ご覧頂きありがとうございます。
必ず商品説明、注意事項をお読みの上、入札をお願いいたします。
■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【N64】スーパーマリオ64 振動パック対応バージョン (Super Mario 64 Rumble Pak Version) / ニンテンドー64 任天堂 Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※ソフトシールに僅かに傷・パッケージの裏面右上に薄めのシワがあります
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管しております
※喫煙なし・ペットなし
※メーカー出庫時にはシュリンクはありませんので、サプライチェーン出荷時の破損防止目的のシュリンク保護となります
■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【N64】スーパーマリオ64 振動パック対応バージョン (Super Mario 64 Rumble Pak Version) / ニンテンドー64 ロクヨン 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品
メーカー説明文
------------------------------------------------------
【基本情報】
■タイトル:スーパーマリオ64 振動パック対応バージョン
■機種:ニンテンドウ64ソフト(NINTENDO64Game)
■発売日:1997/07/18
■メーカー品番:NUS-P-NSMJ
■JAN/EAN:4902370503111
■メーカー:任天堂
■ジャンル:アクション
■プレイ人数:1人
【商品説明】
『スーパーマリオ64 振動パック対応バージョン』は、1997年7月18日に任天堂から発売されたニンテンドウ64(NINTENDO64)用の3Dアクションゲームです。1996年6月23日に本体と同時発売され、3Dアクションゲームの操作基準を確立した歴史的神作『スーパーマリオ64』のマイナーチェンジ版にあたります。本作の開発は任天堂の看板クリエイターである宮本茂氏率いる情報開発本部が担当し、当時発売されたばかりの新周辺機器「振動パック」の機能を世界中のプレイヤーに体験してもらうためのキラータイトルとして市場に投入されました。
ニンテンドウ64本体と同時発売されたローンチソフトの1つ。スーパーマリオシリーズ初の3Dアクション作品でありながら、その圧倒的な完成度の高さから後の多くの3D作品に多大なる影響を与えた、3Dゲーム史を語る上では欠かせない一作であるといえる。
開発段階における最大の目的は、オリジナル版の完成された3D空間での自由な操作感はそのままに、ニンテンドウ64コントローラの裏に装着する「振動パック」とゲーム連動のアルゴリズムを完璧に融合させることでした。開発陣はマリオがジャンプして着地した瞬間、敵の攻撃を受けた時、あるいは大砲から射出された瞬間など、画面内のあらゆる動的アクションに合わせた振動パターンをミリ秒単位で細かくプログラミングしました。発売当時は、視覚と聴覚だけでなく「触覚」によって3D空間の手応えがダイレクトに手元に伝わる新感覚のプレイフィールがゲームファンから「真の3Dゲームの完成形」として大絶賛され、オリジナル版をすでにクリアした多くのプレイヤーが再びクッパ城へと挑む大反響を巻き起こしました。
本作のストーリーは、ピーチ姫から「お城でケーキを焼いて待っています」という手紙を受け取ったマリオが、キノコ城へと向かうところから始まります。しかし、お城はすでに宿敵「クッパ」の手に落ちており、ピーチ姫やキノピオたちは絵画の世界へと連れ去られてしまっていました。マリオはお城の壁に飾られた様々な絵画の内部へと飛び込み、世界を元に戻す力を持つ「パワースター」を集めながら、お城の地下や最上階に潜むクッパの陰謀を打ち砕き、ピーチ姫を救い出すための壮大な3D大冒険へと身を投じます。
