同年10月、ヒップホップグループのキングギドラがリリースしたアルバム『最終兵器』内の楽曲「公開処刑 feat. BOY-KEN」でK DUB SHINEにディス(批判)されたが、「BLUE BE-BOP」のPVの最後に「THANK YOU FOR YOUR KIND ADVICE AND SUPPORT!(親切な忠告とサポートをありがとうございます)」との表現があり、アンサーではないかと話題になった[1]。ちなみに、K DUB SHINEは後の2004年8月、「blast」誌上のインタビューでもう批判はしない、といった意の発言をしている。