ぱっと見の錯覚ですが、中古なのに新品っぽい「雰囲気」の、左右セットの出品です(笑)!! [ 最低でも3年間以上は、ほぼこの状態が続きます。]
*このライトは片方だけの新品の税込金額がバラストなど含め合計で「約18万円」しますが、万が一、被害事故でこのライトの片方が割れて損傷し中に雨が入った場合、この金額を相手の保険会社から、落札者様が直接受け取って、愛車の修理に使う部品を自分で探せる、言わば「調達権利付き」の「ヤフオクでしか買えない特別商品」です。
*訳ありの理由は、左右ともにレンズ内側の蒸着くもりのような汚れと写真に写りにくい微細亀裂が目立ちます。
ただ微細亀裂は塗装被膜の下にあるので、これ以上は増えませんし、蒸着物は水分ではない感じなので、電子部品などのショートなどのリスクは低そうに見えます。
★ あまり知られていない「ヤフオク」のシステムについて ★
弊社の出品するオークションの多くは、ヤフオクで一般的な「無料出品オークション」とは違い、検索の上位になるように、弊社が金銭をYahooさんに「先払い」して出品している「有料出品オークション」です。
有料出品の場合、ご購入意思の無い入札(イタズラ入札)で落札されて、その後落札放棄された場合、Yahooさんは出品者(被害者)に対し、「先払い金銭の返金賠償」をしなければならない場合があります。
それに加え本来、Yahooさんは落札金額の10%の手数料利益を、弊社から受け取れない「損害」も発生します。
またイタズラ落札と同じく、正当な根拠や証拠もない「違反申告」がなされれば、Yahooさんは「弁護士費用や人件費コスト」を使用して、その法的疑義を調査する必要が出て、万が一、その「違反申告が虚偽」であった場合、その調査費用もYahooさんの「損害」になります。
すなわち、どちらの行為も、出品者よりもYahooさんの損害の方が大きいのです。
つまり「イタズラ落札」や「証拠や根拠のない違反申告」は、「出品者」と「Yahoo」さんの2つの法人企業に対して「虚偽により業務を妨害した行為」となり「刑法第233条の偽計業務妨害罪」になる可能性があるので、犯罪前科を気にする方や、このオークションのI.D(参加資格)が大切な方の場合、この点は充分にご注意ください。
従ってイタズラ入札でない証明としてオークション終了後、落札者様から18時間以内に「かんたん決済処理」または「取引ナビ」にて何らかのご連絡を下さい。
また、下記に説明するこの商品に付く「補償や保証」は商品到着から「24時間以内に受け取り確認をして頂いた落札者様限定」の対象ですのでご注意ください。
*出品者にはイタズラ入札者を、この運営サイトに報告できる権利が与えられています。
★ ★★ 以下の説明文は、落札者様がこの商品のご購入後に、愛車を守り、確実に損害を回避するための、重要な知識の説明文です。必ず最後までお読みください。★★★
極端に言えば、この少し青いライトが万が一、被害事故などで破損した場合、この商品と交換して保管していたライトが、結果的には、もう一度、新品価格で保険会社に買ってもらった形で、再利用して愛車を守れる可能性があります。
* 法律上は「保管品=無価値」という概念はないので、保管維持・管理費用としての請求で問題ないと思います。またリユースこそ現代人の絶対的な責務である「究極の環境保護行為」であり、最高効率のサスティナビリティなので、本来なら金銭では換算できず、誰にも否定できない社会貢献行為です。
また法律上、全ての人間は平等なはずが、ほぼ同様の原状回復であるのに、一方は新品代金相当を払い、一方は中古部品代相当しか払わない。という事自体が、損害保険会社の営利保身行為で、違法性が高いのではないかと疑問を感じています。
落札商品を取り付ける愛車を、今後も維持なさる上での、法律的な根拠と、経済学的な解釈を、以下の文章にしましたので、必ず現代の自動車社会で、愛車を守りながら生活する上で、知っていて損はない知識ですので、ぜひお読み頂き、このページをPDFなどにして保存なさると、いつかはお役に立てると思います。
以下は、文頭で説明した、ほとんどの事故の場合、普通なら修理屋さんで勝手に新品に交換されてしまう、この「損傷した高額なライトの新品金額分」を、お客さま自身が「保険会社から直接、全額受け取って、中古か新品かは関係なく、ご自身が選んだライトを調達し弊社で加工して装着できる、法律的な理論と根拠」の説明文になります。
その大前提となる法律が、民法に明記された大原則である「損害賠償は、原状回復費用相当の金銭によって決定する。」という考え方から可能になるもので、弊社の持つ「米国特許技術で加工した、車検対応のヘッドライト」であるからこそ、なせる「損害回避方法」なのです。
