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■商品名:★新品ソフト未開封・極美品★【DS】ポケットモンスター ハートゴールド ※ポケウォーカー同梱 (ポケモン Pokemon HeartGold / Pocket Monsters HeartGold) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・シュリンク未開封品 (New・Unopened)
※ポケウォーカー新品未使用品が付属しております
※ソフトのシュリンクは未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし
■商品内容:★新品ソフト未開封・極美品★【DS】ポケットモンスター ハートゴールド ※ポケウォーカー同梱 (ポケモン Pokemon HeartGold / Pocket Monsters HeartGold) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ポケットモンスター ハートゴールド(ポケウォーカー同梱)
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2009/09/12
■メーカー品番:NTR-P-IPKJ
■JAN/EAN:4902370517897
■メーカー:任天堂
■ジャンル:RPG
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人(DSワイヤレスプレイ時2-5人)
【商品説明】
『ポケットモンスター ハートゴールド』は、株式会社ポケモンおよび任天堂から発売され、ゲームフリークが開発したロールプレイングゲームです。ニンテンドーDS向けに2009年9月12日に発売されました。1999年にゲームボーイ向けに発売され世界中で大ヒットした『ポケットモンスター 金』の要素をベースに、新ストーリーや新システム、第四世代(ダイヤモンド・パール・プラチナ)の仕様を導入した、ポケモンシリーズ屈指の人気を誇るリメイク作品です。
シリーズ2作目の『ポケットモンスター 金・銀』のリメイク作品。
略称はそれぞれ『HG』『SS』で、2つまとめて『HGSS』とされることが多い。
従来シリーズの様々な機能や新規要素が盛り込まれていることが公表されており、実際そのような内容になっている。
本作には万歩計風の携帯ゲーム機「ポケウォーカー」が同梱されている。
「万歩計」「ワットがたまる」という要素から、オリジナル版と同時期に発売されていた携帯型玩具である「ポケットピカチュウカラー 金・銀といっしょ!」を意識していると思われる。
『ポケットモンスター ハートゴールド』と『ポケットモンスター ソウルシルバー』は、ポケットモンスターの2作目であるゲームボーイ・ゲームボーイカラー共通ソフト『ポケットモンスター 金・銀』および追加要素が含まれたゲームボーイカラー専用ソフト『クリスタルバージョン』のリメイク作品であり、『金・銀』と同じく、最初のポケモンはチコリータ、ヒノアラシ、ワニノコの3匹の中から選び、ジョウト地方および『赤・緑・ ファイアレッド・リーフグリーン』より3年後のカントー地方を舞台に冒険を進める。
パッケージを飾るポケモンも『金・銀』と同様に『ハートゴールド』がホウオウ、『ソウルシルバー』がルギアであり、ロゴの「金」「銀」の部分もホウオウとルギアが模られている。また、ホウオウとルギアは『ルビー・サファイア』以降のバージョンでは幻のポケモンの扱いであったが、本作で入手できるようになったので伝説のポケモンに戻された。
『ハートゴールド』と『ソウルシルバー』の違いは、元となった『金』と『銀』の違いに準じているが、『クリスタルバージョン』の追加要素を含めた若干のアレンジが加えられている。
同作以降のシリーズで使用された要素やシステムの導入・改良など様々な新要素が大量に追加され、なかでもタッチスクリーンを使った要素が充実している。これまではGBA版とのダブルスロット機能を踏まないと入手できなかった多くのポケモンが殿堂入り後で全国図鑑にバージョンアップした後に出現するようになった。
日本国内においては『ファイアレッド・リーフグリーン』の売上を上回り、リメイク作品としては歴代最高のセールスを記録。『ダイヤモンド・パール』の時よりも購入者に高校生や19 - 24歳の青年層、そして女性が多いという特徴があり、かつて原作版の『金・銀』やそれ以前の『赤・緑』にポケモンを遊んだ世代が多く購入したのではないかと分析されている。
ストーリー
主人公は男の子と女の子から選択可能。女の子主人公に関しては、『クリスタル』初登場の女の子主人公ではなく、新規のデザインで追加された。選ばなかった方は主人公のサポート役となるため、サポート役のキャラクターの概念がなかった『金・銀』とは少々異なったイベント等がある。
一部の台詞・設定が変更されている。
『クリスタル』固有のスイクン関連のイベントが収録されているが、『クリスタル』よりもスイクンとの戦闘までには手間がかかるため難易度が上がっている。
『金・銀』ではホウオウ、ルギアと戦わなくてもシナリオを進める事はできたが、HGではホウオウ、SSではルギアと戦うのがシナリオ上の必須イベントとなっている。序盤からこのイベントの伏線として、行く先々でまいこはんたちに出会うイベントが追加されている。また、設定が変更されて珍しくなくなった「ポケモンの卵」もこの伏線に関わるものに変更された。
固有の名称がなかったロケット団幹部が4人の固有キャラクターになった[注釈 2]。
