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■商品名:★新品未開封・美品★【3DS】とびだせ どうぶつの森 amiibo+ amiiboカード1枚同梱 (Animal Crossing: New Leaf - Welcome amiibo) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし
■商品内容:★新品未開封・美品★【3DS】とびだせ どうぶつの森 amiibo+ amiiboカード1枚同梱 (Animal Crossing: New Leaf - Welcome amiibo) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / レトロゲーム ゲームソフト 希少品 レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:とびだせ どうぶつの森 amiibo+(アミーボプラス)( 「『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』 amiiboカード」1枚同梱)
■機種:ニンテンドー3DSソフト(Nintendo 3DSGame)
■発売日:2016/11/23
■メーカー品番:CTR-W-EAAJ
■JAN/EAN:4902370534597
■メーカー:任天堂
■ジャンル:コミュニケーション
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人(通信プレイ時2-4人)
【商品説明】
『とびだせ どうぶつの森 amiibo+ amiiboカード1枚同梱』は、任天堂より2016年11月23日に発売されたニンテンドー3DS用コミュニケーションゲームです。2012年に発売され社会現象となった『とびだせ どうぶつの森』に、amiibo(アミーボ)対応をはじめとする数々の新要素を盛り込んだ大型アップデートデータを最初から収録したパッケージ版であり、パッケージ内にはゲーム内で使える「どうぶつの森 amiiboカード」がランダムで1枚同梱されています。プレイヤーはとある村の「村長」となり、どうぶつたちと交流しながら、自分だけの理想の村づくりやスローライフを満喫します。
『おいでよ どうぶつの森』でブームを巻き起こした人気シリーズが携帯機に帰ってきた。略称は「とび森」。
今度はプレイヤーが村長として村を発展させていくが、村長としての仕事を強制されることは何一つ無く、いつものように気ままなスローライフを楽しむことができる。
「もんばんさん」が「おまわりさん」に名称変更、駅の復活、島に行けるようになるなど、『おいでよ』以前の作品の要素も盛り込まれている。
2016年11月2日、『とびだせ どうぶつの森 amiibo+』として大規模なアップデート(更新データ配信)が行われた。
『とび森』を持っていれば無料でアップデートすることが可能である他、パッケージ版も2016年11月23日に発売された。
タイトルの通りamiibo(フィギュア・カード)に対応した他、「くらしサポート」を初めとする様々な新機能の実装や上記の一部問題点の解決が行われている。
前作までの問題点を解決した
前作が据え置き機なのに携帯機と同じくらいのボリュームだったことを反省したのか、『e+』までの作品に存在した日本の行事や世界の祭りが復活、音楽も新規で作り直されるなど物量が増した。DS版で好評だった誕生日を祝うイベントは、専用のBGMとパーティ会場(誕生日を迎えた住民の家が飾り付けられ、大きなケーキが飾られる)を追加して復活、住民から写真をもらうイベントも復活。家具も増えた上、リメイクで印象をがらりと変えられる物もできた。
前作で不評だった「街」は「商店街」という形でリファインされ、時間が経つにつれ発展する様を見る楽しみもできた。まめきち・つぶきちの店は商店街にあるが、アイテムの売却はリサイクルショップでもできるため、金策の際に遠くまで足を運ぶ必要がない。
テキストも柔らかく、優しい表現のものになった。アタシ系は特に変化が大きく、他の性格の住民の場合は何回も話しかけていると普通は「しつこい」と怒られるのだが、「そんなにアタシに話しかけてくれるなんて…」と喜んでくれるようになった。
「マイデザイン」はQRコードを出力、3DSのカメラで読み込むことでユーザー間での共有が楽になった。自分で作った作品をQR化すれば、ゲーム内で保存できる数の制限も気にならない。
壁掛け家具
今まで家具は床に置くことしかできなかったが「壁掛け家具」というものが登場し、レイアウトの自由さや家具のバリエーションが広がった。
今作からの新要素だが、「ていしょくやのテレビ」「ペナント」「ウォールランプ」など実に数多くの家具が存在する。マイデザインや絵画、ミュージック(今作ではジャケットを飾れる)も壁に貼ることができる。
村の形を厳選しやすい
村の名前を決めた後、みしらぬネコから村の地図を見せられ「この村だよね?」と聞かれる。違うと答えると別の地図を見せられる。このとき見せられる地図は3つ。どれも気に入らないときはゲームを終了してまた起動すればいい。