とりあえず、まずはじめに、弊社のこの新技術「サラウンド・スモーク加工」のリビルト・ヘッドライトに関しては、下記のYouTubeに説明動画を上げてありますので、もしよろしければご覧ください。
おそらくほとんどの方が、弊社の出品写真をご覧になって「ちょっと青くないか?」感じると思います。
その疑問に対する「答え」は、下記の動画にあります。
そして、この「青さ」こそが落札者様にしか持てない「特別な権利の象徴」なのです。
*道路交通法上では、自動車のヘッドライトのレンズに関して、その材質や色味の規定は、一切ありません。
その事実として、あまり知られてませんが、日産フィガロのガラスレンズのライトも完全な透明ではなく、わずかに黒いスモークがかかり、最近では電気自動車のHONDA eもわずかにレンズに黒系のスモークが入っていました。
弊社のスモーク加工で使用している色素は、「黄ばみの色の反対色」であると同時に、「晴天時の青空の色」にも非常に近い色であることが分かる動画になっています。
確かに曇天時は青く見えますが、晴天時の屋外では、弊社加工のヘッドライトには、メッキ部分に青空が映っているようしか見えない場合が多いでのす。
しかし、もう1つの全く別の、経済学的な「代替可能性の理論」という視点から見ると「この純正品とは少し違う青さ」という事実こそが、代替不可能性の高い重要なポイントであり、このライトを手にしたお客さまだけが持てる、特別な「権利」の象徴でもあるのです。(*代替不可能とは、他に代わるものが無いという意味です。)
なぜなら万が一の保険請求時などに、このライトは「一般人では購入できない、特別で、車検対応の希少なワンオフ部品」として、自動車事故の全ての鑑定士には判断されるので、この「微妙な青さ」こそが、結果的にお客さまにとって、少なからず利益をもたらす「純正品とは違う特徴」となる可能性を秘めているのです。
これまで弊社でも30年以上、様々な損害保険修理の対応をしてきましたが、現実として自動車事故の保険修理の場合、車両保険でも対物保険でも、どんなに古くて黄ばんだライトでさえ、わずか2〜3mm程度の傷が入るだけで、その他に傷が入っていなかった場合は99%ほどの確率で、ライトは新品交換で対応する事が、保険修理では認められている事実があるからです。
その証拠として、初代のヴィッツからなどがその例ですが、たとえ、レンズ単品だけで買える純正部品が設定されている場合でさえも、損害保険会社からは、レンズのみの交換を要求された案件は、これまで1件もありません。
もし、レンズが割れてライトの中に雨水が入った場合は、ユニットではなくアッセンブリーと言われる、まるごと交換になる場合がほとんどです。
ただし、傷だけのように、損傷箇所が通称ユニット(最小単位部品)と言われる、バラストやバーナー、LEDコンピューターなどが付いていない部品が新品で販売されている場合は、保険で認定される金額は、そのユニットの新品金額だけになりますし、そもそも車体の本体の時価額がヘッドライトより少ない場合は、「車両全損扱い」になりますので、その点はご注意下さい。
しかし、その場合でも現代の任意保険では、ご自身の「車両保険」に前もって「車両修理超過特約」を付けておけば、お車の時価額に加え、最大50万円まで超過した修理が可能になり、愛車が守れます。
例えば、JA共済さんでは、時価額が最低額の10万円しかない非常に古い車両でさえ、車両保険(共済)に「車両修理超過特約」を付けると、時価額プラス50万円で、最大60万円までの修理が可能なのです。
(*特約なので、付けても年間の支払い保険料金の差額は微々たるものです。)
また、ほとんどの車両保険には「無過失担保特約」が初めから付いていますので、100%の被害事故の場合、相手が特定できて、一緒に警察に事故届けが出されていれば、その被害事故を、ご自身の車両保険+車両修理超過特約で修理しても、保険を使った事にはならず、翌年以降の保険料にも等級にも、まったく影響しないという凄い特約なので、時価の低い車ほど、この車両保険+車両修理超過特約の加入をご検討ください。
ちなみに、車両保険でも対物保険でも、保険で払われる金銭の「支払い先の法律上の決定権」も、契約者、もしくは被害者であるお客様ですので、「ヘッドライトの税込み金額分は私の指定する口座へ振込みして下さい。」と保険会社に言えば、保険会社には、それに反論できる権利はありません。
ただし場合によっては、一時所得になる可能性がありますので、税金は税務署でご相談ください。
サラウンド・スモーク加工の説明動画のYouTubeサイトは以下です!
