と塗布 スポンジ交換 スイッチ類取り外し 洗浄研磨と磨 その② アンプとチユーナー基盤 コンデンサーほぼ全交換 トランジスター大量交換 全スライドスイッチ 分解整備 FUNCTION及び録音切替スイッチ分解清掃 ラジオ切替スイッチ分解清掃 全切替スイッチ分解清掃研磨 無水アルコールとナイロンブラシにて基盤清掃 LINE INその他端子 洗浄研磨と塗布 スイッチ類点検塗布 FMチューナー 感度微調整 その③ カセットメカ フライホイール研磨 ベルト交換新品2本 メインベルト特注生産品にて交換 巻き取り側トルクリミッター分解清掃 キャプスタン軸 研磨と磨き仕上げ ピンチローラー洗浄 フライホイール加工 研磨洗浄 再生時の巻き取りトルクアップ モータープーリー研磨 整形 モーター軸からスピンドルオイル注入 録音その他操作ボタン 清掃整備とグリス注入 テープ読み取りヘッド 整形研磨 アジマス調整 テープカウンターベルト新品 テープスピード調整 ヘッド、キャプスタン軸の消磁 カセット蓋アクリル 磨きと鏡面仕上げ その④スピーカー周り スピーカー取り外し点検 ツイーター 両極性コンデンサー交換 スピーカー取りつけの締め付け強化 静電気防止の為の砂やすり貼り付け ②メンテナンス徒然日記 まずはカセットメカのメンテナンスです↓ ![]() カセットメカは全バラシしないと絶対ダメですね 左上の画像 これは録音操作のプレートです 横に大きくスライドします 大きなプレートが殆どグリスで固着してますので バラして洗浄します 右上の画像 これはとても重要なパーツなんです 巻き取りのリール台に伝動したり オートシャットオフの機能も この3役がこなします 洗浄して シャフトもスリスリです ここをメンテしないとワウフラッターなんて減りません 左下の画像 制御基板ですね ここのコンデンサーも交換します 右下の画像 リール台を分解洗浄です この磁石の機能でクラッチ動作をしています 磁石に触れずに近接するプレートが剥がれていたので固定しました このリール台のクラッチ構造こそ カセットメカの心臓部です ピンチローラーなんて汚れてなければ良いのです ココです!ココ これくらいメンテしないと50年前のラジカセからまともな音は絶対に出ない https://youtu.be/jA_xNUYxxWI ←これは大失敗なんです https://youtu.be/GBB3ZwiylJs ←ウットリと見とれてしまう安定です 実は最初の動画は組み立てにミスがありまして 自分でも信じられないほどのバカバカしいミスでした・・・ メインのベルトがシッャトオフのパーツの外を回っていました それでもこのワウフラッターです これはこれで凄いのですが・・・ 次の動画が正しいワウフラッターの様子です 素晴らしいですね このテストテープは自家製ですがクオーツ制御の据え置きデッキで録音です まずそのダブルキャプスタンのデッキのワウフラッターだって0では無い その据え置きデッキのワウフラッターと今回のCFS-686のワウフラッター そのふたつの結果がこのレベルの仕上りです すっごぃですねぇぇぇぇ ここまでのレベルは大当たりですね とんでもない逸材です 「半世紀ラジカセ」なのに凄いです ここでどんなスローな曲でも大丈夫宣言となります そして オートシャットオフは正確に作動します https://youtu.be/eQ8tLsoGKhc ←ははは ダレガミルンダコンナノシリーズ これがCFS-686とCFS-V8のカセットメカのオートシャットオフです いいですねー CFS-10とかみたいに素早くは無いですが 確実な動作で機能しています カセットメカのメンテが続きます↓ ![]() 錆びてるし凹んでいるし もー大変 左上の画像 これはキャプスタン軸とフライホイールです ゴムが回るのに茶色に錆びています ココは金ヤスリでガリガリと削ります 円形のものを研磨する正しい方法が有るのです ここに新しいゴムかましても 全く意味のないことです というかここは大体錆びていますので メンテが絶対です 右上の画像 これはモーター側のプーリーですね