Bill Lawrence ビルローレンス ストラト型ボディ アルダー2P 最初期モデル ブラック 83年製Bill Lawrence BCⅡ-62

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Текущая

15 500¥

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13090
Продавец
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27 сент. 06:54 (Tokyo)
Окончание
04 окт. 12:54 (Tokyo)
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Да
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Описание


商品概要:1983年製Bill Lawrence BCⅡ-62のボディです。

1983年にBIll Lawrenceブランドが立ち上がりましたが、その最初期モデルのボディです。

Bill Lawrence Challenger Ⅱ、略してBCⅡです。

BCⅠとBCⅡの2グレードがあり、ブラックラベルPUの搭載数とボディのピース数宇が異なり、BCⅠはリアPUのみブラックラベル、ボディは3ピース、BCⅡは3つブラックラベルが搭載されボディはセンター合わせの2ピースになっています。

フィニッシュはともにウレタンフィニッシュです。

ちなみにBC1は1984年になるとBC1Dになってブラック・トレーサー3発になったりしつつ、型番改定後にはBCⅡが定価90000円から65000円に値下げされたりしていきます(その代わりボディ材やいろんなところで帳尻を合わせていますが)。

そのあたりになると確かに低価格化は進むのですが、目に見えてコストダウンされBC系もBL系もボディは一緒になってしまいますが、最初期BC系はシングルPUザグリになっていました。

PUザグリにはカタログでの売りとなっていたキャビティ内の導電塗装が塗られており、その他にも取付ビスや配線の逃げが確保されています。

他にもネックポケットのスタンプものちには違うものになったり、最終的には手書きになりますが、こちらは最初期型にされるBL CHALLENGER-R Black-62’ BLというフル型式のスタンプが押印されます。

しかも雑にやっつけ仕事で曲がって押されているものではなくきちんと美しく押されているとこに少々完動すら覚えます

重量は1865gです。

製造はモーリス楽器製です。


スペックは

ボディ材はアルダー2ピース。

ネックはつばなし21Fのレギュラースケール(648mm)対応。

ブリッジは6点止めのシンクロ対応。

スタッド間は11.2mmピッチです。

PUザグリは3シングル。

ボディトップジャック仕様。

カラーはブラックです。

ネックポケットのサイズは、幅56.7mm、深さ16.8mmです。

コンディション:ボディトップに傷、ボディサイドに打痕やボディ裏に傷などそれなりに使用感は見られますが、ボディの地肌が露出しているような個所はありませんのでそれほど目立ちません。

まあ、この辺りのストラト型ボディは少々使用感があった方を好む方も確かにいらっしゃいますので、個人的にはまずまずの程度であると思います。

後はこの時期のBill Lawrenceというと結構改造された個体がありますがこの個体はノーマルです。

EMG SAが搭載はされていましたが特に改造痕はありません。

送料:ゆうパック100サイズ。

当時(1983年)の定価が90000円ということでなかなかお目にかかれない最初期のBIll Lawrence BCⅡボディです。
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