★新品ソフト未開封・美品★【DS】ポケットモンスター ブラック Pokemon Black / Pocket Monsters ポケモン 任天堂 ニンテンドー Nintendo

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■商品名:★新品ソフト未開封・美品★【DS】New ポケットモンスター ブラック (ポケモン Pokemon Black / Pocket Monsters Black) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品ソフト未開封・美品★【DS】New ポケットモンスター ブラック (ポケモン Pokemon Black / Pocket Monsters Black) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品


メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ポケットモンスター ブラック(BW)
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2010/09/18
■メーカー品番:TWL-P-IRBJ
■JAN/EAN:4902370518368
■メーカー:任天堂
■ジャンル:RPG
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』は、2010年9月18日に株式会社ポケモンより発売されたニンテンドーDS用ロールプレイングゲーム。アメリカでは2011年3月6日、ヨーロッパでは2011年3月4日に発売。
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』以降、4年ぶりとなる新作。今作をもってポケモン本編は第五世代を迎える。
略称は「BW」。ニューヨークをモチーフにしたイッシュ地方*1にて、新たな冒険が始まる。
第六世代(X・Y)以降ポケモンは3Dに移行することもあり、第五世代はドット絵グラフィックで描かれたポケモンを堪能できる最後の世代として、ポケモンシリーズ内でも大きな節目とされている。

過去の作品と同様に登場するポケモンの種類や出現率、ポケモン図鑑の説明文などに多少の違いがある。パッケージを飾るポケモンは『ブラック』がレシラム、『ホワイト』がゼクロム。
ゲームフリーク取締役開発部長であり、本作のディレクター増田順一は「このゲームによって、『ポケットモンスター』は革新的に生まれ変わる」と語っている。今作では特に、シリーズ第1作『赤・緑』をかつてプレイした世代を含む高めの年齢層に訴求した設定・演出に重点を置いており、テキストの漢字表記導入(日本語版のみ)の他、公式イラスト等での主人公をはじめ登場人物は頭身が伸びたデザインとなり、ややシリアス寄りのストーリー展開を盛り込んでいる。増田は「どうしても中学生から、高校、大学へと上がっていくと、ポケモンを“卒業”してしまうケースも少なくなくて、それがすごく悔しかったんです。そこで『もし自分だったら、どうすればずっと遊び続けるのか?』ということをじっくり考えてみたんです」と語っている。また本作は『ダイヤモンド・パール』に続く、シリーズ初の同一ゲーム機(DS)での2作目の完全新作となる。
制作スタッフはテーマとして「多様性」というメッセージを本作品に込めており、今回のジムリーダーを初め作中で様々な人種が登場するほか、序盤に選択するポケモンの最終形態がそれぞれ和・洋・中の3つの文化を象徴した意匠を持つ。
新たに156種類のポケモンが加わり合計649種類となったが、エンディングを迎えるまでは、No.495 - 644のポケモンのみ登場する[註 1]。イッシュ図鑑(後述)に含まれないポケモンはエンディング後に一部が出現する。その他のポケモンを入手するには『ダイヤモンド・パール・プラチナ・ハートゴールド・ソウルシルバー』から「ポケシフター」で連れて来るか、ポケモングローバルリンクを利用する必要がある。ただしエンディング前でも通信交換やポケモングローバルリンクを利用すれば、イッシュ図鑑に含まれないポケモンを入手できる。
なお、バージョン限定ポケモンと幻のポケモン以外に、本作は劇場版関連イベントでしか直接入手できない通常ポケモンとしてゾロア、ゾロアークが存在する。

ストーリー
イッシュ地方のカノコタウンに住む主人公と幼なじみのチェレン、ベルは、ポケモンの研究をしているアララギ博士から初めてのポケモンをプレゼントされ、彼女からポケモン図鑑を完成させるために旅に出てほしいと頼まれる。彼ら三人はその頼みを引き受け、ポケモントレーナーとしてイッシュ地方を巡る旅に出る。旅の途中、人々に「人間からポケモンを解放すべき」と説く謎の組織「プラズマ団」との衝突、独自の価値観からポケモン解放を目指す謎の人物「N(エヌ)」との出会いを経て、彼らと「ポケモンと人間のあり方」を巡り、壮大な戦いを繰り広げてゆく事となる。
時間軸は、ロケット団やギンガ団が壊滅した後ということ、作中の登場人物のセリフやゲスト出演のキャラクターから『金・銀』(および『ハートゴールド・ソウルシルバー』)『ダイヤモンド・パール・プラチナ』の後であることが分かる。また、『ダイヤモンド・パール・プラチナ』のストーリーは『プラチナ』の展開で進んだことになっている。