本作はマリオシリーズ初の3Dアクション。ニンテンドウ64の3Dスティックを活かし、360度自由な方向にマリオを移動させることが可能。
マリオの代名詞であるAボタンによるジャンプも、助走をつけてタイミングよく踏み切ることで大幅にジャンプ力が上がる「三段跳び」や、しゃがみ+ジャンプで遠くまで飛べる「幅跳び」、壁に当たった直後にボタンを押すと跳ね返りジャンプできる「壁キック(三角飛び)」、高さを稼げる「横宙返り」「背面跳び」といったテクニックが多彩に存在する。
ゲームボーイ版『ドンキーコング』からのアクションが多く実装されているほか、『ヨッシーアイランド』の「ヒップドロップ」など外伝作品が由来のアクションも取り入れられている。
また、Bボタンを押すと、パンチやキックなどの攻撃アクションを繰り出したり、一部のオブジェクトを持ち上げて投げつけることができる。これにより、従来の敵をジャンプして踏む以外の攻撃も可能となった。
これが用意された理由について、「2Dと違ってジャンプで敵を踏むのがやや難しい」という開発者の発言がある。
アイテムでのパワーアップは、大空を自由に飛び回れる「はねマリオ」、一定時間無敵になり水中も歩ける「メタルマリオ」、金網や一部の壁を通り抜けられる「とうめいマリオ」の3種類。
特定のコースでアイテムスイッチを押した後、色付きのブロックを叩いて帽子を取ることでパワーアップできる。
マリオの体力は8段階のライフ×残機制。敵の攻撃やギミック、高所からの落下によるダメージのほか、水中や毒ガスの中にいると徐々に減っていき、0になるとミス。コインを1枚取るとライフが1回復するほか、本作では潜った状態から水面に顔を出す(息継ぎする)ことでライフが最大まで回復する。
ただし、本作はコインを集めた時点では残機は増えず、クリア時に精算されたコイン50枚につき1機増加する*1。
集めたコインを持ち越すことはできず、コースごとのハイスコアとして記録される。
他にもボスの巨体を背後からBボタンで捕まえて投げ飛ばす、大ボスであるクッパに至っては尻尾を捕らえてジャイアントスイング!といった「3D」を活かしたアクションが多く追加されている。
あらすじ
ある日、ケーキを焼いたというピーチ姫からキノコ城への招待状をもらったマリオ。喜び勇んでお城へとやってくるが、妙に静まりかえっていた。
お城へ入ると、
ようこそいらっしゃいませ…
だれも いませんので とっととおかえりください。
ガハハハッ!
という不気味な声が。どうやら、お城を守る「パワースター」をクッパが奪い、ピーチ達も城のあちこちにある絵の中に連れ去ったらしい。
パワースターの力を集めて世界を救うため、マリオの冒険が始まった。
アクション性の大幅な増加
舞台が3Dになったこと、コントローラーにスティックが追加されたことにより、2D時代とは文字通り次元が異なる圧倒的に自由度の高いアクション性を獲得した。それでいて「マリオを動かすだけで楽しい」という大原則はしっかり維持されている。
前述の通り、ジャンプ一つとっても非常に多彩な種類が存在するため、慣れてくればマリオを思い通りに自由自在に操れる。
マップ上に存在する大砲や帽子、ワープゾーンなどの存在も、マップの探索のバリエーションを向上させている。
さりげないが、ゲーム開始後マリオを自由に動かせるまでの時間が非常に短いのもポイント。ファイルセレクトの後、ごく短いオープニングを挟んだらすぐに思いのままに動かせるようになるのも地味に楽しい。
上達を感じられる難易度の異なるアクション
たとえば、マリオシリーズといえばジャンプアクションがお馴染みだが、高所へ登るための高ジャンプに必要なアクションが複数設定されており、それぞれ操作難易度が違っている。
バック宙返りはしゃがんだままジャンプするだけなので初心者にも扱いやすいが、壁キック(三角飛び)とは併用できないため探索範囲には限界もある。横宙返りはアナログスティックの切り返しと共にジャンプするので、操作に少し慣れればすぐできるうえ、壁キックとの併用も可能。三段跳びは難易度がかなり高いが、ジャンプの最高到達点は最も優れており、上達に伴う探索難易度の軽減に一役買っている。
