新型 大容量オイルキャッチタンク
ホース接続部 内径20ミリもあり
6000ccまで大排気量ok
超本格派の30000円以上する
オイルキャッチタンクと同装備
ステンレスメッシュのオイルセパレーター
サイドキャップから汚れが確認できます
オイルセパレーターが詰まっても
リリーフバルブ内蔵の為
安全マージンもプロ仕様
安物はオイルセパレーターが
入ってないのと
接続部のホースジョイント部のニップル内径が
が小さくて使用は 非常に危険です
ランクルなどの
ブリーザーホースより1mmでも内径が小さいニップルジョイントを使って
そのまま細いホースで接続すると
タービンのセンターカートリッジから
オイル漏れを起こして
しばらくするとマフラーから
白煙が出ます
クランクケースの内圧が
逃げられ無くなり
1番高さがある1番弱いターボの
センターカートリッジのオイルシールから
内圧ガスが逃げる為です
ランクル100ディーゼルの場合は
エアクリーナーの垂直ホースの後ろ
できるだけフェンダーの近くに
持って行きます
まずイキナリマウントをしないで仮止めからレイアウトが良いです
((( タービンの神 GCGの1流知識のセールスからのありがたい言葉を貼っておきます
Q
オイルキャッチタンクの純正ブリーザーより 1ミリでも中華キャッチタンクのニップル内径が小さい場合の回答
A .1. トラブルの原因について(GT2359)
ご指摘の「クランクケース内圧上昇によるタービンへのダメージ(オイル戻り不良によるシャフトのガタ・焼き付き)」につきましては、お見立ての通りトラブルの典型例の一つです。
ただし、
この場合ターボへのダメージは二次被害であり、エンジン側(キャッチタンク等の詰まり)の
原因を根本的に修理しないとトラブルは解消しません。タービンモデルを替えても
同様のトラブルが発生します
ググるとカッコイイ取り付けの方が
沢山います
入札お願いいたします^ ^
沢山クルマ遊びしましょう
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