イメージを一新する試みとして、本編シナリオクリア前に登場するポケモンがすべて新規ポケモンで構成されており、過去作経験者も新鮮な気分で冒険が味わえる。
新規実装ポケモン数はシリーズ中でも最高峰の156体(うち4体は幻)
クリア前に訪れる道路、ダンジョン、敵トレーナーの手持ちにすらも過去作のポケモンは一切含まれない。また、過去作のポケモンの新進化形態も本作には存在しない。
ポケモンの大量追加は今まで幾度となく行われてきたが、登場ポケモンの一新は今までのシリーズでは行われなかった。ある意味『初代』以来とも言える試みである。
その一方、道具を持たせない通信交換・進化の石を与えての進化など、近年の作品では減少気味だった初代と同じ進化方法を持つポケモンもいる。
シナリオは今までから大きく傾向を変更。
パッケージの伝説ポケモン、 レシラム (ブラック)・ ゼクロム (ホワイト)をめぐり、「英雄」をテーマとしたシナリオが展開される。
悪の組織・プラズマ団も今までのそれとは毛色が異なり、「ポケモンを人間の手から解放せよ」という怪しげな理念を掲げ、歴代で最も脅威を振りまく敵として立ちはだかる。
これまでの「悪の組織と伝説のポケモンをめぐる戦い」程度のものより、構成が複雑になってややハードルが高くなった。内容的には小学校高学年~中学生向けになっている。
雰囲気が過去作とだいぶ異なるが、シナリオ担当は『金銀』と同一人物である。
地方名が各国語版で変わるのは本作が初(イッシュ:日本語、Unova:英語、Unys:フランス語、Einall:ドイツ語)。
「ハイリンク」が登場。ワイヤレス通信機能を活用したシステムである。
近くにいる本作をプレイ中のDSと通信し、ハイリンクという裏の世界へ移動。与えられたミッションをこなすことで「経験値UP」「捕獲率UP」などの冒険に役立つ効果のある「デルパワー」を入手できる。
デルパワーを使うには、ハイリンクを行なって入手できるデルダマを消費する。デルパワーは近くで本作をプレイ中のDS全てにも効果が与えられ、使用できる種類はハイリンクを行うことで増えていく。
殿堂入り後に行ける街「ブラックシティ」「ホワイトフォレスト」
イッシュ地方の東側にあり、ブラックは「ブラックシティ」ホワイトは「ホワイトフォレスト」に行ける。
ブラックシティでは貴重な進化の石の購入・トレーナーと再戦が可能。ホワイトフォレストでは本作で入手できない過去作のポケモンを捕獲できる。
この街ではハイリンクを行うことで住人を呼ぶことが可能で、手に入るアイテムやポケモンが変わる。
揺れる草むら・土煙・泡
マップを移動しているとたまに草むらが揺れたり、洞窟なら土煙が上がることがある。そこに踏み込むと、通常では出ないポケモンに遭遇出来たり、ジュエル系のアイテムを手に入れることが出来る。
発生しても、たどり着くまでに別のポケモンとエンカウントしてしまうと、変化は消えてしまうので注意が必要。
四季の導入。実時間1ヶ月で四季が変わるようになっている。
発売直後(2010年9月)に購入しプレイした場合、ゲーム開始時の季節は始まりに相応しい「春」だった。
季節の変化に応じてマップや出現するポケモンも変化する。季節によって外見の変わるポケモン「シキジカ」がその最たる例。
戦闘中の演出が全体的に強化。
過去作ではポケモンは登場時のみにアニメーションをしていたが、本作では戦闘の最中にもポケモンがそれぞれ決まったアニメーションをするようになった。
飛行ポケモンは特にその動作が大きく、虫ポケモンの羽ばたきは非常にリアルな造形である。
ポケモンの重量に応じて、登場時に砂埃や重量感のある音が出たりする。ポケモンの体重に関連する技の効果の大小が、データに頼らずとも目で大まかに判断できるようになった。
バトルの最中に条件を満たすとBGMが変化する。条件はジムリーダーを最後の1匹まで追い詰めた時とピンチ時(HPバーが赤になった時)。

