★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ3 Mega Man Zero 3 Rockman Zero 3 任天堂 Nintendo アドバンス コレクション

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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ3 (Mega Man Zero 3 / Rockman Zero 3) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo アドバンス / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※コレクション品の中でも特に大切に保管されていたもので、角折れや凹み傷の殆どみられない極美品です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管しております
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り極美品★【GBA】ロックマンゼロ3 (Mega Man Zero 3 / Rockman Zero 3) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo ゲームボーイアドバンス / 新品 / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト コレクション品

メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ロックマンゼロ3(ROCKMAN ZERO3)
■機種:ゲームボーイアドバンスソフト(GAMEBOY ADVANCEGame)
■発売日:2004/04/23
■メーカー品番:AGB-P-BZ3J
■JAN/EAN:4976219649964
■メーカー:カプコン
■ジャンル:アクション
■対象年齢:CERO 全年齢対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『ロックマンゼロ3』(ROCKMAN ZERO3)は、2004年4月23日にカプコンから発売されたゲームボーイアドバンス専用のアクションゲームである。2015年5月13日より、Wii Uバーチャルコンソールにて配信開始。
ロックマンシリーズから派生したゼロシリーズの第三作。
一旦はシリーズの完結が予定されていたらしく、スタッフも「広げた風呂敷を畳むための作品」と語っており、本作でとりあえずの山場を迎えることになる。

ロックマンゼロシリーズ3作目。前2作の反省点が特に活かされ、システム面の大幅な改善、および改良が施されている。また、ボイスも徹底的に強化され、ボスのボイスの多さはXシリーズを上回る。
カードeリーダー+や『ロックマンエグゼ4』、バトルチップゲートとの連携・通信機能を持たせてあるが、次回作で廃止された。
なお、スタッフ自身は本作でシリーズ完結を予定していたらしく、「ゼロ3は広げた風呂敷を畳むための作品」と語っている。また、本作で四天王と完全に決着をつける予定だったが、それも見送られている。

ストーリー
ネオ・アルカディアの最深部にてエックスのオリジナルボディに封印されていたダークエルフを取り込み、究極の力を手に入れたエルピス。しかし、結局はその力を制御できずにゼロに敗れ、自らサイバーエルフとなって姿を消した。
そのエルピスの戦いから2ヶ月後。シエルが研究していた新エネルギーが完成し、ネオ・アルカディアからの攻撃も沈静化してきたある日、巨大な宇宙船が雪原に落ちたという情報がレジスタンスの下に入る。その現場にダークエルフと同一の強力なエネルギー反応があると知ったシエルは、ゼロやレジスタンスの仲間と共に調査に向かった。

「ゼロ3」より、ゼロに特殊効果を持つチップを装備する事によって身体能力を強化できるようになった。ヘッド、ボディ、フットの3局部に分かれた各チップの組み合わせによって、状況下に応じた様々なカスタマイズが可能となり、前作のフォームチェンジのようなプレイスタイルの不自由さは解消されている。「ゼロ」から登場したエレメントチップを加え、全18種類が存在する。ボスを倒すと入手できるものと、シークレットディスクの解析によって入手できるものがある。

新たなロッド系武装『リコイルロッド』。
両手に装備するエネルギー状の短槍(見た目はトンファー)。チャージすると衝撃で敵(ボス含む)を吹っ飛ばしたり、ブロックを押したり、特定の壁や床を破壊したりできる。
チャージしても威力は変わらない。
また下方向に繰り出した場合は「ゼロ自身が大ジャンプする」という、本家シリーズにおけるラッシュコイルに近い使い方ができる。
前作同様、リコイルロッドとシールドブーメランはオープニングステージ終了後に使用可能となる。
新たな収集アイテム『シークレットディスク』。
キャラクター名鑑や一部のパワーアップチップ、サイバーエルフもこのディスクに入っている形式になった。
一部はミッションクリア時に解析して即座に入手可能。それ意外はレジスタンベースのセルヴォに話しかければ解析できる。
サイバー空間
一部ステージにある特殊な扉に入るとサイバー空間になり、解析して所持しているサイバーエルフの能力が全て発揮される(このエルフ使用による減点は無い)。
一見すると便利に見えるが、実は1回入るごとにミッション点が5点減点されるので、高得点を目指すなら原則入ってはいけない。ただし、クリア済みのステージの場合は関係ないので、探索のために役立てることができる。
でも例外がひとつ
ヘッド・ボディ・フットの3部位にチップが装備できる。
エレメントチップはボディチップ扱いとなった。他にはのけぞりを無効化するものと、崩れる床と流砂、スクラップ溜まりを無効化するものがある。
ヘッドチップはチャージ短縮やリジェネレート(自動回復)、フットチップは2段ジャンプやダッシュ中無敵など粒揃い。
特定のチップを組み合わせて装備すると隠し効果が発揮される。
サイバーエルフ関連
サイバーエルフが従来の「フュージョン」と、新種「サテライト」の2タイプに分離された。
「サテライト」のエルフは常にゼロのそばを浮遊し、2つまで装備しておくことが可能。「フュージョン」タイプのエルフと違い、力を借りても減点されないことが最大の強み。
その代わり2つまでしか装備できないので、フュージョンのように多量のエルフをまとめて使うといったことができない。フュージョンタイプのエルフは消耗品でもあることから、たとえ減点覚悟だろうと、どの道そのような使い方をしていたプレイヤーは少なかっただろうが。
一部のエルフはEクリスタルを支払うことで改造し、サテライト⇔フュージョンの入れ替えが可能。
例えばライフアップ系統のサイバーエルフをサテライトに改造すれば、減点なしでライフ増量が可能。
サブタンクになるエルフはフュージョンするしかないが、今回もサブタンクは2個までフィールドで入手できるのであまり問題ない。
また、エルフの効果を上昇させる「バージョンアップ改造」も追加された。
前作のフォームチェンジで得られた能力がコンバートされたエルフもいる。
本作では全てのエルフをダウンロード無しで持ち運べる。前作までは一度に3体までしか持ち運べず、予めベースでダウンロードしておく必要があったため煩わしさが激減した。
タイトル画面
本作以降はタイトル画面でボタンを押さずに放置しているとストーリー紹介とデモプレイが流れるようになった。
本作に限り、『ロックマン エグゼ4 トーナメントレッドサン/ブルームーン』・バトルチップゲート・カードeリーダー+との連動要素が存在する。

