・国内で米マスターをコピー再カットしたのでなく、米で日本専用に作製のメタルから国内プレス
◎マトリクスに国内盤では珍しい手書きが混じってるので調べたら:1-23607-1-JPN-1 IAM B
◎(I A M): アメリカの「Capitol Records, Scranton 工場」を示す米識別マーク。
◎「日本(J P N)向けのカッティング第1号」として特別にカッティング
*同じ白見本盤でも本プレスのみ両面[JPN-1]。
他見本盤のB面は[JPN-1]と[IAM]は存在せず
・ライナーは an an の吉田弘_音楽解説の評論よりマックの生き様を語れる人物として白羽の矢
◎マックが体現するAORサウンドは、まさに当時の『anan』が提案していた世界観そのもの
◎ライナー執筆は発売直前の1982年6月(市販品の発売は1982年7月28日(水曜日))
◎この時代、バーコードの記載が始められているが、バーコードなし
「米本国のオリジナル音響技術」と「日本の華やかな80年代カルチャー・マーケティング」が融合
Vinyl 洗浄済み:EX+ 詳細は下欄と画像を参照
・LABEL:マットな仕様の白ラベル見本盤 JASRAC ・PRESSING:東芝委託でしょう 【重量】116g ・MATRIX【手書き:1-23607-1-JPN-1 IAM B 他はスタンプ】
・P-11121-1 236 1L-A-2 1-23607-1-JPN-1 IAM B /
・P-11121-2 1-23607-2-JPN-1 IAM B IL-A-4