★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ4 Mega Man Zero 4 ROCKMAN ZERO 4 任天堂 Nintendo アドバンス コレクション

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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ4 (Mega Man Zero 4 / ROCKMAN ZERO 4) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo アドバンス / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※コレクション品の中でも特に大切に保管されていたもので、角折れや凹み傷の殆どみられない極美品です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管しております
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ4 (Mega Man Zero 4 / ROCKMAN ZERO 4) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo ゲームボーイアドバンス / 新品 / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品

メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ロックマンゼロ4
■機種:ゲームボーイアドバンスソフト(GAMEBOY ADVANCEGame)
■発売日:2005/04/21
■メーカー品番:AGB-P-B4ZJ
■JAN/EAN:4976219651677
■メーカー:カプコン
■ジャンル:アクション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『ロックマンゼロ4』(ROCKMAN ZERO4)は、2005年4月21日にカプコンから発売されたゲームボーイアドバンス専用のアクションゲームである。2015年6月3日より、Wii Uのバーチャルコンソールにて配信開始。キャッチコピーは「すべてがゼロになる。」。
『ロックマン ゼロ』シリーズ第4作。
キャッチコピーは「そして、すべてがゼロになる。」
パッケージ裏に「ネオ・アルカディア編完結!」と書かれており、実質シリーズの最終作となった。

ロックマンゼロシリーズ4作目にして、シリーズ最終作。これまで描かれなかった人間がクローズアップされている他、エックスや四天王など多数のメインキャラが登場しない(これは製作者が「心残り」と言っている部分でもある)等、前3作とは雰囲気の異なる作品となっている。
ボイスは前作から更に強化され、ボスのボイスがミッション時とボスラッシュ時とで一部変化するほか、オープニングナレーションやエンディングテーマまで入れられている。
また、初心者用に本シリーズとしては初めてイージーモードが搭載された。「アルティメットモード」もこれまでとは違い、設定したレベルまでのサイバーエルフの全能力を一度に使う事ができるモードに変更されている。

天候を変更する事でステージ難易度に影響を及ぼす「ウェザーチェンジシステム」が導入された。
敵のパーツからチップを作り出す「アイテム・レシピ・システム」が登場。
サイバーエルフが、1種類のエルフに様々な能力をコピーして使用するという形になった。
最初から8体のボスのいるステージ全てを選択可能(前作までは前半後半で4ステージずつに分かれていた)になった。
リザルトに関係なく、天候次第でEXスキルが取得可能になった。これにより、全てのEXスキルを取得するのも比較的容易になっている。
サブタンクやパーツ入手時、画面下部に一行メッセージが表示される形式から、画面左上に獲得したアイテム名が表示される形式に変更された。

ストーリー
バイルの支配から逃れるためにネオ・アルカディアから脱走する人間・レプリロイド達が増加し、レジスタンスも脱走者達の救助活動を始めていた。ゼロ達は自然が唯一残った場所である「エリア・ゼロ」を目指す人間達を助ける。バイルは既に「エリア・ゼロ」に目をつけており、新たな部下達に狙わせる。当然ゼロは全員の迎撃に応じる。最後の戦いになる事も露知らず…

メインキャラクター
ゼロ(Zero)
声 - 風間勇刀
本作の主人公。現在はレジスタンスの大型トレーラーで各地を回り、バイル軍から人々を守る為に戦っている。
シエル(Ciel)
声 - 田中理恵
ネオ・アルカディアで科学者をしていた人間の少女。レジスタンスの大型トレーラーに同乗し、バイル軍から人々やレプリロイドを守る為に奔走している。
今までレプリロイドのために戦ってきたが、ネオ・アルカディアから脱走したキャラバンの人間達がレプリロイドを憎んでいる事を知り、心を痛める。
ネージュ(Neige)
声 - 後藤邑子
人間の女性ジャーナリストで、ネオ・アルカディアから脱走した人間達の一人。かつてクラフトに助けられたことがある。
バイル(Vile)
声 - 大塚周夫
100年前に妖精戦争を引き起こし、ネオ・アルカディアを追放された科学者。レプリロイドを復活させる技術に長ける。本作では最終ボスとしても登場。
前作でコピーエックスを利用して自爆させた後、ネオ・アルカディアの支配者となり、自らに逆らった者は人間・レプリロイドを問わず処分する独裁体制を作り上げている。
人間・レプリロイド双方を憎んでおり、その理由が終盤で明らかとなる。
クラフト(Kraft)
声 - 三宅健太
ビームキャノンや様々な隠し武器で戦う戦闘用レプリロイドで、バイルの部下。駆け出しだった頃のネージュの取材を受け、真実を人々に伝えようと戦っている彼女に感銘を受けている。脱走したネージュを探す為ラグナロク作戦に参加した。
資源に乏しい世界で生きるにはバイルの支配を受けるしかないと考えていたが、ネージュの言葉に心を動かされ、最終的にバイルに反旗を翻す。ラグナロクの照準をバイルのいるネオ・アルカディア中心部に向け、イレギュラーとなる事も辞さず多くのネオ・アルカディア市民もろともバイルを滅ぼそうとしたが、ゼロとの死闘の末に敗北。最後は世界をゼロに託し、命を落と

