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Описание
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自作オーディオケーブル製作用ヴィンテージワイヤー 旧ソビエト製ブルーシルク巻エナメル線 線径:0.80mm (エナメル層を含まない直径) 長さ:1メートル(長く必要な場合は新規出品いたしますので質問欄からご連絡ください) (音) オーディオ的に必須ゲージのひとつです。 HOT&GNDを1種類なら0.8mm前後がオールマイティです。 楽器においてもヴォイスにおいても、なくてはならないゲージ。 ジャズ、クラシック、ポップス、いずれにも高次元レベルでの対応力があります。 バランスが良くクリアーで音抜けに優れ周波数特性的にも見事にフラットです。 また、エージングを重ねるにつれて音の安定性が増して行き、 磨かれた音の良さは信じられないレベルの感動へと誘います。 (現実に照らして話しています。オーバー表現ではないのです。) さて、GNDはソースによりますが、とりあえずなんでもということでの1本なら、 ブルーシルクの 1.0mm〜1.32mm がお薦めです。 もちろん、スピーカーの口径により GND ゲージを変える方がベターです。 (大口径になるほど、GNDのゲージを太くして行きます) ここでの紹介は、HOTとGNDを1本ずつですが、 これでも抜けのよくない10満未満の市販のケーブルよりクリアーで音楽性があり、 間違いなく、目が覚めます。 市販の『こもって濁った耳障りな金属的でビニール的な音』とは一線を画します。 市販オートメーション製造の数万のSPケーブル相手でしたら ブルーシルク0.8mm〜1.18mmまでの1本の方が圧倒的に音が良いです。 相手が数十万なら数本組み込めば軽く周回遅れに出来ます。 近代産業からは出て来れないです。様々な理由からですが、視点が違うので仕方ない。 今のF1のようにドライバーがコンピューターロボットならねばならない。 オーディオマニアはNウイルスに汚染されアドレナリンを忘れてしまい現代病にかかりますが、 地球は丸く、小さい星です。進歩も進化も、やりすぎると壊れます。 いつかしら生命反応のない知識のみを追い続ける変な動物になってしまった。 環境破壊とは何か、自然体でよかったのに、ある一部の進歩だけを追求すると必ず起こるものです。 オーディオ界におけるNの追求は偏った知恵のある者たちが陥りやすいのですが、 いい加減に知識我欲を満たそうとする脳内の環境破壊であることに気が付かねばならない。 ハッと我に戻らねば・・・・・・ただ、彼らは戻らない。 地球には元々全ては最初からあったのです。ひねくり回さなければ壊れなかった。 戻れる可能性のあるところまでです。 そもそも、ある程度知識を満たしたとしても、ナチュラルが残る文化は80年代頃まででした。 その後の進歩進化は脳の間違いと勘違いを推し進め、自然界と決別して行き、 戻れる可能性から離れて行きます。今は、その過程にありますが、 気が付く者たちは、すでに遅いながらも、このまま過ごすことは避けようとします。 一般の人々の方が気が付きやすいです。渦中のものたちは夢中ですから難しい。 ま・・・。
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