これは成形研磨後です ゴムの汚れがべたべたと纏わり付いていました これは回転させながら180番の紙やすりで成形します 何故成形なのか 中央部が盛り上がるおむすび型が重要なんです この盛りあがりで同じ位置でベルトが回り続けます 左下の画像 この時代の再録ヘッドは必ずテープの幅で削れます 一本轍ですね これが結構凹んでえぐれています このヘッドはアジマス調整が大事なんですが その調整はとても繊細です 軸が1mm以下のビスの頭を45度も回したら音の響きが別世界で聴けたもんじゃない そんな微妙なのにここに轍が有ったら アジマス調整なんてなにも出来なくなります ここで平らにしてアジマス調整を正しくすれば・・・正しいアジマスの溝方向になる ちなみに過去の落札者さんのラジカセを修理することもあるのですが 毎日1本のテープ再生をするヘビーユーザーさんがいらっしゃいます そうすると3年でかなりヘッドが削れます 成形しても2回目が限度ですね つまり元々凹んだヘッドを成形研磨しても テープ再生1000回で成形が必要で その次の1000回で合計2000回を超えるとお役御免となります まぁ そんな事になったとしても 私としては・・・・ 「ストックがあるから削って成形したのと交換しましょう」となります 右下の画像 これがカセットメカのパーツですね かなりしっかりしています ゴム交換とヘッドの管理をすれば とんでもない耐久力ですね あと2年くらいで・・・発売から50年で「半世紀ラジカセ」となっても 立派なサウンドマシーンです チューナー基盤とLINE INの切り替え基盤のメンテ↓ ![]() 音の道の通電メンテはしつこくやります 左上の画像 これはラジオ基盤の切り替えスイッチです AMとFMのMONOとSTEREOの切り替え 黒くなっているのは酸化膜と言うそうです こんな音の道では良い音は出ません 右上の画像 これはラジオの基盤です 切り替えスイッチを洗浄研磨して コンデンサーとトランジスターを交換します コンデンサーとトランジスターは50年ものなので 新品に交換すると効果絶大です 特にハイグレードを謳う オーディオ用のコンデンサー これが高いんです 久し振りに注文したら・・・多分10年前の4倍くらいするのもある 高いなー 左下の画像 これはLINE INとレコードの入力切替のスイッチです しっかりと酸化膜でお歯黒状態ですね ココも音の道です 右下の画像 スイッチを洗浄研磨して コンデンサーとトランジスターを交換です 50年も基盤にいたコンデンサー 当時のこのブルーは今でも綺麗な色です ここは音の道のジャンクションですね↓ ![]() 音の道 音の道 音の道 音の道 音の道 音の道 左上の画像 手前が入力切替のFUNCTIO切替 奥が録音時の切り替えスイッチ やはり酸化膜があるのですが 両端から酸化して汚れていますね 右上の画像 洗浄研磨をしっかりとして 接点のコバエも内股を1000番の山折りでスリスリ ココは音の道のジャンクションなので重要です 左下の画像 CFS-686は切り替えスイッチが7つありまして 全バラで洗浄メンテします ご覧のように接点の二又コバエの形も違うし 基盤の出っ歯にも方向が有ったりして お歯黒の基盤側を洗浄研磨して 間違いなく組まないといけないので 疲れてなくてしっかりと時間が取れる時に 一気に取り掛かります 右下の画像 これは6ケあるスライドスイッチです スライドはガリがよく出ますがこれはそうでもない でも かなーり汚れています ブロード攻撃の音の道となるので全バラメンテナンスですね コンデンサーとトランジスターは大量に高級品に交換しています https://youtu.be/8nlEBS-xpVo ←手振れの動画すみません 実はトランジスターは全交換では無いです 音に関係ないところは少しだけ交換せずそのままです コンデンサーは円筒形のヤツはほぼ全交換しています ハイグレードの音響用が銀色のヤツです これくらいメンテしないと50年前のラジカセからまともな音は絶対に出ない 通電のメンテとスピーカー周り↓ ![]() スピーカーのコンディションはとても良いです 