アクションの強化
武器のスキルアップが廃止され、最初から三段斬りやフルチャージができるようになった。チャージ短縮はヘッドチップ、回転斬りはサイバーエルフへとコンバートされた。
新たなロッドアクションや多彩なチップにより今までにない動きが可能で、マンネリ打破に成功している。
サイバーエルフの大幅改善
リザルトで減点されない「サテライトタイプ」の登場により、気兼ねなくサイバーエルフを使用できるようになった。
また、ダウンロードと所持制限が廃止され、全てのサイバーエルフを持ち運べる。
この2つの要素が噛み合い「場面ごとにエルフ能力を使い分けていく」という攻略も可能になった。
また、ミッションクリア後の探索中にはサイバー空間を多用しやすいため、収集することにも大いに意味が生まれている。
カスタマイズ性の向上
前作のフォームチェンジは、特定の能力が下がったりアクションが制限されたりするデメリットがあった。
しかし、本作はフォームに相当する能力をエルフが担っているためにデメリットがなくなった。
そしてヘッド・ボディ・フットチップと組み合わせれば、比較的自由度の高いカスタマイズができる。
エルフはサテライトタイプにすれば最大2体装備できるし、どうしても3つ以上持ちたければ減点覚悟でフュージョン……という駆け引きも出来る。
ボスの攻撃パターンが良質
前作のフェニック・マグマニオンのような初見殺しや理不尽な攻撃はほとんどない。
それでいてぬる過ぎず、派手さは据え置きなのでメリハリのある攻防が楽しめる。
ほぼ全てのイベントがスキップ可能
そのソフト内で一度見たイベントであれば、ある一つを除いてスタートボタンでスキップできるようになった。
前作まではオープニング以外一切のイベントがスキップ不可(前作のラスボスが悪い意味で有名)、また次作でもスキップできないのに長いイベントが存在する為、テンポは本作が最も良いとされている。
強化されたEXスキル
前作のEXスキルは導入したてという事もあってか、敢えて使うほどでもないものばかりだった。それに対して本作のEXスキルは性能・使い勝手共に強化され主力として使っていける。
例えばセイバーから衝撃波を飛ばす「ザンエイダン」(残鋭弾)。
これは前作における「コウゲンジン」(光幻刃)に相当するスキルで、セイバーから衝撃波を飛ばす攻撃。射程が長く、敵や壁を貫通する性質もある。アイスのボディチップを装備すれば射程が延長され、画面端まで届くようになる……などの理由から、本作に登場するEXスキルの中でも抜群の使い勝手を誇る。
しかも、キャプチャー出来るボスキャラのチルドレ・イナラビッタは序盤から戦えるボスなので、比較的早い段階から入手できる。
他のセイバーのEXスキルも、全て前作と類似した見た目でありながら威力や使い勝手が大きく改善されている。バスターも前作の「ブラストショット」にあたる「バーストショット」が、ボスにも多段ヒットするようになって強化された。
また、通常バスターの攻撃範囲をVの字状に大幅に広げる性能を持つ「Vショット」や近距離で発動すると多段ヒット+ガード貫通効果を得られる「ブリザードアロー」、入り組んだ地形で発射させれば効果的な「リフレクトレーザー」など、特定シチュエーションのみで効果を発揮する物も。
特にバスター系の物は下記のミニゲームの出現条件を満たすためにお世話になった人も多い。
ほか、本作のEXスキルの総数は全12種であり、これはシリーズ最多である。
ハードモードの仕様変更
2~3段斬り・セイバーとバスターのフルチャージ・サイバーエルフ・EXスキルが使用不可になる。
シールドブーメランとリコイルロッドのチャージ・チップの変更は可能なので、前作のような味気なさは緩和されている。ただし、カラーが一切変わらないので配色は地味。
また、ある一箇所を除いてサイバー空間に入れなくなる。
プレイヤー補助が減ったことで文字通りの「ハード」モードに相応しくなった。
アルティメットモードの復活・仕様変更
前作では廃止されていたが復活。特定の条件(後述)を満たした上で、タイトルからコマンド入力+ニューゲームで始められる。
ディスク解析で入手できるチップが全て入手済で、フュージョンタイプのエルフが減点なしで全て発動した状態でゲームを始められるようになり、やり込みとの両立が可能となった。
ニューゲーム扱いとなるためボスを倒して入手するEXスキルとチップが全てリセットされて集め直しになるのが欠点だが、強化されたゼロとここまで来たプレイヤーならレベルAクリアなど障害でも何でもないだろう。
本作のアルティメットモードは解禁条件も「全てのシークレットディスクを入手し解析」に変更。
前作までの「全てのサイバーエルフを集め、かつ全て育てる」という面倒な条件から一転して、シークレットディスクを集めるだけで簡単に解禁されるのも大きい。
クリア後のおまけにミニゲームが複数追加
操作キャラはゼロや四天王など。ミニゲームとはいえ、ゼロ以外のキャラクターを操作出来るのは斬新だった。
解禁条件はかなり厳しく、新たなやり込み要素となっている。
クリアデータの引き継ぎがパワーアップ
本作からはエレメントチップを含む全ての強化チップを引き継いだままスタートできる。サテライト系エルフの実装、武器スキルアップの廃止も相まってスタート直後から大暴れできるようになった。
世界観・キャラクター類

