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Описание
| 商品 | 京摺り友禅 伝統工芸士 三代目 樽本伊勢蔵 単衣 訪問着 丹後縮緬地 紫(紫紺色)・暈し・地 紫式部 162 広襟 15号 作家落款入り |
| 生地 | 表地:正絹 |
| 寸法 | 身丈:約162cm(肩袖付上から裾までの採寸) 身丈:約159cm(背筋後襟下より裾までの採寸) 裄丈:約68cm(裄は約1cm出ると思います) 袖丈:約51cm 袖幅:約35.5cm 後幅:約32.5cm 前幅:約26.5cm 両肩の縫い代:約cmずつあります。 適応身長約158~167cm (実寸で採寸していますが多少の測り間違いはご了承下さい) |
| 色・柄 | 京摺り友禅 伝統工芸士 三代目 樽本伊勢蔵 単衣 訪問着 丹後縮緬地 紫(紫紺色)・暈し・地 紫式部 地色は和色大辞典より紫紺色・ に近いと思います。 (写真では上手く色が出ない場合があります。ご了承下さい) |
| 用途 | 6月・9月のフォーマル~セミフォーマルに着る訪問着 袷より軽く、夏物ほど透けない 結婚式参列(初夏・初秋)、お茶席、式典、パーティーなどに 対応 |
| 商品説明 | 右前身頃衽に作家落款入り 京摺り友禅 伝統工芸士 樽本伊勢蔵。 単衣の訪問着を一言でまとめると、 「6月・9月を中心に、“涼やかさ”と“礼装感”を両立できる最も使い勝手の良い準礼装」です。 単衣訪問着とは 6月・9月のフォーマル~セミフォーマルに着る訪問着 袷より軽く、夏物ほど透けない 結婚式参列(初夏・初秋)、お茶席、式典、 パーティーなどに対応 → 「暑いけれど透け感のある夏物は早い/遅い」という時期に最適。 単衣訪問着の素材別の“格”と“季節感” 縮緬(ちりめん)単衣訪問着 最も一般的 透けないので“きちんと感”が強い 6月・9月どちらも使いやすい 柄が映えるので華やかさが出る 単衣訪問着 × 帯の合わせ方 6月(涼しさを優先) 絽綴れ袋帯(白・銀・薄藍) 紗袋帯(控えめな古典柄) 駒絽の袋帯(上品な光沢) 紋紗・駒絽の訪問着と特に相性が良い。 9月(秋の気配を少し) 西陣袋帯(軽めの織り) 絽綴れの“透け感少なめ”タイプ 秋色(薄墨・藍鉄・灰桜・青鈍)を帯に入れる 生地の状態は良いと思います。 目立ったシミ汚れはないと思います。 美品です。 |
■■■商品の評価と状態■■■
| 評価 | ☆☆☆☆ | |
| 商品の状態 | ||
| 全体 | 表地 | 裏地 |
| ― | ― | ― |
| ☆☆☆☆☆ | 新品 |
| ☆☆☆☆ | 新品に近いがわずかに使用あり |
| ☆☆☆ | 使用感あり |
| ☆☆ | 難あるが着用可能・着付け練習向き |
| ☆ | 古布・はぎれ向き |