左上の画像 これは裏面のLINE INのRCAプラグの雄側ですね 画面奥がLINE INで手前がPHONOです RCAは内側がホットで外側がクールと言うそうです 内側が大事なので専用の治具を使ってクリーニング 外側のクールも重要で この外側が汚れていると 全く音が出ない事がある ここは研磨して根性鍛えなおして 接点復活材で汚れ落として乾拭きで仕上げます 右上の画像 CFS-686は豪華ツインアンテナなんです この2本出しは威力ありますね ココの回転部分は綺麗に磨き上げると アンテナの腰が無くなるので 粗目に研磨で止めておきます こんな時接点復活材は威力抜群 仕上げに汚れ落として乾拭きするとバリもんです ココも音の道なので これが感度が良くなるのなら楽しいメンテですね 左下の画像 これはバイポーラコンデンサー交換です ツイーターへの配線にこれをかまします これは3.3μFで このカメムシみたいなグリーンが目立って良いのですが 品切れ続発 なんだろうか 5個くらいで5倍くらいの値段で売ってたりしますが 他のバイポーラの3.3μFもサイトで見つけられない・・・ とりあえず代用は仕入れましたが このグリーンは在庫が少々 大事に使います 右下の画像 このCFS-686のスピーカーですが この様な綺麗な状態が多いです 理由はボティから露出していないし 目の細かいカバーもボディ内にあるので やつれが少ないものが大体です このスピーカーコーンは分厚くてとってもしっかりしているのが 少し押しただけで直ぐに分かります この頑丈なコーンから出る音は 迫力があるんです 響きがとってもしっかりとしている メンテは怖いです 電気嫌いーーーー ![]() あー恐ろしや 恐ろしや 左上の画像 ちょっと分かりにくいですが ケーブルをまとめる針金がトランジスターのヒートシンクに触れています そうすると・・・・しっかりと12Vでショートします どうなるか↓ 右上の画像 これは電源の基盤にある抵抗ですが ブレーカーの役目も担っています どこかかショートすると焼ける それこそバーンアウト状態 最初のボディ仮組で電源入れたら「ブーーーーーーーーン」と異音が そしたら出るわ出るわ煙が 上部パネルの隙間から ひぇぇぇぇ 声にならない悲鳴です あの線香花火が燃え尽きた時の最後の白い煙 その数倍の煙が出るんですねー 多分分かりやすくするために煙多めなのかな やべーオシャカにしたかと思いましが ずーと眺めたら左上の画像の状態でした ストックから交換したら 修復できましたが 電気嫌いです 左下の画像と右下の画像 これはメイン基板と斜めになっている上部パネルのつなぎの所です このCFS-686ではメインの基盤と操作パネルの基盤が解離しています そこをこの針金が繋いでいる そうですこの針金こそが音の道そのものなんです ココが折れるというか断線しますねー ことごとく CFS-686ではテストしたら片方の音が出ないとかよくあるのです そんな時はリード線でつなぐか この様にハンダを盛りつけます 通電をよくするメンテとこの様に通電をつなぐのもメンテです 実は無塗装では無いのです ![]() メンテというか色々やっています 左上の画像 実は無塗装では無いのです このシルバーのパーツは周波数表示の奥にあるプラのプレートです CFS-686を手元で見た方はご存じかと思いますが プラがまだらに色変わりするのが殆どです ちょっと見た目が悪いので 軽ーく一回だけシルバーふいときました まぁ 汚れ隠しですね 右上の画像 これは録音と出力の調整をする半固定抵抗器です 全部で4っつあります CFS-686はここからが大変なところです VUメーターがまずバランス取れているか 録音のAUTOの時のレベル調整は 3ヘッドのカセットデッキではないので 再生して確認するしかないのです この調整の結末は動画の紹介で解説します 左下の画像 静電気防止の紙やすりを貼り付けまして 効果あるのかな 知らんけど アハハ 右下の画像 左がチューナー基盤で 右がメイン基板 これが中身の背面ですね このメーターは雰囲気がとても良いのですが・・・ https://youtu.be/sMcGg7z80_A ←素敵でもとっても厄介なメーターです これは↑レベルAUTOで録音したのを再生しています 手前に前ボディだけの実験君をうつ伏せにして音出ししています なのでこの再生されている音は スピーカーの裏音ですのでそのように 録音レベルAUTOでバランスを取るには 再生して確認するのです 調整は半固定抵抗器を慎重に少しづつ回して左右で調整します まず周波数のテストテープで左右のメーターのバランスを調整します だけどさー 人間の目はふたつなんだけど 同時に左右のメーターは見られない 見れるけど比較出来るかぁぁぁ と そこを何とか調整しました これを調整すると録音レベルをMANUALで録音しても左右のレベルはほぼ揃いますね このカセットフォルダーのエアーダンパーは大当たりです https://youtu.be/SSGfUGSCNQg ← ダレガミルンダシリーズ ツヅケマス このCFS-686とCFS-V8ではカセットホルダーが開く時 エアーダンパーが機能します 内部に水車の羽のようなものがあり その回転抵抗を高いギヤ比でダンパー機能を果たします 面白いのですがCFS-V8と同じ仕組みなんですが CFS-686は水車の羽が短いんです なので調子が良いとCFS-V8の方がゆっくりなんです キャラクター付けなのでしょうか 面白いです ③この686のいいところ 今回のCFS-686は無塗装でオリジナルの色目です 宣言します やっぱりこのグレーのボティは私の好みではない せっかく良い音を響かせるのに なんでこんなに地味なんでしょうか 今後よほどの個体じゃない限り 塗装して出品します 自分で「塗装しないから貴重です」とはおこがましい限りですが その通りです 今回無塗装なのはメンテしてテストして出来も良かったのと やはりボディが綺麗だったからです 特に上部パネルはキズも少ないし くすみも少なくて磨いたら美しいです 音の響きが広がるCFS-V8に対して 響きがしっかりとしているCFS-686です 50年前の昭和のラジカセが 21世紀も四半世紀越えましたが こんなにもしっかりとした音を響かせる それがこのフルメンテしたCFS-686の良いところです ④この686の残念なところ なんだろう こいつの悪いところ・・・・ そりゃあと少しで50年ですので 小さな傷や痛んでいるところはあります でも残念というほどのものでは無いです 機能も外装も上物ですね ⑤この686のテスト中の変調 次のラジカセのメンテ作業の傍らで ガンガンと90分テープの再生を繰り返していますが ビクともせずに音を響かせています どうせこの後各部が馴染んでテープの速度が速くなると思います そしたら調整します 今回は出品がいつもの金曜日で日曜日に仕上がりましたので たっぷりといじめのテストを繰り返しました 出品二日前の測定です https://youtu.be/oAFg8Yc2ZMI ←ウットリする光景です 50年前のシングルキャプスタンのデッキでこの安定度 素晴らしいの一言です これで立派な「半世紀ラジカセ」となりました ⑤この686の出品直前の現況です 撮影の多くはは出品日より一週間前くらいですね 直前では無いです https://youtu.be/K7-_eibA_rs ←これはおまけの試聴用テープです https://youtu.be/JUGLfFctYOw ←オリジナル録音のメタルテープ 録音はクォーツ制御のSONYの据え置きのカセットデッキです フルメンテに近いかな iTunseをイコライザーを神セッティングにして AirMac Expressで飛ばします ちょっとデシベル高めにして ドルビーはお約束のOFFです そんな録音がこの様なラジカセに合います ラジカセにドルビーはご法度です https://youtu.be/HiOWkDDtdrQ ← クロームで録音 録音レベルオート https://youtu.be/PoQvdYGuMso ← これは 録音レベルマニュアル調整 このCFS-686はテープの出力調整と録音レベル調整とメーター調整が左右で必要なんです 