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ロクタル管ラジオ(7球式)。Ipod,スマホ対応外部入力。 |
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6球式ロクタル管ラジオ(IF 2段)を出品します。
1938年当時から日本ではオクタル管ベースの製造技術がなく、ロクタル管はつくられていません。戦後の国産GT管製造も1948年以降です。つきましては7A7,7Q7,7B6等は製造されていません。 スペア球は海外から引っ張っていただくようお願いいます。ebayでも7Q7はレアです。
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自励式ラジオです。
BC帯 530~1588kHz 。
球構成
ヘテロダイン検波 ⇒7Q7
1st IF ⇒7B7
2nd IF ⇒ 7B7
DET ⇒ 7C6
1st AF ⇒ 7C6
2nd AF ⇒7B5
マジックアイ ⇒6BR5
NFトーンコントロール(bass ,treble) ⇒7C6
計7球。 ハンドメイドです。ケースは奥澤O-24 (250mm x200mm x60mm)
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★透明感のあるラジオに仕上げてみました。パネルは厚み3mmの透明カラーアクリルですので、硬くてがっちりしています。 ★アンテナコイルは感度重視にてバーアンテナです。標準5球スーパーにもう1段IFを増設してあります。
★SPは4inch(モニター用)です。
2WAY -SP-BOXあるいは16cmサイズ等大きいSPで良い音で鳴らしてください。必ず大きいspで鳴らしてください。
★トラッキング済みです。業務用テストループを使ってトラッキングしてあります。
★LC7265表示器を取付済み。「局発-455」で表示してます。
★ラジオ受信時のブーン音は聴こえません。
★強電界での同調ハム対応は盛り込んでありません。(微弱電界の住居環境にて、対策確認が出来ず)
★マジックアイのON/OFFスイッチを配置しました。。
★背面に外部入力(モノラル)。「外部入力⇔ラジオ」の切替SWは正面にあり。
★スイッチは左から ①電源 ON ⇔OFF ② マジックアイ ON⇔OFF ③外部入力⇔ラジオ
④トーン bass 調整VR ⑤トーン treble 調整VR
外部入力時は、周波数表示OFFになります。 外部入力は信号受け基板(RK-40)です。
1st AFはカソードバイアスです。
出品に伴い動作確認済みです。 それらを踏まえて写真など参考に判断してください。 。
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ワレモノですので、クロネコで発送予定です。 140サイズになると思います。
原則ノークレーム・ノーリターンでお願いします。
商品到着時、電源が入らない、受信できない場合は返金返品対応致します。
尚、商品到着後2日以内にご連絡お願いします。
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YouTube: ラジオの自作 :2026年5月8日21時57分ころの入感
ラジオとaudioアンプでは周波数特性が3kHz時点で違います。 ラジオでは検波部を通過してしまった455Khz信号が低周波増幅部で増幅されて、スピーカーから帰還発振しないように、AF部の特性をきめています。家電メーカーの回路図を眺めてください 。検波用バイパスコンデンサ: 100pFがはいっており、高域がのびません。
トーンコントロールを入れましたので、高域を上手に調整ください。 スピーカーが4インチでので、6インチから8インチの外部スピーカーでお聞きください。
RADIO KITS IN JA
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* このページは写真の追加と商品紹介と料金表作成が同時にできるいめーじあっぷで作成しました(無料)。 * * *
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(2026年 7月 16日 17時 17分 追加)転売ヤーには対応していません。 法人入札も対応していません。
(2026年 7月 19日 8時 48分 追加)スピーカーが4インチで非力です。youtube 再生時には6インチから8インチの外部スピーカーでお聞きください。
(2026年 7月 19日 13時 11分 追加)真空管ラジオをシャーシ加工から始めて完成させるチカラを持つ方はほぼ居なくなりました。
「 自称ラジオ整備品 」をみても「炭化した部品」がそのまま使われておって、技術はそうとうに低い実態です。
真空管ラジオは市場ニーズが下がっておりますし、ラジオ部品の流通が停止しておるので、年に2回程度の出品です。
悪しからず。