BRIDGE 1997年2月号 甲本ヒロト ザ・ハイロウズ ブルーハーツ 斉藤和義 浜田省吾 THE BOOM YELLOW MONKEY 宮沢和史 石井竜也

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こちらの商品は書籍、BRIDGE 1997年2月号になります。


説明
●甲本ヒロト 『ギター弾けねえよ、歌歌えねえよ。だから何だ! ロックやるのにそんな条件いるのかよっていう』 ロックンロールの原初的快感に、今あらためて立ち戻らんとするザ・ハイロウズ・甲本ヒロト。「沈んでいた」少年期のロック原初体験話から、ブルーハーツ結成時の絶対的確信・その後の試行錯誤、そして心機一転のザ・ハイロウズにおける"ロック馬鹿"観まで インタヴュアーとすったもんだしながら繰り広げた、ザ・ハイロウズの実像に迫る1時間半、一挙公開!! 「ロックっていうのは僕には関係ないものだと思っていたし、なんか乱暴な感じのするものってあんまり好きじゃなかった」 「ロックが人生救ってくれたとも言えるし ー 厄介事増やしやがったという(笑)」 「ブルーハーツやる時に、初めて自分のスタイルを類型化し始めて、これはすごいぞと。こんなのなかったじゃん、今まで」 「もう1回リセットして頭からやりたい。そういう感覚は、ほんの少しだったけどあったよ。ハイロウズやる時に」 「そこに興奮がないというのは、スタイルとしてのロックンロールを演奏していながら、ロックンロールとして機能してないじゃないですか?」 (本文より) 24ページ。 ●斉藤和義 『人にチヤホヤされるって願望なんで、俺の場合(笑)』 先行シングル"郷愁"に続いて新作も完成間近! 楽器もプロデュースもアレンジも - "なまけもの"斉藤和義がすべて1人で背負い込んだ深~い理由 (本文より) 2ページ。 ●浜田省吾2つの新作を語る ●THE BOOM ●THE YELLOW MONKEY 他


状態は目立つ大きなやけや汚れ、破れや落丁等見られず観賞には問題ありません。


発送方法はゆうメール発送を予定しております。
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