新たなバトルルール「トリプルバトル」「ローテーションバトル」と新システムの「ミラクルシューター」の登場。
トリプルバトルは「3vs3」のバトル。単純に数を増やしただけでなく、「位置取り」の概念も搭載されている。
中央のポケモンは相手3体のどれにでも攻撃できるが、左右のポケモンは攻撃できる位置が正面か中央の2体のみ。
左右にいるポケモンは「move」と言うコマンドを選択可能で、これを選ぶと中央のポケモンと位置が入れ替わるため、非常に戦略性の高いバトルになっている。
ローテーションバトルも同じく「3vs3」なのだが、対戦ルール自体はシングルバトルをベースにしている。
3体のポケモンを同時に使うが、バトルに参加するのは1ターンに1体のみ。ローテーションコマンドを使い、毎ターン攻撃/受けのポケモンを選択して立ちまわる。交代の性能が大きく変化した今までにないバトル。
ミラクルシューターは、従来の通信対戦では使えなかった戦闘中の道具の使用を可能にするシステム。
無制限に使えるわけではなく、ターンごとに溜まるエネルギーを消費することで道具を使えるようになる。これ専用の道具での駆け引きも存在する。
これらのルールに対応した新特性や技も登場した一方、既存のものにはここで使い勝手が大きく変化したものも多い。
対戦要素のさらなるパワーアップ
新たな技や特性・道具が追加された。これまでのシリーズでも行われてきたが、本作で追加された要素はいずれも個性あふれるものばかり。
新規追加された技には「特殊技なのにこちらの特攻と相手の防御で計算を行う『サイコショック』」「先制技/複数技を防げる、ダブル・トリプルで真価を発揮する『ファストガード』『ワイドガード』」など、戦略に変化を与えるものが見られる。
特性には「隠れ特性」が登場。非公式には夢特性とも呼ばれ、ポケモンドリームワールドのプレイで入手できるポケモンが所持している特性で、今までいたポケモンでも新たな戦い方ができるようになった。
新規追加された特性は「相手はきのみが使えなくなる『きんちょうかん』」や「技の追加効果をなくす代わりに威力を1.3倍にする『ちからずく』」など戦闘に根本的な変化を及ぼすものが多い。
どうぐは「ジュエル」系が代表的。持たせた種類に対応するタイプの技を使うと、一回だけ威力を1.5倍にする。その倍率の高さは魅力的。道具がないと効果を発揮する特性「かるわざ」や技「アクロバット」とも相性がいい。
ただし、対戦バランス全体の調整は粗雑で問題点を生む事となった(後述)。
既存の技・特性や道具に関しても強すぎたり微妙だったりするものに調整が加えられた。
第3世代~第4世代において特にダブルバトルで猛威を振るってた爆発系の技の防御半減の効果が消滅した(後述)。
前作では確実性の高さから特にシングルバトルで猛威を振るった「きあいのタスキ」はHPが満タンの状態で連続技を受けた際、2回目以降の攻撃に対してHPが必ず1残る効果が適用されなくなった。
連続技は一部の技の威力または命中率が上昇した上、上記の「きあいのタスキ」の仕様変更もあって大きく強化された。

