伊羅保 茶碗 裏千家 鵬雲斎箱 松古窯 佐久間勝山 万古焼 

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53 000¥

(~$402)
Рейтинг продавца
63
Продавец
Start time
10 окт. 08:39 (Tokyo)
Окончание
16 окт. 08:39 (Tokyo)
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Без заметных царапин и загрязнений
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Да
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Описание


寸法径14.0㎝ 高さ 7.3㎝    傷,割れはございませんが、使用感が少しあります。木箱に経年の焼けあります。

高台に釉薬に漬ける時に付いた指跡が景色になっています。高台脇に松葉の印あります。

伊羅保茶碗(いらぼちゃわん) とは、高麗茶碗の一種で、多くは江戸時代初期に日本からの注文で作られたと考えられています。 伊羅保の名前は、砂まじりの肌の手触りがいらいら(ざらざら)している由来からです。 釉薬は総掛けになり、土見せはありません。

佐久間勝山(さくま しょうざん)

三重県松阪の陶芸家です。
松古窯(しょうこがま)3代目である父・芳隣の長男として生まれ、幼い頃から祖父・2代芳春から作陶の手ほどきを受ける。.松古窯4代目.。
裏千家御好の窯として書付作品も数多く制作し、裏千家14代・淡々斎宗匠より松菱の松古印を拝受しています。


写真判断にて、普段使いで使っても良いと思っていただける方、お客様ご自身のご判断にて入札をお願いいたします。
入札の取り消しや落札後のキャンセルはお断りさせて頂いております。

安心してお取引をさせて頂きたいと思っておりますので、何とぞ宜しくお願い申し上げます。
不慣れな点はお許しください。

★その他★
時代経過のキズ・スレ等、写真状況をご確認頂き、商品状態にご理解ご納得の上でお願い致します。ご要望、ご質問御座いましたらご入札前にご連絡よろしくおねがいいたします。

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