また、大きな谷を跳び超えられる「幅跳び」は、多少の上達が必要であるため、中盤まではこれが必須となる地形に別ルートを設け、使わなくても探索できるよう配慮されている。
相当な上達が必要になる「壁キック」に至っては、単にクリアするだけであれば不要とも言えるバランスになっている。
箱庭コース探索の楽しさ
フルポリゴンで構成された3D箱庭空間を自由に動き回る事ができるゲームである本作、その箱庭空間はニンテンドウ64の当時としては超高性能のCPUとGPUにより表現されており、美術的にも当時としては群を抜いたクオリティを誇る。ニンテンドウ64は本作を完成させるために作られたハードと言っても過言ではない。
本作のコースは2Dマリオのように「右に進んでゴールを目指す」一本道ではなく、明確なルートが存在しない箱庭的なマップである。
したがって、スターのもとにたどり着くにも、様々な進行ルートが考えられる。どんなアクションを使ってどんな道を進むのかはプレイヤー次第である。
多彩なアクションを駆使すれば大幅なショートカットも可能。アクションの自由度が非常に高いため、発売から年月が経った今でもタイムアタックのやりこみが世界中で活発である。
コースもそれぞれ異なる雰囲気とギミックを持っており、作り込まれている。また拠点となるキノコ城自体も探索のしがいがある構造であり、プレイヤーを飽きさせない。
中にはコースに入る際のマリオの状況によってコース内のギミックが変化するといった細かい作り込みまで存在する。
『マリオ3』で好評を受け、『ワールド』で更に洗練された「攻略ルートを考える楽しさ」は、全く文法の違う本作でもしっかりと生かされている…どころか、3Dの箱庭探索型アクションになった事で爆発的進化を遂げたと言えるだろう。
攻略の自由度の高さ
パワースターは全部で120枚隠されているが、クリアに必要なのは最低70枚で良いため、攻略ルートの自由度は非常に高い。全てのコースを完全攻略するも良し、苦手なコースや面倒なコースを省いて最短ルートを目指すといった遊び方を楽しむも良し。
コース突入の前にミッションを選択し、その名前がヒントとなっている。だが本作では、すべてのコースで選んだミッションのものとは違うスターを取ることができる。これは後の『サンシャイン』『ギャラクシー』を始めとする3Dマリオ作品では(ごく一部の例外を除いて)できない事であり、このゲームの自由度の高さに拍車をかけている。
カメラワークも、当時の作品としては気遣われた出来栄え。単純ながら死角が少ない。
カメラワークの難しくなるような狭いマップはほとんど無く、あったとしてもカメラが固定配置になる。
流石に現在の観点で見ると自由にグリグリとカメラが動かせないことに不自由さは感じられるだろうが、3Dアクション作品に頻繁に付いて回る問題であるカメラワーク問題を、まだまだ3Dが未開拓であった時代の本作でここまで抑えられているのは特筆に値する。
マリオとカメラの間に障害物があるとマリオが見えなくなる、自キャラの向きと画面の向いている方向が正反対になってしまう事がある、不意にカメラ角度が変わって操作に戸惑う等の欠点はしばしば見られる。同様の問題が後世の3Dゲームでも指摘されている辺り、中々に根の深い問題ではあるが。
こうした3D空間でキャラを動かす事で起きる問題点に対し、本作ではジュゲムブラザーズというキャラの存在を明示し「第三者視点の追っかけカメラだから」という理由付けで予防線を張った。根本的な解決策という訳ではないものの、プレイヤーからは時折(ジュゲムブラザーズに対する)融通のきかなさへの不満意見が見られる程度で、カメラワークの仕様については概ね受け入れられた様だ。
3Dゲーム黎明期に任天堂が提示したカメラワークの仕様に対するこれらの回答は、後世の3Dゲームにも少なからず影響を与えている。ただとある機能が搭載されていないことを除けば…(後述)
本作から、マリオがアクションを起こす時に声が入るようになった。これも「マリオを動かすだけで楽しい」という爽快感に繋がっている。
