









Осталось:
чтобы делать ставки
Описание

『高浮彫』を真骨頂とし世界中の万国博覧会にて
数々の受賞を果たした初代『宮川香山』とは
本来ならば国内向けの茶道具に精通していた
と二代目も語っておりますが
そんな初代の作例の中でも今作とは
『仁清』と深く向き合い
精神をも習得した上で制作された
極めて高尚なる名碗と成っております。
(時代)
明治時代
(寸法)
直径(12.2cm)
高さ(7.7cm)
重量(214g)
(状態)
至極当然なる僅かな擦れ等は御座いますが
美観や価値を損なう様なものでは御座いませんし
それ以外には特筆すべき箇所の無い
無傷完品レベルと成っております。

制作時に由来する窯筋は御了承願います。

08/16 (日)終了