バトルのテンポの改善
第4世代の作品で大きな課題になっていた、攻撃を受けてのHPバーの減少速度が劇的に早くなっている。
複数のポケモンにダメージを与える技で攻撃した際、受けたポケモンの体力がまとめて減るようになった。
また、天候や道具使用時の処理スピードも大幅向上。
ダンジョン内でもポケモンを全回復してくれるトレーナー「ドクター」「ナース」の登場。
勝利するとポケモンセンター同様に全回復してくれる。その後も話しかけると何度でも回復してくれるため、アイテム消耗を抑えながらのダンジョン滞在が容易となり、探索に専念できるようになった。
様々な場所に配置されており、初心者への救済措置とも言える。
技マシンの使用回数がなくなった
使いきりだった技マシンが、何度でも使用できるようになった。
ストーリー攻略にも惜しげなく使えるようになった他、状況に合わせて技を覚え直すことで攻略がしやすくなった。
ただし、覚えさせた直後は残りPPが少なく、「PPの少なくなった技を忘れ、別の技マシン技を覚えることでPPを回復」は手間がかかるため、薬や木の実で回復した方が早い。
秘伝マシンが8個から6個に減少
きりばらい/うずしお・いわくだき・ロッククライムが削除され、ダイビングが追加(復活)された。これにより秘伝枠に少し余裕ができた。
オブジェクトを動かすなど攻略に必須となる秘伝マシンも「覚えるポケモンが限られている」「バトルに役立たないものが多い」などの欠点があったが、本作シナリオ中では使用しなければならないポイントが1か所のみに大幅削減された。
「かいりき」はすべて、岩を落とし穴に落とすギミックに変更された。一度落としてしまえば落ちたままのため、通行するたび何度も動かしなおす必要はなくなった。もちろん全て落とせば後は覚えさせる必要性はないと言っていい。
揺れる草むら・砂煙・泡の便利な仕様
揺れる草むらに高確率で出現するポケモン「タブンネ」は経験値が多く、育成にはとても役立つ。
クリア後に行ける道路の揺れる草や泡で、入手や育成に手間のかかるポケモンが低確率で出現するので図鑑完成にはありがたい。
主な例はなつき進化するクロバット、アイテムを持たせて通信交換で進化するミロカロス*2・キングドラ、アイテムを持たせてレベルアップで進化するグライオン、進化まで膨大な経験値を要するカイリュー・バンギラスなど。
捕獲クリティカル
野生のポケモンにボールを投げた際に低確率で発動し、エフェクトが変化する。このとき、ボールの揺れる回数が1回(通常は3回)で捕獲完了になる。捕捉率の低い伝説のポケモンなども捕まえやすくなった。
しかも、ポケモン図鑑の捕まえた数に比例して発動率も上昇するという一石二鳥な仕様。
クオリティの高いBGM
ディレクターの増田順一氏から「新しいポケモンサウンドの追求」「世界の音楽を取り入れる」の指示を基に製作され、これまでのシリーズとは違う曲調になっている。
また、本作のキーパーソン「N」との戦闘曲には、作曲も手がけた増田ディレクターの強いこだわりが見える。
ジム戦や町などでの音楽演出も優れている。中にはバージョンによって流れるBGMが変わる街もある。
便利になったUI
べんりボタン(たいせつなものの登録機能)の改善
登録できる数が3つ以上に増えた。たいせつなもののみならず通常のアイテムも登録出来るように。
フィールドのどこでもローカル通信できる。
本作の下画面は、通信に特化した「Cギア」になる。これを起動するとDSは常にローカル通信できる状態になり、今までポケモンセンターに行く必要があった通信交換・対戦はゲーム中どこにいても行えるようになった。
いわゆる道具屋「フレンドリィショップ」が、回復施設の「ポケモンセンター」と統合された。
ポケモンセンター自体の構造もシンプルになり、階層移動で画面を切り替える必要がなくなった。
クリア後の稼ぎや細かい努力値調整がやりやすくなった。
所持金の限度が前世代までの99万9999円から一気に999万9999円まで持てるようになった。
特定のアイテム(鉱物系)に限り、通常のショップに売るよりも高価で買取を行ってくれるNPCが存在する。まとめ売りできないために時間はかかるものの資金調達に便利。
また、クリア後に行ける海底遺跡にあるアイテムを全て売却すれば170万円程儲かるためこちらの高価買取すら利用せずとも大幅に資金繰りが楽になる。
クリア後のサブイベントでデルパワー込みで一日一回7万円程度金を入手できる裏技もある。ただし「連戦中わざと負ける」「わざと負けずにイベントを終わらせた場合二度と稼げない」という特殊な条件が存在するため、気づいた時には手遅れになっていたプレーヤーも存在したが。
獲得経験値の仕様が変更されたことで、高レベルポケモン相手に大爆発を行えばLv1のポケモンが一気に50レベル程まで上げられるようになった。
一方で高レベルの経験値稼ぎは厳しい。詳しくは後述。
各努力値を+1だけ振れるアイテムが登場した。細かい調整をする際に便利で、ポケルス感染前に誤って敵を倒して奇数努力値にしてしまった場合等も修正しやすくなった。
通信周りが過去作より大幅に強化。
DS第2の火付け役となったすれちがい通信(ワイヤレス通信)にも対応し、後述のハイリンクをはじめとした様々な機能が用意されている。
Wi-Fiの「GTSネゴシエーション」「Wi-Fiランダムマッチ」を利用することで、全世界のプレイヤーとのリアルタイムで通信交換・通信対戦が可能になった。なお、後者は過去作で専用の対戦ツール『バトレボ』がないと出来なかった。
Wi-Fiを使った交換と対戦だけでなくGTSも通常のポケモンセンターで利用できるようになった。
なお、前作にあった交換成立メールは廃止された。メール登録の手間が煩雑な割には、あまり意味がないシステムだったためらしい。
「ポケモングローバルリンク(PGL)」によるPCとの連動機能も登場。「ポケモンドリームワールド(PDW)」というPC内ゲームによって、「隠れ特性」のポケモンの入手や通信対戦でのレーティング機能、Cギアのスキンを入れ替えることなどができる。
2014年5月20日に任天堂がWi-Fiコネクションを終了したため、現在これらの機能は使用不可能。
対戦で導入されたレーティングの概念によって、プレイヤー同士が競い合う意味が生まれて対戦環境の研究促進に強い貢献を果たしている。
ただし、その点で調整不足ともいえる点も露呈した。詳細は後述。
前作からポケモンを連れて来れる「ポケシフター」は「パルパーク」と比べると「DPtと比べて回数制限がない」「連続で起動できる(HGSSでも連続起動自体は出来るが、リセットしてタイトル画面に戻る必要があった)」「慣れれば基本的にパルパークより時間はかからない」点が優秀。