ロッド、シールドブーメランを廃止し、新武器…というよりも打撃攻撃の「ゼロナックル」及びそれによってシージングできる武器類が追加。
ゼロナックル
ゼロの手に埋め込まれたチップが本体である武器。格闘に近い為射程は短いが、殴り倒した敵の武装を一部奪い(シージング)、銃やミサイルを発射したり、剣や斧等で打撃攻撃をしたり、盾をそのままゼロの防御に使用したりできる。またシージングせずとも植物やスイッチを引っこ抜く等の芸当が可能で、チャージするとチャージセイバーと同じ威力になる。
『3』のアンケート用紙には、「次回作はどんな武器を使いたいですか?」の項目があり、様々な要望を一度に採用するためにこの仕様になったと思われる。
本作ではオープニングステージから全ての武器が使用可能であり、さながらゼロナックルのチュートルアル的な作りになっている。
チャージセイバーの威力が16(ボス8目盛り)から14(ボス7目盛り)に下方修正。
チップ開発
ザコ敵が一定確率でパーツ(そのザコ敵の名前が付いている)を落とすことがあり、そのパーツを組み合わせることでヘッド・ボディ・フットの各カスタマイズ用チップを作成するシステムに変更。
一部チップはLv1~3まで存在し、レベルが高い方が必要パーツが多い代わりに性能が高い。
また、サイバーエルフの効果が変更(後述)されたこともあって、前作で登場したエルフ能力の多くがカスタマイズ用チップに変更。レベル制チップの存在も相まって、登場するチップは前作から大幅に増加する事になった。
本作ではチップ以外のアイテムも作成が出来るのだが、それらは思わぬ使い道が……
ロープアクションが追加。空中にあるロープに十字ボタンの上を押すと掴まることができ、そこからジャンプしたり、掴まったまま攻撃したりできる(『X5』『X6』のようなスライド移動はできない)。
サイバーエルフについて
今回は1体しか登場しないが、その1体がナース系・アニマル系・ハッカー系のあらゆる能力を引き出せるように改良された。
各系統レベル1~7まで存在し、Eクリスタルを与えることでレベルを上げ、上げたレベルまで能力を付けることができる(最大は7×3=21)。
またゼロ側には「キャパシティ」という制限があり、エルフに付けた能力の数がキャパシティを超えるとリザルトが減点される。
キャパシティは8ステージをクリアするごとに1ずつ上がっていくので、ノーマルモードでの最高値は8となる。
ボディチップの「エルフ」を装備すると+1される為、9まで付けることが可能。
サイバーエルフを入手した直後に名前を付けるイベントがあるが、この際にアルエットが提案した名前を拒否すると他のレジスタンスメンバーからも名前を募集できる。
わずかながらゼロの能力に補正がかかるほか、付けた名前によって補正がかかるパラメータが異なるという隠し要素がある。
難易度選択について
シリーズ初めてイージーモードが登場。天候(後述)が常に敵に不利なものになり、エルフのレベルが5までであれば自由に能力を付けることができる。
ハードモード、アルティメットモードは隠しコマンドではなくなり、タイトル画面で選択できるようになった。
ハードモードは前作同様、連続斬りとフルチャージが不可(ゼロナックルはチャージ可)、サイバーエルフ使用不可、また天候は常に敵の有利になるがEXスキルは手に入らない。
アルティメットモードはサイバーエルフが最高レベルまで成長されており、かつキャパシティの上限が無い、付けている能力より下位の能力も同時発動するというシステムに変更された(問題点を含んでいる為後述する)。
ウェザーチェンジングシステム
8ステージではプレイヤーの任意で天候を変更でき、敵側の有利不利な状況が変化。
敵に不利な天候を選ぶとステージや一部ボス戦の難易度が落ちる代わりにリザルトのウェザーレベルが0点になる。
敵に有利な天候を選ぶと向かい風が吹いたり地面が滑る等の仕掛けが増えるが、EXスキルが手に入るようになる。
なお、8ステージ以外では天候変化の概念がなく、リザルトは常に10点保持となる。
8大ボス「アインヘルヤル八闘士」
シリーズどころかロックマンシリーズ全体でも初となる女性型*2の8大ボス(ノービル・マンドラゴ、ソル・ティターニャン)が登場した*3。
さらにノービル・マンドラゴは貴婦人口調、ソル・ティターニャンはギャル口調だったりと妙にキャラが濃い。
とはいえボスキャラなので、ゼロには容赦なく真っ二つにされる。
エレメントチップの廃止
本作ではエレメントチップが廃止され、チャージ攻撃に属性が付かなくなった。属性はEXスキルおよびゼロナックルでシージングした武器に付く。
バスター系のEXスキルは、従来は装備したエレメントチップでEXスキルが変化したのに対し、本作ではEXスキルそのものを選んで装備する方式になった。
前作でエレメントチップが位置していた「ボディ」の部位では「ライト」のチップも廃止され「アブソーバ」のみが残ったため、本作における「ボディ」部位の強化チップはほぼ総入れ替えということになった。
ミニゲームについて
今回は全てゼロナックルorシージング武器を装備したゼロを操作するもので、全て出現させてハイスコアを更新するとさらに隠しミニゲームが解禁される。
データベース
新たにタイトル画面のメニューから行けるようになったモード。
ゲーム中に出会った登場人物や敵が登録され、キャラクターの姿や説明文を自由に閲覧が出来る。
要するに前作の「シークレットディスク」におけるキャラクター閲覧機能を独立させた様なモード。

