ベルリンの壁崩壊前、西ドイツ製の古い出刃ナイフです。
古い品ですが、切れ味と輝きは失われていません。
ビンテージTheドイツ製・希少です。
下記採寸(約)
刃渡:145mmアゴ
峰厚:4.8mm
重量:319g
メーカーはカール・シュミット・ソンCarl Schmidt Sohnです。
1829 年に設立された Carl Schmidt Sohn は、
世界で最も有名なナイフ メーカーが何世紀にもわたって存在してきた「刃物の街」として世界中で知られているドイツのゾーリンゲンに現在も本社を置いています。
使われているステンレス鋼は4116 クルップ(Krupp)ドイツのティッセンクルップ・スチール(ThyssenKrupp steel)で作られたきめの細かいステンレス鋼。
クロム含有量が多く、衛生的な台所食卓用金物を含む食品加工のアプリケーションのために多く使われています。
高い炭素含有量で、420や440シリーズステンレス鋼を上回る高い強さとエッジ保持能力があります。
現状、サイズ等は写真をご確認下さい。(画像が全てです)
未使用ですが、個人の長期保管品です、神経質な方は今一度ご検討の上、ご購入をお願い致します。
簡易発送無料です。
よろしくお願いいたします。