世界観が前作までの流れを守りつつも一新された。
従来はネオ・アルカディアに弾圧されるレジスタンスの戦いをストレートに描いていたが、今作からは当のネオ・アルカディア内に異変が起こり、物語の核心により迫っている。
前作『ロックマン ゼロ2』で登場が示唆されていたドクター・バイルやオメガが満を持して登場。ダークエルフの謎も明かされる。
中盤にオメガの攻撃でハルピュイアが傷つきレジスタンスベースで治療を受けるという、前作のオープニングのメタといえる展開もある*1。
ボスキャラのボイスが大幅増加
これまでボイスは断片的にしか存在しなかった通常ステージボス(所謂『8大ボス』、今作での正式名称は『バイル八審官』)の全てに戦闘開始時・各攻撃・撃破時のボイスがはっきりと設けられた。さらに8人全員に個別の声優が割り当てられており、ボイスの総量はPSで展開された『X』シリーズ以上となっている。
印象的な台詞「ノロマー」がそのまま愛称として定着したチルドレ・イナラビッタ、やたらと「ゴルルァ!」を連発するトレテスタ・ケルベリアン、女のような色っぽい声を出すが 実は男 *2のキュービット・フォクスター…と、単発で終わってしまうボスキャラの個性がいかんなく発揮されている。
また、副次的な効果として攻撃前のボイスで次の行動を予測できるようになった。


「復活」「覚醒」…そして「融合」。
新たな敵「ドクター・バイル」登場!
閉ざされた歴史が動き始める!

ダークエルフの悪夢も去り、ネオ・アルカディアからの攻撃も沈静化してきたある日、レジスタンスのもとに巨大な戦艦が雪原に落ちたという情報が入る。
その現場にダークエルフと同じ強力なエネルギー反応があると知ったシエルは、ゼロとレジスタンスの仲間と共に調査に向かっていた。

一方、ネオ・アルカディアでは、統治の象徴であったエックス(コピー)がゼロにより討たれた際、人間の動揺を恐れ、その事実は隠された。
表向きは何も変わらぬ平和のまま、エックスの代行をハルピュイアが務め、実際の指揮を執っていたのだが……。

新たに現れた謎の敵バイルとその8人の部下「バイル八審官―バイル・ナンバーズ」
彼らは通常人間の姿を取り、エックス復活後新たに措かれた「ネオ・アルカディア中央評議会」の理事として、バイルを補佐している。
だが、それはあくまで仮の姿。
バイルに刃向かった者だけが、その真の姿を知ることになる―。

■権利表記:CAPCOM CO., LTD. 2004 ALL RIGHTS RESERVED.

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【GBA】 ロックマンゼロ3
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