テイラー800番台 TAYLOR 810e 2016 Japan Limited ES1ピックアップ スロテッドヘッド

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Рейтинг продавца
115
Продавец
Start time
08 авг. 22:57 (Tokyo)
Окончание
14 авг. 12:53 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Нет
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


テイラーの限定モデルになります。2016年製。めっちゃ鳴ります。綺麗です。

 サウンド(生音)はこちらから確認出来ます↓
https://youtu.be/jqEF91Aa7XA?si=tiFzL0ROOE554PI_
恥ずかしながら弾き語りしてます。 

 スロテッドヘッドのドレッドノートです。
 スロテッドヘッドは普通ネックが太くなるのですがこちらはナローネックです。テイラーの精密な技術の賜物ですね。

 中古品なのでノンクレームノンリターンでお願いします。恐縮ですが神経質な方も落札はご控え下さい。

 当時定価60万。ES1とES2があった中でES1のこちらをチョイスしました。アンプの音出しはしばらくしてないです。壊れるようなことはしてないので多分大丈夫だとは思いますが、一応未確認にしておきます。
 電池ボックスを日本の電池が使えるものに交換してます。交換する前の電池ボックスもオマケで付けときます。

 写真にて状態を確認いただきたいのですが、写真には映らないキズ、打コンはあるのでその辺はご了承下さい。でも10年弾いた割にとても綺麗な状態だと思います。

 ネック裏のキズが1番目立つキズかと思います。次いでヘッドのキズでしょうか。
 
 フレットはローポジを中心に減ってます。そろそろ擦り合わせ、打ち替えを検討といったところです。

 弦高は6弦12F上で約2.5mm、1弦12F上で約1.7mmくらいです。
 ネック状態は6弦1Fと14Fを押さえたとき7F上に0.15mm前後の隙間を確保。いわゆる理想的な程よい順反りに設定してます。湿度に気をつけているからかもしれませんがネックは全然動きませんね、良い材なのでしょう。

 Martinのドレッドノートとは少し鳴り方が違いますね。
Martinは悪い言い方だと音がデカ過ぎて音がボヤけてしまう所がこちらはMartinより胴厚が1センチくらい薄いので輪郭があり一音一音くっきりしてます。現代的なサウンドですね。
 落札されましたらローコードのGを弾いてみて下さい。ボディの振動がぐわぁーんときて気持ちいい倍音に包まれます!と僕は思ってます!

 ブリッジピンはTUSQに変えてますが、純正のエボニーピンもあるのでお付けします。僕はTUSQのほうがキラキラして好きです。

 トップのスプルースに霜降りの杢目がたくさん入っていてグレードの高い材であることがうかがえます。程よい装飾で派手すぎず、それでいて見栄えするギターです。

*テイラーはネックを簡単に外せるので自分で一度外して調整しました。その際にネック接合部に約0.3mmのバルカンファイバー紙をボディ側とネック側にシムにして入れ、アングルを調整しました。ネックを固定しているネジの位置を写メしておき、同じ位置になるように締めたので締め付けトルク的には純正と同等に出来てるはずです。
 オクターブピッチもより合うようになったし、ネックの先端までバシバシ振動するので悪い影響は感じてません。

以下ネットから詳細拾ってきました↓

・ボディシェイプ: ドレッドノート(ノンカッタウェイ)
・トップ材: シトカスプルース単板
・サイド&バック材: インディアン・ローズウッド単板
・ネック材: トロピカル・マホガニー(フィギュアド)
・指板: エボニー
・ヘッド形状: スロテッドヘッド仕様
・ピックアップ: Expression System 1


Japan Limitedの810eモデル。スロテッドヘッドにショートスケール、43mmナット幅が採用された日本限定品。フィギュアドの入ったマホガニー材が採用された他と一線を画す一本となっております。

まずそのスペックとしては、ボブ・テイラー氏最初のギターをルーツに持つ800シリーズのドレッドノートタイプ、ショートスケール、6弦の”10”モデルにて、ボディトップには良質な美しい杢目を持つシトカスプルースを採用し、フィニッシュも現行の800シリーズ同様の3.5ミル(0.0035インチ=約0.0889ミリ)厚に薄く仕上げられております。ボディサイド&バックにはテイラー社が厳選したローズウッドを採用し、コントラストも杢目も素晴らしい材となっております。またバインディングにはフィギュアドメイプルのウッドバインディングが施され、サウンドホールの鮮やかな発色のアバロンロゼッタと併せて豪華な仕上がりとなっております。ネックには薄っすらとフィギュアドの入った素晴らしいマホガニーを採用。指板には杢目の詰まったエボニーに上位機種ならではの豪華なパールインレイが施されます。ネックシェイプはナロー(ナット幅:1-11/16”)Uシェイプ、ブレイシングにはオリジナルXのパフォーマンスブレーシング、ヘッドはスロテッドヘッドと、以前の800シリーズのルックスを受け継ぎながら、現行シリーズの技術が融合したモデルとなっております。その他としては14フレットジョイントの20F仕様、特徴的なスタイルのエボニーブリッジ&インレイ入りピン、鼈甲ピックガード、アイボロイドボタン&サイドマウントのオープンギアチューナー等が挙げられます。


(2026年 8月 14日 9時 41分 追加)
ネックジョイントの隙間をTAYLORの純正パテとは色が違いますが、ショップでパテ埋めしてもらいました。
Loading...