DARK SOULS 混沌の魔女クラーグのプラモデルを購入して作りました。出品品は、プラモデル混沌の魔女クラーグ類一式と制作したステージジオラマです。
ステージジオラマアクリルケース収納時サイズ 横51.5cm 奥行き46.5cm 高さ40.5cm
素材: 紙粘土600円,残り木,ホビーカラーアクリル絵具.トップコート600円,用紙100円,プラスチック等,混沌の魔女クラーグ1万円,アクリルケースオーダー1万2千円
画面画像キャラクター(古いのでもう手放した方も使用出来ない方も、使用したキャラは無数に存在するのでコピーして切り絵すると作れます)
プラモデル:サクッと作っています。足と胴体の合わせ目も樹脂を液体の様に見せて閉じているだけです。
ステージジオラマ:俗にいう粉もふいていません。一段階引き上げず修正程度で終えています。当時のレイヤー層が印象にあり、プレイヤーの立ち位置に蜘蛛糸が見えるという感じだけは意識して彩色しています。あと、紀元前の卓上系ゲームを意識しています。
サクッと制作がゆっくり続ける秘訣なのかも知れません。
プラモデルなかなか入手出来なくて一万弱?位だったと思います。以前に作った物もラスト一枚写真に掲載しました。ダークソウルが思い入れがあるというのは。昔西洋の巨匠が今でいうイラストをレンズを利用する視点で描いたんだけどそれは任意にそれを動かす理屈方向の事ではなかったんだけど当然指導で普通に空間内で動かして表現する手解きから理屈理論上唯一で最高の方法を使いまくってほぼそれのみで指導しきってみたいな時代があったんだけど、もちろん会話しながらとかで色んなのが含まれるけど九分九厘それだけでやり切ったんじゃないかな、そういう時代の2年後?、つまり空間内のすべてを自由に描ける持って行き方で空間空間した直後に、思考からかけ離れたロケーションのゲームを経験出来た、それがダークソウル。ゲームのカメラ視点から連続動活劇画にその要素が表現されて当然の様に作品で出来てくるのはちょっと後からになるのでいち早く設定した事になるんだけど先手でぐりんぐりんそれをしてきた人間へのご褒美的ななんだこれはというのがダークソウル。つまりそう生きてきた人間に刺さったんですね。これの話をしなければいけないんだけど、カエルの方から抜けて深く階段を下りて行ったか左からつり橋右で洞窟っぽい方向からも行ったか・・・とんでもない天井巨大な沼?でなんてひどいとこだと言いながら後行くとこはあの斜面だ何か穴がある穴好きだから行くしかないってこの画面です。やっと来た。最初の画像です。こちらは術の炎を持っていて、え?!このボスは炎系かって感じだった様な。印象的な広い空間。このプラモデルを見た時に、この場を作りたかった。作れて良かった。いい加減に書きっぱなしで書いたけどダークソウル嫌いにならないでね。