今までは村についてから地図をもらっていい土地か確認する必要があったが、今作ではこのように村に入る前に確認できる上、複数の選択肢が用意されるため厳選が楽になった。自分の家も1マスごとに建てる場所を調整できるようになったので厳選する際の手間がひとつ減った。
水やりした花の区別が付くようになった
前作までの「花に水やりをしたか分かりにくい」という問題点がようやく解消。水やりをした花からは水が滴り落ちるようになり、水やりを終えた後も細かい輝きを出すようになった。条例で水やりをしなくても枯れないようにできるため、ガーデニングがしやすくなった。
住人も積極的に花を植えたり水をやったりするようになったので、いつの間に花畑ができていることも。
しかし、花畑が大きくなってくると住民の勝手な花植えや水やりが邪魔になってくる。きれいな村条例を施行したまま放っておくと、勝手な花植え・水やりで村じゅうが花で溢れ返り、走ったり他のアイテムを置いたりするスペースが無くなってしまう。最終的には、増えすぎた花を適度に摘み取っていく作業が必要になる場合も。
家がシリーズ最大の大きさに
1階と2階と地下室があり、1階の北、東、西にひとつずつ部屋があるという構成は変わらないものの、全ての部屋が1階中央と同じ大きさまで拡張できるようになった。
また、今回は内装だけでなく家の外観もたぬきちの店「たぬきハウジング」でカスタマイズできるようになり、より自分好みの家を作ることができるようになった。
『e+』以来、キャンプ場が復活した
公共事業の一つとして村の中に建設可能。低確率で他の村から来た(という設定の)住人がテント(冬季にはかまくら)を張って1日の間過ごしていることがあり、これまで通りミニゲームで遊んだり、本作では自分の村へ勧誘する事もできる。
ある裏技でキャンプに来る住人を厳選することもできるので、村に勧誘したい住人が出るまで粘るプレイヤーも少なからず存在する(通称「キャンプ厳選」)。
すれちがい通信
通信機能が強化された3DSの性能を活用している。上記の「住宅展示場」の他にも、他の村から住民が引っ越ししてくるなどの要素がある。『おいでよ』に比べ、「メッセージボトルを流さなくても通信ができる」「20件まですれちがった記録が保存できる」「別のゲームを遊んでいても通信できる」などハードルがかなり低くなったので、通信するチャンスも増えた。
シリーズの名物キャラ「リセットさん」の登場可否がプレイヤーの任意になった
セーブせずにゲームをリセットするとプレイヤーを長々と説教していたリセットさんだが、本作では事業仕分けにより彼の職場であった「リセット監視センター」が廃業になっており、その存続を村長たるプレイヤーの手で選べるようになった。
リセット監視センターが出来ていない間は、いくらリセットしてもリセットさんは出現せず、しずえ(後述)に手短にやんわりと注意されるだけで済む。
ちなみに、初リセット時に「リセットしちゃだめなんですか?」という、どこかで聞いたような台詞を発した事が一部で話題となった。
「リセット監視センター」は初リセット後に公共事業のリストに追加されるが、建設費用が368000ベルとかなり高い上に撤去は不可能。それだけ聞くとデメリットしかないようにも思えるが、ある条件を満たすとリセット監視センター内に入ってレアアイテムの「写真」が貰えたり、ある時間帯に一定確率でカフェにリセットさんや兄のラケットさんが登場し、コミュニケーションがとれるなどのメリットも一応ある。
しずえがかわいい
村長(プレイヤー)の秘書として「しずえ」というどうぶつ(シーズー犬)がサポートしてくれる。24時間役場で業務を行っており、深夜でも早朝でも公共事業や条例の変更などができる。
彼女はゲームを始める際にプレイヤーに対して挨拶をし、その日にイベントがある際は丁寧に教えてくれる。
時間を変更する際に「時間、ずれちゃってました?」と申し訳なさそうにしたり、仕事中に居眠りをしてしまったときに「夢の中で仕事してました!」と得意げな顔をしたり(当然、社会人としては大問題であるが)、イベントでコスプレをしたり……表情豊かでお茶目で真面目、という「萌え」の固まりのようなキャラが人気を博した。
なお、データを初期化する際に彼女が呼びかけてくる上、思い出を語り泣き落としをかけてくるため罪悪感からデータを消せないユーザーが続出した。
その結果、データを消さずに売却した者も登場。中古品を購入した新たなプレイヤーが開始直後に泣きを見ることもあったとか。
これらの要素から本作で初登場したキャラであるにもかかわらずシリーズ中トップクラスの人気を獲得し、現在ではシリーズの代表として様々なゲームやメディアに登場している。
ちなみにハッピーホームアカデミーに勤める双子の弟・ケントがいるが、彼は24時間雨が降ろうが雪が降ろうが何があっても外で立ち続ける(一応レインコートは着ているが)キャラとなっている。
スクリーンショット撮影機能
LボタンとRボタンの同時押しで、3DS本体かSDカード内にプレイ中の1シーンをスクリーンショットとして保存できるようになった。
ゲームを終了すること無くTwitter等に画像を投稿できる3DSの機能やコミュニケーションサービスの普及などにより、ユーザーの楽しんでいる姿がダイレクトに伝わってくるため、本作が気になり購入したという人も多い。
