一平安代と並ぶ薩摩新刀の双璧 薩州住藤原正清

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8

Осталось:

Текущая

77 000¥

(~$652)
Рейтинг продавца
270
Продавец
Start time
28 авг. 07:42 (Tokyo)
Окончание
04 сент. 12:37 (Tokyo)
Ставки
37
Количество
1
Лидер
9phreZ3v3L7orPZVUwyPsNL8gwAc6
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание



※御刀詳細※

一平安代と並ぶ薩摩新刀の双璧 薩州住藤原正清

薩州住正清は、薩摩藩工丸田惣左衛門正房に鍛刀の技を学び、享保六年正月に八代将軍吉宗公の佩刀を面前で鍛錬した功に依り「一葉葵紋」を許され、その帰途に朝廷より主水正に任ぜられました。刻銘は、薩州住正清、清盈、主水正正清、薩州住藤原正清、宮原主水正藤原正清などと銘を切ります。
正清は、同国の一平安代と並んで薩摩新刀の双璧と称されるほどの名手で、新刀の上々作、切れ味良く、大業物に位列します。正清は小湾れに互の目・尖り刃などを交えて、変化のある 志津風の乱れ刃を得意として焼いています。
本刀は地鉄良く詰んだ小板目肌に地沸厚く付き地景が入っています。刃文は湾れに互の目乱れまじり、刃縁の匂い深く銀砂状の荒沸えがついて 明るく金筋や砂流しがあります。
【刀身のサイズ】 刀身長:69cm
目くぎ穴:1個
元幅:約32.0mm
元重:約6.6mm
先幅:約19.6mm
先重:約4.9mm
刀身重:約690g

お刀の状態につきましては、刃切れなどは有りません。その他は記載写真を良くご参照の上、ご納得での入札をお願い致します。 ご落札後は、速やかにお取引き頂けますお方様のみご入札をお願い致します。 評価の悪い方等の入札は、当方の判断にて取り消させて頂きます場合がございます事、どうぞご了承下さいませ。
尚、評価新規のお方様でも、入札はできますが、必ず質問欄より(落札に至った場合の購入の意思)をご連絡下さいませ。 落札後は、いかなる理由でもキャンセルは受け付けませんので、入札前に十分にご検討下さりますようお願いを致します。 及び、落札後の質問にもお答え出来ませんので、気になる様な事がございましたら、オークション開催中に何なりとご遠慮なくご質問下さい。

Loading...