【真作】≪茶道具≫ 表千家【堀内宗完(兼中斎)書付】【杉原祥公 作】『丹波焼 茶碗』 在印 桐共箱 兵庫県

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Рейтинг продавца
3574
Продавец
Start time
02 авг. 06:36 (Tokyo)
Окончание
09 авг. 12:41 (Tokyo)
Ставки
13
Количество
0
Лидер
89mCA3BrgdZepZkTgc524fT6ha6vx
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


≪発送方法≫
運送会社は佐川急便を利用いたします。
香川県からの発送となります。

●送料…全国一律 800円 (北海道・沖縄県・離島を除く)
北海道・沖縄県…1,500円

●離島は別途料金がかかり高額になるため入札時に質問欄にてメッセージをいただければ、ゆうパックおてがる版などを追加し対応させていただきます。
落札後は、ゆうパックおてがる版など二次元バーコードを使用する安価の送料での発送方法への追加及び変更が出来ないため、お手数ではございますが、落札前に御連絡いただけますよう宜しくお願いいたします。

【堀内家十二世 兼中斎】
茶人。
表千家流堀内家十二世。
大正8年(1919)京都生 。
名は吉彦、別号に長生庵。
父は堀内家十世不仙斎。
京大理学部卒。
兄十一世幽峰斎の急逝のため、表千家即中斎のもとで修業ののち十二世を襲名。
禅的境地と科学者としての思考が相まって独特の温厚な茶風で知られる。著書に『茶の湯聚話』『茶花』等がある。
平成10年、分明斎が十三世を襲名するのに伴い宗心と称する。

【杉原祥公】
1946年 丹波立杭に生まれる。1962年 京都府陶工訓練校を卒業。
1971年 丹波立杭に登窯を築き、丹波青瓷にも取り組む。
日本現代工芸展、日本新工芸展、全関西展などで入選。
百貨店などで個展を多数開催。現在息子の杉原伸一氏と妻の音喜多美歩氏が「祥公窯」を継承し制作している。

◎サイズ
高さ約8.5㎝ 幅約13.3㎝

◎桐共箱(兼中斎書付)。

◎状態
経年や使用に伴う多少のスレなどあるかと思いますが、目立つイタミは無く良い状態です。

◎真作。
関係者による箱書・付随する書付や資料等が有り、過去の取扱経験により当店が真作であると判断した作品でございます。
万が一真作でなかった場合には、作品を返品いただいた上で落札金額と送料を返金させていただきます。

◎出来る限り現品の色あいに近い撮影を心がけておりますが、撮影機材などの都合上、多少色やイメージが異なる場合がございますのでご了承ください。
キズなどの記載漏れなど大きな相違があった場合は返品・返金の対応をさせていただきます。

◎宜しくお願いいたします。
Loading...