▼INTRODUCTION
両面テープ不要!ドアエッジに挟み込むだけ。
ドア開閉時のキズ防止に!
アメリカ生まれの特徴的なデザインで、愛車のドレスアップ(ドレスダウン?)にもおすすめのドアエッジガード!
全3色ありますが、こちらは【ブルー】の出品となります。
USDM界隈では定番のアメリカ生まれのドアエッジガード。
ここだけの話、実際アメリカでこれをつけてる車を見かけることはまずない……と言ってしまうと身も蓋もないですが、この独特でチープな見た目が、妙にリアルなアメリカを感じさせてくれるんですよね。
取り付け車種は問いませんが、90年代から2010年代くらいの北米仕様車には特に似合う印象です。
シボレーやフォードのワークトラックやコマーシャルバンにもお似合いです。
本商品はリフレクターを用いていませんので、日本の保安基準にも適合し、どのお色でも公道での使用が可能です。
(他社製のリフレクターが貼付されているドアエッジガードは、道路運送車両の保安基準第35条の2[側方反射器]および同細目を定める告示において、道路運送車両法違反=不正改造・整備不良となる場合がありますのでご注意ください。)
お好みに合わせて、半分に切って小さく使用することも可能
中央の凹部分を目安にニッパーを使用して切断してください。
▼SAFETY STANDARDS
保安基準に関する重要なお知らせ(ご購入前に必ずお読みください)
本商品は、リフレクター(再帰反射機能)を使用していない「非反射・装飾用クリスタルカット仕様」として製造されております。
法的な「反射器」に該当しないため、保安基準第35条の2による色の制限(橙色限定)を受けない「外装装飾部品(エンブレムやドアモール等と同扱い)」となります。
これにより、「レッド」や「ブルー」であっても、法律を遵守しながら安心してお好みのカラーカスタムをお楽しみいただける仕様となっています。
※「リフレクター」を車両側面に貼付する法的なリスクについて
日本の道路運送車両の保安基準 第35条の2(側方反射器)および同細目を定める告示において、車両のフロントドア付近(側面の前部~中央部)に設置する反射器の色は「橙色(オレンジ)」と厳格に定められています。そのため、橙色以外の反射機能を持つパーツをフロントドア付近に装着して公道を走行することは、道路運送車両法違反(不正改造・整備不良)となる明確なリスクがあります。これは普通車・軽自動車を問いません。
※車検への適合・免責事項について
本製品は反射器・灯火類ではないため、基本的にはどのカラーも装着可能ですが、光の当たり方によっては、検査官の主観により灯火類と誤認される可能性を完全に排除することはできません。公道走行および車検時の最終的な適合判断は、お客様ご自身の責任において行っていただきますようお願い申し上げると共に、車検の際は取り外していただく選択もご考慮ください。
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トラックフィールドのオンラインストアでもご購入いただけます。
他にもシボレー、GMC、フォード、北米トヨタ、北米日産用など、各種USDMアフターパーツを取り揃えています!
#Truckfield