世界観・キャラクター
従来から大きく雰囲気を変えたこと。
今回の拠点はレジスタンスベースそのものではなく、エリア・ゼロ近くに停車させたトレーラーとなり、シエルやセルヴォ等の主要メンバーは同席しているが、レジスタンスとしての登場人物は極端に少ない。
その代わり、従来ほぼ描写の無かった人間キャラが多数登場するようになり、今までの戦いは彼らにどんな影響を与えたのか、これからどうすればいいのか…と色々考えさせてくれる。
人間キャラだけでなく、アインヘルヤル八闘士(8大ボス)を中間で束ねるクラフトのキャラ性も良質。
何故バイルに仕えているのか、何が目的なのか、ゼロとの戦いが彼に何をもたらすのか…が丁寧に描かれており、専用BGMが2曲も(会話シーンでの「Kraft」、戦闘曲「Power Field」)用意されており、何より初見では非常に強い等、色々と優遇されている。
さらに強化されたボイス
オープニングのナレーション部分はネージュ役の後藤邑子氏によるフルボイス。さらにエンディングではシエル役の田中理恵氏が歌うテーマソング「Promise - Next New World -」が収録されている。
ただし容量の都合なのか、ナレーションは全体的に早口で、エンディングテーマの歌唱パートは歌い出し部分のみに限られている。
八大ボスも個別に声優が演じているのはもちろん、初戦とボスラッシュで戦闘開始および撃破時の台詞が異なるなど、『3』よりもさらにパターンが豊富になっている。
ラスボスは戦闘時だけでなく会話の合間にもボイスが挟まれている。多いわけではないが、大塚周夫氏の熱演によって凄まじい貫禄を出している。
チャージセイバーのボイスが変更され、ゼロが「タァッ!」と叫ぶようになった。
その他ゼロナックルやロープでも積極的にボイスを発するようになり、従来より風間勇刀氏の声を聴ける機会が格段に増えた。
シエルの顔アイコンが「通常の表情」の他、「困った表情」も用意された。
ちなみにネージュは同様の表情に加え「微笑」「怒った表情」が存在する。
『1』での名言「オレは悩まない。目の前に敵が現れたなら…叩き斬るまでだ!」がある場所で再現されており、非常に熱い展開となる。
初代ロックマンから描写されていた「ロボットに課せられた一つのタブー」、Xシリーズからあった「イレギュラーの定義」の2つのテーマにも一石…どころか真正面から真っ二つ*4にしており、長らく続いてきたシリーズを区切るに相応しい展開も用意されている。
システム関連
自由度の増したゲーム進行
本家・Xシリーズのように、最初から8ステージを選択できるようになった。
比較的「難易度の低いステージ・高めのステージ」がハッキリしており、経験の浅いプレイヤーも攻略しやすく、熟練プレイヤーはあえて難解なステージから挑む等のやり込みもできる。
前作における強化チップは、ゲーム進行に応じて選択可能なステージが増える方式であった事やステージ内で取得する関係で「後半ステージになるほど強力なチップが手に入る」という方式だった。
しかし、本作では(レシピを覚えていればの話になるが)ゲーム最初の段階からほとんどの強化チップを作成でき、8ステージを選択可能になったことも相まって、従来作以上に自由度と戦略性の高いゲーム進行が出来る。
特に前作までは後半にならないと入手出来なかった「ダブルジャンプ」や「クイックチャージ」を最初から作れる様になった点や、全サブタンクを減点無しで作れるようになった点(後述)は大きく、上手くいけばゲーム前半の段階で最強装備を揃えられることも…
サイバーエルフのシステム変更による副次的効果
サブタンクが4つとも減点なしで入手できるようになった。
本作のサブタンクのうち、2個は従来同様に特定ステージ内で入手。2個はレジスタンスメンバーのイロンデルからSクリスタルと交換してもらえる。
全てのサブタンクが減点無しで入手出来る様になったことや、サイバーエルフの効果も変更されたことから、本作では高ランク狙いの場合でも体力にかなり余裕のあるプレーが出来る。
