SWITCH Magazine November 2016 Issue “Hip Hop (We’ve Got)” Japanese Rap Special
――――――――――――――――――
本商品は、カルチャー誌として確固たる評価を築いてきた「SWITCH(スイッチ)」2016年11月号(VOL.34 NO.11)です。今号の特集テーマは「みんなのラップ / Hip Hop (We’ve Got)」。日本語ラップという文化が、アンダーグラウンドからメインストリームへと確実に広がり、世代や立場を越えて共有されていく過程を、圧倒的な熱量と密度で記録した一冊となっています。
表紙を含むビジュアルには、日本のヒップホップシーンを語るうえで欠かすことのできないラッパー、DJ、プロデューサーたちが一堂に会し、その存在感だけで誌面に強烈な説得力を与えています。ECD、YOU THE ROCK★、BUDDHA BRAND勢、ZEEBRA、KREVA、ANARCHY、PUNPEE、KID FRESINO、BAD HOP、Creepy Nutsなど、時代やスタイルを超えた名前が並ぶ様子は、まさに「みんなのラップ」という言葉を視覚化した象徴的なカットです。