■裏千家十四世 淡々斎 自作 茶杓「悠々楽」/共箱 共筒/黒田正玄 下削り■

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29 авг. 03:08 (Tokyo)
Окончание
03 сент. 13:08 (Tokyo)
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お写真・説明・コメント等、必ずご覧頂きまして、ご理解・ご納得の上ご入札下さいますようお願いします。


■裏千家十四世 淡々斎 自作 茶杓「悠々楽」/共箱 共筒/黒田正玄 下削り■

共箱と共筒に入っています。箱の底裏に、黒田正玄の印があります。
蓋裏に、淡々斎の箱書きがあります。
筒には銘「悠々楽」とあり、淡々斎の花押があります。

【裏千家十四代家元 淡々斎宗室】
家元歴13世円能斎宗室の長男として生まれ、
30歳のときに父の没に伴い家元を継承。
また、この間、書画を日本画の奥谷秋石に学んで玄石と号して
日本画を制作、そのほか長唄、謡曲、能などに親しみ
文化人としての自我の研鑽に努めている。主な業績としては
伊勢神宮を始め、各地の寺、神社においての献茶式をこなし、
また茶道文化の海外進出にも視野を広げてヨーロッパ、アメリカなどを外遊。
1940年には裏千家統一の為に「淡交会」を結成、
49年には「財団法人・今日庵」を結成、
その後国際茶道文化協会を設立するなど日本全国及び
海外に支部を設けて益々の隆盛につなげ、近代裏千家中興の祖として
1957年に茶道界として最初となる紺綬褒章、紫綬褒章を受章、
没後、征四位勲三等旭日中綬章を下賜されている。


□状態
疵等無く、良い状態ですが、
時代経過の為のスレ・使用感など、お写真を良くご覧頂き
ご納得の上ご入札をお願い申し上げます。

□サイズ
長さ約18.4cm

□発送方法
ヤマト運輸発払い

□お支払い方法
ヤフーかんたん決済

◇ご挨拶◇
当オークションをご覧頂きまして、誠に有難う御座います。
配送方法・お支払い先など、お取引についてのご要望には出来る限り柔軟に
ご対応させて頂きますのでお気軽にご相談下さいませ。
短い間ですが、スムーズなお取引を心がけておりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

◇注意事項◇
・特記が無いお品は正式鑑定は受けておりませんので真贋については分かりません。
 タイトルや説明文は、箱書きや流通時の情報のみにて記載しております。

・時代の経過したお品は、多少の小傷や使用感があります。状態の記載やお写真をよくご覧頂きまして、
 ご納得の上でのご入札をお願い申し上げます。

・ご入札後、または御落札後のキャンセル・ご返品は原則的にお断り致しております。
 (ご事情により、どうしてもお取引が続けられない場合は、発生します費用をご負担頂きます。)

★落札商品の届け相違、破損の場合は、一週間以内にご連絡下さい。
 一週間以上経過した場合は破損保険、クレームの対象外となります。
 なお、落札者様の自己都合、個人趣向による不合理なご返品は、お受け致しておりません。


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