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■1980年代 YAMAHA/ヤマハ製ベース BBモデル(他BB型番/共通パーツ)向け
ノン・ビス取付型/レギュラー/レフティ兼用パーツ コントロールプレート(ポット2個+ジャック1個付属)、ステンレス製を1枚出品です。 (No.YBP-BB/PJ01型、出品数1枚)
*出品数は、コントロールプレート1枚(ポット2個+ジャック1個付属)です。
1入札につきコントロール・プレート1枚となります。
●コントロール・プレート、ノン・ビス取付型 ------- 1枚
ヤマハ BB (他BB型番/共通パーツ)
レギュラー/レフティ 両仕様ギター兼用パーツ
ステンレス製、ハンドクラフト品、
No.YBP-BB/PJ01型、出品数1枚
付属品:ポット x 2個 + フォンジャック x 1個、
ポ ッ ト 取 付 け 用 穴 径 x 2ヶ=9.5mm径
フォンジャック取付け用穴径 x 1ヶ=10.0mm
素材:ステンレス製 2B仕様/SUS304、板厚:2.0mm
・表面処理:
表側・裏側ともペーパーディスク研磨・バフ研磨しヘアー
ラインを残した鏡面光沢研磨処理致しました。
研磨面に研磨痕の細かいキズや素材自体の微細なピン
ホ-ルなど残っています。
手作り感でしか出せない柔らかい質感のある外観に仕上げて
います。
▲商品説明:
・1枚の切り板から切出し・研削・穴開け・研磨等の自作
加工したハンドクラフト品を出品致します。
本商品のコントロールプレートは、BB VI(1982年製)
本体のコントロール部のレイアウト・寸法を基本に
作製しています。
・コントロール・プレート外観は、バフ研磨にて光沢を
出し手作りでしか出せない滑らかな手触りの質感に仕上げ
ました。
●BB VI レイアウト(コントロールプレート部)を基本に
作製致しました
が同時期のヤマハ製品・BBシリーズ型番などパーツレイ
アウト寸法が同じであれば(画像2枚目・寸法画像参照)
共通パーツとして使用できるかと思います。
同じレイアウトのBBは、製品カタログを見る限り
1979年頃から1982年あたりまで存在しておりますが
他年代も含めて BB機種全てにおいて取付寸法を確認
していませんので寸法画像を確認の上、ご入札お願い
致します。
●付属品(ポット2個+フォンジャック1個、画像3枚目参照)
・ポット:ALPHA製,ミリ規格,A250K,ネジ部(M8サイズ)
長さ=約10mm
純正品と同じミリサイズ(ネジ部:M8サイズ)ですので
本体ポット穴の寸法で取付できます。
ネジ部は、純正取付け品が長さ約8mmですが付属品
ポットは、純正取付け品より2mmほど長い約10mmと
なります。
・フォンジャック:SWITCH CRAFT製、インチ規格
(ネジ部=9.45mm径),型番 L11,モノラル,ロングタイプ
純正品は、モールド型ジャックですが付属品は、
オープン型・ネジ部がロングタイプとなります。
当方のBB VIのボディ側穴径は、約9.5mm程度で穴加工
無しで(少し狭い感じです)フォンジャックを取付でき
ました。
穴径がきつい場合は、リーマーなどで穴径を少し広げる
必要があります。
*画像4枚目、5枚目にて仕上げ研磨加工前のコントロール
プレートをBB本体に取付けた時の画像があります。
ポット 並びに フォンジャックとも当方のBBですと
ワッシャーなしで取付けた方がキッチリと取付けられる
ようです。
(参考までに:BB VIボディ側のパーツ取付部板厚は、
ポット側で5.9mm厚ほどで フォンジャック側で5.4mm厚
程度でした)
・本商品のコントロールプレートは、ポットをインチサイズ
(24mm径)に交換してある(将来的に交換予定)場合でも
取付できるように穴径を9.5mmにて穴加工してあります。
不明な事がございましたら「出品者への質問」から問合せ
下さい。
当方でわかる事でしたら回答いたします。
出品しているプレートは、私が手作業にて丹誠込めて手作りした
商品です。
手作り品ならではの金属に柔らかい質感を持たせた加工品と
なります。
是非、ご活用下さい。
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以上、ご理解できる方のみご入札お願い致します。
仕事の都合でこちらからの連絡が遅くなる時があるかと思いますがご了承ください。 |