録音レベルを揃えましたが 録音している時のスピーカー音が右がすこーい小さいのです 気持ち悪いのでまたバラシて ハンダを見直したりしたら直りました というか 測定器が無いので私の「人間アナログサーチ」頼みです あしからず まずメーターの左右バランス調整ですが 440Hzのテストテープが役立ちます 再生の左右バランスも何度も耳で聞いて調整しました 録音のAUTOとMANUALでは 左右のバランスはとりました 5回くらい録音テストをしました それでも調整の際にバランスは音量調整出来ます それが必要ないように 調整を繰り返しました やっぱりこいつはラジオキングですね https://youtu.be/8h1moe0BPvM ←電波環境の悪い撮影台の上なので https://youtu.be/ZyDqTewfcAY ←屋外に出ています 我が家は千葉県北西部 一番入るFMが78.0HzのBAYFM78です 逆に良いベンチマークが 埼玉の79.5HzのNACK5です ここからNACK5の感度で性能が測れます 鉄骨造の建物で 周りに電子機器とLED照明が沢山います これは間違いなく電波環境が悪いです 窓際に置いて 豪華で長いはしご車のようなロッドアンテナがなんと2本あります それの向きを調整して オートチューンのAFSをONにすればスーパーなラジオガガですね まとめです 9年ぶりの無塗装での686 オリジナル度がとっても高し コンデンサーほぼ全交換 トランジスター大量交換 チューナー絶好調 コンデンサートランジスター全交換 カセットメカは全機能万全 ワウフラッター極小で安定 キリリと仕上がったバリもんのCFS-686 オリジナルの外装がお好みの方は是非 あと2年で「半世紀ラジカセ」です | |||||||
| 注意事項 | |||||||
私の出品はノークレーム・ノーリターンとはしません でも原則的に「返品不可」とさせていただいております 大前提としてオークションの出品ですので クーリングオフなどがある商取引ではありません また故障の補償期間や返品補償は一切ありません それらをご要望の方は新品の製品をお求めください 私は専門知識が無いところから落札者さんのおかげで 場数を踏ませていただいて 何とかある程度のメンテナンスが 出来るようになったプライベーターです くどいくらいの商品説明と画像と動画をアップしていますが 私が気付かない箇所や 故障の原因となる危惧すべき箇所も 見落とすこともあるでしょう 残念ながらその程度の出品です それでも色々勉強して工夫して取り組んでいます 商品説明では出来るだけの現況の説明をします 画像と動画もなるべくアップしてご説明します 出品まで最低3日間のテスト稼動してから出品します 締め切りまでの一週間も色々なテストを続けます そこで不具合が出てくれると良いのですが・・・ 輸送中の振動とかで 不具合も出ることもあるでしょう 初期不良的な不具合で 私が直せる範囲のものでしたら 喜んで再メンテをさせていただきます 今までに数回その様なこともありまして 送料折半の片持ちで工賃は無料で対応いたします 初期不良以上の磨耗や寿命による故障については 有料となってしまいますが 喜んでご相談を受けます テーマは目指せ半世紀ラジカセです 商品説明はくどいですが 全ての機能を チェックして確認することは出来ません その上でご入札の判断をしていただけますようお願い致します | |||||||
| 発送詳細 | |||||||
発送は即日を目指します 締め切り土曜日の午後として 即日での発送を準備します すぐに支払い手続きをしていただくと 本州なら翌日の日曜日に届きます 本州でしたら 一律2,000円と致します その他の地域はその都度送料をご提示します 梱包は新品のダンボールです プチプチもしっかりと投入します ですが一部新聞紙や他の素材を緩衝材として投入します お手元に届いたときにそれが廃棄物となってしまいます ラジカセのためですのでお許しください | |||||||
| こちらの商品案内は 「■@即売くん5.90■」 で作成されました。 | |||||||