シリーズおなじみの「メットール」が普通にザコ敵として出現するため、エルフ非使用プレイヤーでも出会えるようになった。
コマンド攻撃のON/OFFが可能に。前作までのアルティメットモードではコマンド入力でチャージ攻撃を溜め無しで出せる反面、コマンド内容の関係でジャンプやダッシュ斬りの最中など、至る所でチャージ攻撃が暴発してしまう事があった。しかし、本作のコマンド攻撃はエルフ効果に変更されたため、従来作と比べてコマンド暴発の無い快適なプレーが可能に。
EXスキル周りの調整。
EXスキルがリザルトに関係なく、敵に有利な天候であれば確実に取得できるようになった。
EXスキルは従来より「ゼロシリーズにおける特殊武器」という位置づけであったが、ほぼ確実に取得出来るようになったことや8大ボスのみに絞られた点、エレメントチップの廃止により、よりロックマン伝統の「特殊武器」という旨が強くなった。
代わりに終盤のボスには「SA技」が設けられ、従来のようにゼロのレベルがAの以上の場合に特別な攻撃を繰り出してくる。
本作では概要にもある通り、従来作における「フュージョン系」に当たるサイバーエルフが廃止されていることから、前作までで出来た「初心者がサイバーエルフの効果で1ステージだけボスの特殊攻撃を無理矢理見る」という行為が出来なくなっている。これに関連した「SA技」の存在は本作における「プレイヤー間の棲み分け」の象徴的存在と言えよう。
ミニゲーム解放条件の緩和
ミニゲームについて解放条件に前作のような理不尽な条件はなく、レベルSクリア等のある程度のやり込みができれば問題ない。
また、ミニゲーム中にスタートボタンでポーズ・中断ができるようになったのも地味にうれしい。
オプション画面でコマンドダッシュのON/OFFが可能に。
従来のシリーズの移動時ではコマンド入力によってダッシュが暴発してしまう事があったが、オプション画面でコマンドダッシュをOFFにする事により、安定したステージ内移動が可能になった。
その他
BGMについて
サウンドトラックにて「雰囲気を変えたかった」とコメントしている通り、1曲(後述)を除いて、『1』からの通しの曲は存在しない。
例えばボス戦の曲では、従来は主旋律が控えめでどちらかと言えば環境音に近かったが、今回の「Nothing Beats」はメロディ性が非常に重視されている等。
今回は明確にテーマ曲を設定し、多方面にアレンジして使用しているのも特徴。その一つであるエリア・ゼロの「Esperanto」は前作の「Cannon Ball」と並んでシリーズ最高峰の名曲と称される。
「1曲だけならいいと思って使ってしまった(笑)」として、「Clash」(『1』のボス~『2』『3』の中ボスBGM)を「Clash IV」として使用しているが、今までなかった前奏やメインメロディを取り付ける等、原曲の面影も残っていないほど大胆にアレンジされている。

■すべてが、ゼロになる。
バイルによる圧政で、ネオ・アルカディアは混乱状態に陥った。
自分に逆らう者を許さないバイルは、さらに戦闘部隊を強化して治安にあたらせる。
人間とレプリロイドは、バイルの支配を受け入れるか、荒野に逃げ出すかを選ばなければならなかった。
ゼロたちは、荒野に逃げ延びた人々やレプリロイドをネオ・アルカディアから救うため、各地で戦闘を続けていた。

ある時ゼロたちは、レプリロイドに襲われていたキャラバンを助ける。
キャラバンのリーダー、ネージュは、エリア・ゼロにある人間だけの集落を目指していることを語る。

そのころ、ネオ・アルカディアは新たな作戦を実行に移そうとしていた……。

■権利表記:CAPCOM CO. LTD. 2005 ALL RIGHTS RESERVED.

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【GBA】 ロックマンゼロ4
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