本作は、従来の自由気ままな村での生活に加え、amiibo機能をフルに活かした遊びの拡張が最大の特徴となっています。新たに開設された「オートキャンプ場」には、amiiboをタッチすることで特別なキャンピングカーに乗ったどうぶつたちがやってきて、そこでしか手に入らない限定家具をふるさとチケットで注文したり、そのまま村の住民として勧誘したりすることができます。さらに、村長としての仕事をサポートする「くらしサポート」システムや、家具を半マス単位でレイアウトできる快適な部屋模様替え機能、さらにはゲーム内で遊べるミニゲームなども追加され、完全新作並みの進化を遂げています。
市場での評価は「スローライフゲームの最高到達点」として非常に高く、長年遊んでいたファンからも新規プレイヤーからも大絶賛を受けました。発売から4年が経過した作品への「無料の超大型アップデート」として当時大きな話題を呼び、その内容をそのまま手軽に遊べる本作は、3DS市場を再び大きく活気づけました。『ゼルダの伝説』や『スプラトゥーン』、さらにはサンリオキャラクターズといった他社・他作品とのコラボ家具や住民をamiiboを通じて呼び出せるお祭り感、UIの劇的な改善による遊びやすさから、今なお「シリーズ中トップクラスの完成度とボリュームを誇る傑作」として愛されています。
■amiiboカードで好きなどうぶつを村に呼べる、夢の「オートキャンプ場」
新キャラクター「パニエル」が管理するオートキャンプ場が村にオープンしました。同梱のamiiboカードや対応するamiiboを3DSにタッチすることで、キャンピングカーに乗ったどうぶつを呼び出し、レアな家具を注文したり、空きがあればそのまま自分の村の住民として引っ越してくるよう勧誘したりできるシステムが非常に高く評価されました。
■毎日のお楽しみに目標ができる「くらしサポート」と「ふるさとチケット」
「魚を5匹釣る」「家具をリメイクする」といった、日々の村での何気ない行動が目標となるミッションシステムが追加されました。達成すると手に入る専用の「ふるさとチケット」を使うことで、オートキャンプ場にあるユニークな限定家具や非売品アイテムと交換できるため、毎日のプレイに新しい目的と楽しさが生まれました。
■『ハッピーホームデザイナー』の直感的な家具配置システムを完全逆輸入
下画面のタッチスクリーンを使って、家具をドラッグ&ドロップで自由に配置・回転させられる便利な模様替え機能が追加されました。さらに、家具を「半マス単位」で細かくズラして置けるようになったため、部屋づくりの自由度とこだわりやすさが劇的に向上しています。
■村の家をさらに広くできる隠し部屋「隠し倉庫」の増築
たぬきハウジングでのリフォームにより、家のなかに目に見えない大容量の収納スペース「隠し倉庫」を作ることができるようになりました。どこにいてもメニュー画面から一瞬でアクセスできるため、シリーズ共通の悩みであった「家具や服で収納がいっぱいになってしまう問題」が劇的に解消されました。
■任天堂のキャラクターたちになりきれる、豪華なコラボ家具とコラボ住民
『ゼルダの伝説』のamiiboをかざすと「ウルフリンク」や「エポナ」が、『スプラトゥーン』のamiiboをかざすと「タコゾゾ」や「アオリ」「ホタル」をモチーフにしたオリジナルどうぶつがキャンプ場にやってきます。部屋をハイラル城風にしたり、ハイカラシティ風にしたりできる限定アイテムの数々は、ファンにとって堪らない要素でした。
■家具に座ったまま移動できる「すり抜け」など、かゆいところに手が届く細かな調整
アップデートにより、家具と家具の間の狭い1マススペースを、横を向いてカニ歩きで通り抜けられるようになりました。これにより、これまで家具を敷き詰めすぎて通れなくなっていた部屋のレイアウトでも自由に歩き回れるようになり、インテリアの幅が大きく広がっています。
■ゲーム内で本当に遊べる本格ミニゲーム「無人島脱出ゲーム」と「パズル」
家具アイテムの「Wii U」を入手すると3匹のどうぶつで協力して島を脱出する『無人島脱出ゲーム』が、「ニンテンドー3DS」を入手すると爽快な3マッチパズル『どうぶつの森 パネルでポン』が本当に遊べるようになります。どちらもミニゲームの枠を超えた本格的なクオリティであり、本編を忘れて熱中するプレイヤーが続出しました。
■やり込んだ村をお金(ルピー)に変えて再出発できる「村の買い取り」システム
これまで大切に育ててきた村を手放して最初からゲームをやり直す際、ゲーム内の「しずえ」や「たぬきち」がこれまでの進捗度を評価し、莫大なベル(ゲーム内通貨)で村を買い取ってくれるシステムが導入されました。これにより、一から村づくりをやり直したいプレイヤーが、数百万〜数千万ベルの頭金を持った状態でニューゲームをスタートできるという、心憎い救済措置として喜ばれました。
(C) 2012-2016 Nintendo
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■梱包サイズ:ネコポス×1箱
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