妖虫戦線 2巻セット 山田 正紀 (著) C・Novels 24-13

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1 300¥

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08 сент. 13:09 (Tokyo)
Окончание
15 сент. 13:09 (Tokyo)
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Царапины и загрязнения
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Описание


2冊セットでの販売です。
3巻と4巻はありません。

経年による色あせヤケ、表紙に傷と汚れあり。古い本です。
アルコールで軽く消毒後、クリックポストで発送予定です(追跡番号あり)

●妖虫戦線1 バビロン・プロジェクト
1991年1月、湾岸戦争従軍中、砂漠で現在地を見失ったハーンズ少尉は、なにやら禍々しい建造物に遭遇。招かれるように立ち入った彼は、邪悪の種子を飛散させることに。そして、95年6月東京、子供たちが巨大ななにものかに食いちぎられたような死体で発見される。現場で保護された美少年は、何を見たのか心を閉ざしたまま。彼を気遣う美貌のサイコセラピストと事件を追う刑事は。強靱な牙を持ち、仮想の破れ目から這い出てくるデリヴィルス―人類との戦いは始まったばかりだ。

●妖虫戦線2 妖虫、めざめる
多摩川の大量虐殺事件から保護されたケイと大樹。強く封印された彼らの記憶は、事件を解く鍵か、さらなる惨劇を招くパンドラの箱なのか。休息も束の間、記憶を狙う公安に追われる身の上に。サイコセラピスト眉子の車で逃亡中、環八は豪雨に飛沫(しぶ)いて歪み、異世界への陥穽を生じていた。彼らの行く手を阻み、姿を現したものは―電子環境の中で、数式によるパラメーターの変化を進化圧として変異を繰り返してきた電子妖虫デリヴィルス。今、その眠りから醒め、現実の世界へと脱皮する。



デリヴィルス・ウォーズ
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