数あるオークションの中から、覧いただきありがとうございます。
商品は、原幸治氏や相田義正氏らと共に、日本のカスタムナイフ黄金期(80〜90年代)を支えた実力派メーカー・釘田氏の希少な作品となります。
パーツ間の隙間がなく密度の高い、物として完成された素晴らしいナイフです。
材質はマイカルタハンドル、ATS-34ブレードだと思われますが表記がないため確実ではありません。
全長約22.5cm、刃渡り約10.5cm
長期保管されていた物で実用はされておりませんが、経年による変化や細かな傷や擦れなどのダメージが見られます。
完璧なものをお求めの方は入札をご遠慮ください。
何か気になる点などございましたらお気軽にご質問ください。
それではよろしくお願いいたします。