マリオの声を演じるのはチャールズ・マーティネー氏*4。本作をキッカケに「マリオの声=チャールズ氏」という認識がユーザー間で定着し、以降氏はマリオシリーズにとって欠かせない存在の一人となる。
音楽は全編近藤浩治氏が担当。アスレチックコースで使われる軽快な曲調の「スライダー」、透明な曲調が美しい「ウォーターランド」、無敵マリオの曲をノリノリにアレンジした「メタルマリオ」など、良曲が多い。
また、コース深部に進むことで楽器が増えたり、メロディーが徐々に差し変わる曲があるなど、芸の細かいサウンドプログラミングは後の傑作『ゼルダの伝説 時のオカリナ』にも繋がる。
大小様々な小ネタやお遊び要素も備えている。
オープニングデモではマリオの顔が登場し、様々なリアクションを見せてくれる。この時特定の操作をするとセーブデータを選ぶ画面に行かずに、このマリオの顔をつまんで引っ張って遊ぶ事が可能。
引っ張っても離せばすぐ元に戻ってしまうが、Rボタンを押し続けながら引っ張ればそのままの状態を維持可能。様々な変顔を作って大笑いできる。気がついたらこれだけで1日を過ごしていた、というのは当時のユーザーなら一度は経験している筈。
このギミックは元々『マリオペイント』の続編の一モードとして作られた要素とのこと。作品自体は開発中止になってしまったものの、意外な形で日の目を見る事となった。
本作はニンテンドウ64のローンチタイトルの一つであったため、当時のユーザーにとっては新デバイスとなる3Dスティックでのカーソル操作に親しんでもらうという意図も込められていたと思われる。これについては、その後の展開を見るに正しく狙い通りの結果を得られたと評してもいいだろう。
今では当たり前となったスケルタルアニメーション(スキンメッシュアニメーション)と呼ばれる手法で、TVゲームに使われた最初期のものである。当作ではゲーム本編ではおそらく使われていないが、後に『時のオカリナ』では主人公リンクの動きや水のボスなどに使われている。
「「杭」の周りをぐるぐる回るとコインが飛び出してくる」「3匹セットの蝶を(個別に)パンチすると一匹は1UPキノコ、二匹は爆弾に変化する」「特定ポイントを通ると1UPキノコが出現し、キノコの方からプレイヤー目がけて高速で突っ込んでくる(通称:緑の悪魔)」など、多数のネタが存在している。
これらの小ネタやお遊び要素の大半は公式攻略本にすら記載されていない。隠された小ネタを探して遊びまわるのもまた一興か。
ゲームシステムは、3Dスティックを倒す角度によってマリオを歩きから全速力ダッシュまで直感的に動かし、3種類のジャンプ(通常・連続・三段)や壁蹴り、ヒップドロップなどを駆使してステージ内のパワースターを集めていく構成です。本作独自の最大の特徴は、前述の「振動機能」の追加に留まらず、海外版で先行して施されていたバグ修正やバランス調整、一部の音声やテクスチャの変更が逆輸入という形で完璧に反映されている点です。これにより、マリオの挙動やカメラワークがオリジナル版よりもさらに遊びやすく洗練され、不朽の名作を最高に快適な環境で楽しめる決定版仕様となっています。
レトロゲーム市場やコレクターズアイテムの観点において、本作『振動パック対応バージョン』の「新品コンディション個体」は、現在NINTENDO64市場において屈指のプレミア価値を持つ貴重なコレクターズピースとなっています。オリジナル版に比べて販売期間が短かったこと、さらに発売当時は「振動パック同梱版」と「ソフト単品版」の2種類が流通していたものの、どちらも購入後すぐにパッケージを開封して何度も繰り返しやりこまれる実需層が圧倒的多数を占めていたためです。外箱のフリップや内部のプラスチックトレイ、説明書に至るまで一切のダメージや手垢がない工場出荷時のままの美しさを保った完全な「新品未使用品」は奇跡的な確率でしか市場に現存していません。国内外の専門店やコレクター向けオークションにおいて、当時の定価を遥かに凌駕する高い市場評価で取引される至高の資産となっています。
■画面内の「手応え」が手のひらに伝わる、振動パックがもたらした立体的な臨場感