↓↓↓
(*** YouTubeなので、最初にCMが出る場合がありますので、音量にご注意願います。 ***)
★ 弊社の出品商品の3大特典について ★
弊社の出品商品の3大特典として、商品到着時間から始まる、輸送中の破損も含む「120時間(5日間)以内の初期不良は、返品&全額返金」「レンズの黄ばみ防止機能3年間保証」「内部水漏れ補償30日間」が付いています。
またこの3大特典の追加として、このヘッドライトの新品は高額なので、上記の3大特典に加え、万が一、ご購入後2年以内に、事故などで片側が破損してしまった場合、片方だけ新品になると違和感が出てしまいます。
最悪の場合、上記のYouTube動画の最後のように、弊社の加工したライトの方が、新品のライトより、新しく見えてしまう場合があるのです。
そうなる前に弊社へご連絡して頂き、ご自身で中古の黄ばんだ左右セットをヤフオクで落札して頂くか、または今回、交換して余っていたライトの左右セットを、弊社へ送っていただければ、生き残ったもう片側を、弊社へ下取りさせて頂くことを条件として、保険修理でも関係なく無償で加工させて頂きます。(下取り品の返送は、車両修理後でOKです。)
もし、左右ともに破損し、下取りがない場合や、2年間を過ぎた場合は、左右1セット税込2万円で、加工します。(落札品と同等加工で磨き仕上げ無し・下取り無し、全送料別)
仮に、車両保険修理や、被害事故の対物損害賠償保険(対物保険)で修理なさる場合、修理業者さんや、保険会社さんに、必ず修理の着工前に、弊社の名刺を提示して、
「このヘッドライトは純正ですが、車検対応の特殊な米国特許技術で表面加工がしてあり、このライトは私しか調達できないので、ヘッドライトは自分で調達します。
当然、おそらく3千円ほどはかかるはずの、無事な方のライトの脱着交換工賃は自己負担します。
本来であれば、加工費用も別途で請求できるはずですが、そこは、なんとかして私が対処します。
(*示談交渉を円満解決するには、この譲歩は、非常に有効です。)
なので、破損している方の分だけで良いので、ヘッドライトの新品部品の税込金額分は、全額、私に返金してください。そもそも片方だけが新品になって、違和感が出るのに、それで原状回復だと言われても納得できません。」
と、「意思表示」して頂ければ、どちらの保険修理の場合でも、基本的には「法律上の、修理方法の最終決定権は、車両所有者であるお客さま」にありますので、ほとんどの場合、新品部品金額は全額返金となります。
そして、その返金される予定の金額を、お客様で検討し、黄ばんだライトの価格はご存知のはずなので、左右セットの中古部品を、その金額以内でヤフオクでご購入頂くか、ストック品を弊社に送付して下さい。
結果としての、その中古部品と返金される新品価格に、どれだけ差額が出た場合でも、このヘッドライトは他者には調達できない、代替不可能性の非常に高い、特別部品なので、その差額はお客さまが、「調達手数料や管理保管・維持費用」として受け取っても、法律上、なんら問題のない金銭になります。
なぜなら、その人にしかできない行為に対する「報酬」には、大谷翔平選手のように経済学的な基準はなく、修理金額については、被害事故の示談であれ、車両保険修理金額の協定であれ、「金額的に合理性のある金額の合意」があれば、基本的には「修理方法自体はご本人の自由」だからです。
その根拠は、損害保険修理で修理工場と取り交わされる書面は、金額を決めるためだけの「見積書」であり、基本的には両社は法律上の契約関係ではないので「請求書」は100%存在しません。
ちなみに、交換し外したライトを事前に加工してストックなさっておけば、万が一の修理の時は、弊社とのやりとりが全く不要になり、修理や保険請求も速やかに行えます。(落札者様限定価格、落札品と同等レベル加工、加工費用税込み2万円、送料別)
もし出品画像の中に、黄ばんだライトと並べて撮影してある場合は、その程度の黄ばみなら、今回落札して頂いた商品と、ほぼ同じレベルまで改善しますのでご安心ください。
比較写真が、上部の画像にない場合は、弊社の他の出品物の写真を参考にして下さい。