みんなでつなげて広げるポケモンの世界。完全新作のポケットモンスター
『ポケットモンスター』シリーズ4年ぶりの完全新作は、シナリオ、システムを一新し、新たなポケモンの世界を
楽しむことができます。新たな舞台のイッシュ地方で、100種以上のポケモンと出会う冒険が始まります。

●伝説のポケモンの秘密に迫る、新たな冒険

●他のプレイヤーの世界に通じる特別な場所、ハイリンク

●冒険しながら「すれちがい通信」。周りの人と助け合って、冒険を進められる。

●登場するポケモンは100種以上。
(前作までのポケモンは、特別な方法で過去シリーズから連れてくることができます。)

●新たなポケモンによる戦略的なバトル

●ニンテンドーDSIが、テレビトランシーバーになる。
DSI/DSI LLのカメラとマイクを使って、ともだちコードと交換したともだちと通信する
「ライブキャスター」。ともだちとつなげばいつでも最大4人で会話が可能です。
Wi-Fi通信の場合は最大2人でつなげます。
(ニンテンドーDSIまたは、ニンテンドーDSI LLでのご利用になります。
ニンテンドーDSまたは、ニンテンドーDS Liteの場合、音声のみの通信になります。)

●「ポケットモンスター ブラック」と「ポケットモンスター ホワイト」の主な違い
手に入る伝説のポケモンが違う 違う場所が登場する 登場するポケモンが違う

●ゲームと連動する専用のWebサイト「ポケモングローバルリンク」
本作の発売に合わせて、ゲームと連動する専用のWebサイト「ポケモングローバルサイト」を開設予定。
本作のセーブデータをインターネットを通じてWeb上にアップロードし、それを使ってパソコンで遊ぶ
いくつかのコンテンツを用意しています。遊んだ内容は後にDS側に反映することができます。
Webサイトで仲良くなったポケモンをDSに連れて帰ることができたり、全国プレイヤーのバトル戦績の
ランキングが見られるなど、ゲームと連動する様々な遊びが用意されています。

■権利表記:2010 Pokmon. 1995-2010 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc. ポケットモンスター・ポケモン・Pokmonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。

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【DS】ポケットモンスター ブラック
ブランド:任天堂
発売日:2010/09/18
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