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Описание
ドイツの1960年代頃のコクーン(繭)ランプ。
ドイツのデザイナー Friedel Wauer が Goldkant社の為にデザインしたランプ。
ドイツのミッドセンチュリー期を象徴する照明として近年更に希少性も増してきています。
ワイヤーの骨組みにプラスチック繊維を吹きかけたシェードが和紙の風情も醸し出し日本的でもあります。
点灯した時の柔らかい光の美しさが非常に情緒的。Design / Friedel Wauer
Product / Goldkant
Made / Germany
Condition /年代の割に比較的良いコンディションだと思います。画像にてご判断くださいませ。
コードの長さをカット希望の方はお知らせください(無料)
(古い照明ですので電球はLEDを推奨しています)
H 350mm / W 420mm / D 420mm / コード長さ800mm(シェード上部よりシーリングまでの長さ)
※ 当方非喫煙者、ペットも飼っておりません。
こちらで販売しているものは、新品ではなくほとんどが製造後数十年経過したものです。
神経質な方の入札はお控えくださいませ。
NC/NRでお願いします。原則返品は承っておりません。ご了承ください。
写真等では伝えきれない細かい傷や僅かな汚れ等はあるものと考えてください。
状態について更に詳しく知りたい場合は遠慮なくご連絡下さいませ。