Сколько это будет стоить?
1/20 エブロ ホンダRA302 1968 フランスグランプリです。この車は、ホンダF1 第1期撤退の引き金となったとして知られています。エンジンは、本田宗一郎こだわりの革新的な3リッター空冷 V8、ボディは、軽量化のため、マグネシウム合金を多用しています。しかし、充分なテストができないまま、フランスGPに投入されました。決勝の3周目にコントロールを失い土手に激突炎上します。ドライバーのジョー・シュレッサーが帰らぬ人となりました。燃えやすいマグネシウム合金が災いしたと考えられています。こちらのお品、箱等にスレ等見られます。ノークレーム・ノーリターンでお願いします。