マリオの多彩なアクションに連動した振動の味付けが非常に秀逸です。ドッスンが地面に落ちた時の重低音のような地響き、水中に潜った時の細かな水流の抵抗、そしてクッパの尻尾を掴んで投げ飛ばした瞬間のダイナミックな衝撃など、ハードの特性を120%活かした五感に響く操作の心地よさがプレイヤーから高く評価されました。
■海外版の要素を逆輸入した、オリジナル版との細かい仕様変更とクリティカルな調整
単なる振動の追加だけでなく、ゲームの内部データが海外版ベース(Ver1.1以降)にアップデートされています。オリジナル版で猛威を振るった特定の壁抜けバグなどが修正されたほか、クッパを投げ飛ばした際のマリオのセリフが「Bye-bye!」へと変更されるなど、細部まで任天堂の職人魂によるリファインが施されている点がファンをニヤリとさせました。
■いつでもどこでもステージから脱出できる、親切設計へのシステム改善
オリジナル版では一度ステージに入るとパワースターを獲得するかミスをするまでお城に戻るのが大変でしたが、本作ではポーズメニューからいつでも一瞬でお城のロビーへと帰還できる「コースをでる」コマンドの判定が大幅に緩和・改善されました。これにより、赤コイン集めの途中やタイムアタックのやり直しが劇的にスムーズになり、携帯機や現代のゲームにも通ずるストレスフリーな快適プレイ環境が絶賛されました。
■タイトル画面のマリオの顔弄りに仕込まれた、振動パック限定のイタズラ要素
ゲームを起動した際にお馴染みの、マリオの顔のパーツを3Dの手(ハンド)で引っ張って遊べるタイトル画面にも振動機能が連動しています。マリオの鼻や耳を限界まで引っ張ってパッと離した瞬間に、まるでゴムが弾けたかのような小気味良い振動がコントローラに伝わる隠しギミックが仕込まれており、本編を始める前のちょっとしたお遊び要素として当時の子供たちの間で大いに話題となりました。
■あのスーパーマリオ64が振動パック対応になってリニューアル。
マリオが走る、ジャンプする、しゃがむ、泳ぐ、空を飛ぶ、とにかく多彩なアクションで3次元空間を自由自在に動き回る!
君の微妙な指の動きを読みとる3Dスティックが、マリオのウルトラアクションを可能にした。
冒険の舞台となる世界は、立体空間を生かした変化にとんだ仕掛けで盛りだくさん。
さらにお馴染みの敵、クッパもパワーアップ。
見ているだけでも楽しくなる、これが新生マリオワールドだ!!
■ポイント!
もちろん別売の「振動パック」に完全対応!
振動パックをコントローラにセットすれば、マリオのアクションに合わせてブルブル震える。
クッパとの対決では、よりいっそう臨場感が盛りあがるぞ!
また、サウンド面もパワーアップ!
とにかくマリオがよくしゃべる。
聞いているだけで、思わず楽しくなってしまう。
■権利表記:19961997 Nintendo
------------------------------------------------------
※新品・未使用品です。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、コンディションに記載のない限り中身は問題ありません。
商品は輸送による傷防止の為、エアキャップまたはエコ梱包材で保護した上でダンボールに入れて発送致します。
また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。
■梱包サイズ:宅急便コンパクト×1箱
■配送料:全国一律750円(北海道850円、沖縄・離島900円)
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便で発送させていただきます。
※海外発送不可
■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。
■お支払いについて
※かんたん決済の支払期限を過ぎてもお支払いの確認が取れない場合は、手続きの煩雑化を防ぐ観点からキャンセル扱いとさせていただきます。
※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
以上の点をご理解の上、ご入札下さい。
ご質問は入札前にお願い致します。