零戦神話の虚像と真実 / 零戦は本当に無敵だったのか / 清水政彦 / 渡邉吉之 / パイロット視点不在のコクピット設計

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5

Осталось:

Текущая

100¥

(~$1)
Рейтинг продавца
2107
Продавец
Start time
09 окт. 11:24 (Tokyo)
Окончание
16 окт. 11:24 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Нет
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


宝島社 2015年1刷 定価1380円+税 カバーにスレ、小傷みあります。なかはきれいな方ですが古本であることをご了解の上、ご入札くださいますよう、お願いいたします。入札前に自己紹介欄ご覧ください。送料はゆうメールで190円です。レターパックにも対応します。

内容(「BOOK」データベースより)
膨大な資料を読み込んだ新進気鋭の歴史研究家の清水氏と、
元航空自衛隊のエースパイロットとしてF-2戦闘機の開発にも携わり、最新の空戦理論に詳しく、パイロットの立場から語れる渡邉氏の二人が、
零戦の本当の実力と欠陥を図解付きでわかりやすく再検証していきます。
「運動性能が優れており、太平洋戦争中期までは無敵の存在だった」「軽量化のために防弾性能を犠牲にしていた」などの
これまでの通説を覆し、「空戦のリアル」という視点や科学的なアプローチから零戦神話に斬り込みます
 
Loading...