シンオウ地方ジムリーダーのスモモとマキシや、ホウエン地方チャンピオンダイゴ、シンオウ地方チャンピオンシロナ(劇場で配られたアルセウスのイベントで登場)など、過去シリーズに登場したキャラクターがゲストとして登場する。
『金・銀』のみに登場したトレーナーや新トレーナーを追加。一部のトレーナー(例:つりびとなど)や新トレーナー(例:ギャンブラーなど)のグラフィックは『ダイヤモンド・パール・プラチナ』からの流用で、新トレーナーは主にバトルフロンティアで登場する。
バトルフロンティア内のフィールドに登場するグラフィックも『ダイヤモンド・パール・プラチナ』からの流用である。
『金・銀』では存在しなかったダブルバトルの概念が存在するため、戦いの場所や同時襲撃によってはダブルバトルとなる所がある。
『金・銀』よりさらにトレーナーが大幅に追加され、特にカントーのトレーナーはジムトレーナー、ジムリーダー含め『ルビー・サファイア』や『ダイヤモンド・パール』で初めて登場したポケモンも使用してくる。電話登録できるトレーナーの人数に制限がなくなった。
キャラクターの設定面の強化・デザインの変更
ライバルのロケット団への嫌悪やポケモンへの感情などの描写や設定が掘り下げられて、より感情移入しやすくなった。クリア後にポケモン泥棒だった彼が改心してウツギ博士の研究所へ行ったことが聞ける。この掘り下げは評価が高い。
原作でモブ同然だったロケット団幹部の2人に固有グラフィックと名前、性格が設定された。また、したっぱ団員のうちのある2人にも同様の変更が加えられ、幹部に昇格した。
ジムリーダーのヤナギは原作でTシャツ・短パンとパッとしない衣装だったが、本作ではコートを着用しており風格が出ている。
またジムリーダーの電話番号交換や再戦、イベントなどジム戦後も交流出来るようになった。
一部のキャラクターの設定変更については賛否両論点の項を参照。
イベント面の強化
細かい部分で追加されている。
例えばロケット団に占拠されたラジオ塔を奪回する際、ロケット団の制服を着て潜入するように変更されたが、制服を着たまま街に出ると住民の反応が変化するなど、細かい作り込みである。潜入時にライバルと遭遇した時のやり取りは当時ネタにされた。
伝説のポケモン関連
図鑑が本作と『DP』『RSE(いずれか一本)』だけで完成できるようになり第3世代よりは楽になった。
『エメラルド』以前と『XD』では伝説のポケモンに無効だった「特性シンクロによる性格の半固定*3」が有効になり、厳選が比較的楽になった。
徘徊伝説のライコウ・エンテイ・ラティオス・ラティアスに対しては依然として不可能だが。
ルギア・ホウオウのイベント演出が追加された。
原作ではパッケージを飾ったにもかかわらずストーリーには絡まず地味な扱いだったが、殿堂入り前に専用イベントが発生して強制的に戦うことになったことで、存在が強調されている。
捕まえにくさのは原作と変わっていないが、原作と違い逃げたり倒しても戦闘直後の台詞が変わるくらいで、ゲットするまでは殿堂入りする度に何度でも再戦できるので、イベント時に無理をして捕まえなくても問題ない。
特にホウオウ戦は非常に評価が高い。ホウオウ登場前の演出や専用戦闘BGMも合わせ「ポケモン史上最高の名場面の一つ」とする評価もある。夕方に行うと、夕焼けと塔・ホウオウとの色合いが相まって更に見栄えが良くなる。
BGM関連
『クリスタル』のライコウ・エンテイ・スイクン戦のBGMに、それぞれポケモンごとに異なるアレンジがなされた。どれもポケモンの個性を際立たせるものとなっており好評。
新曲は軒並み好評。ホウオウ戦は和を全面に打ち出した曲調となっており、国内外問わず特に評価が高い。
ホウオウ戦BGMの作曲者は「和を強調しすぎてポケモンの世界観にそぐわないと思ったが、作り直す時間も無くそのまま採用した」と語っている。
音質自体も『DPt』から更に向上。ファンファーレやバトルフロンティア関連のBGMが音が豊かになっているのがわかりやすい。
全16個のジムバッジを集めると、ご褒美として「GBプレイヤー」が入手でき、これを使うことでBGMをGB音源風にできる。
ハードの性質上原作のベタ移植ではないが、それでも再現度は高め。
サファリゾーンなどの一部新曲にも対応しているが、街やダンジョンのBGMは一部変更されているため、未収録のBGMもある。
余談だが『金銀』に存在していたGBプリンタのエラーメッセージに使われたBGMが、本作ではポケウォーカーのメニュー画面で使われている。
ポケギアの機能強化
電話番号を登録しておける数に上限がなくなり、どの人を登録しておくか取捨選択する必要がなくなった。並べ替えもできるので扱いやすい。
条件を満たすとジムリーダーの電話番号も登録でき、再戦を申し込む事も可能。
原作同様ポケモンの出現率が操作できたが、今作ではさらに「ホウエンサウンド」「シンオウサウンド」で該当地方のポケモンも出現するようになった*4。
マップ機能で各地を逃げまわるポケモンの捕捉が可能になり、わざわざ図鑑を開いて分布を見るよりも手間が減った。
カントーとジョウト間の移動が快適に。
原作ではリニアなど乗り物を使う必要があったが、セキエイこうげんかチャンピオンロードを経由すればそらをとぶでも行き来できる。
カントーのバッジもステータス画面に表示されるようになった。
ポケモンの立ち絵の大半が新規絵になった。
『DPt』では一部イマイチなドット絵もあったが、本作ではいずれもブラッシュアップされており好評。
捕まえたポケモンのボールアイコンにガンテツボール・コンペボールが追加された。
好きなポケモンのイメージに合ったボールで捕まえる楽しみが生まれた。
進化の石の用意が容易になった
「ポケスロン」に参加することでもらえるポイントと進化の石の引き換えが可能になり、手軽に使えるようになった。優勝できなくてもポイントは貰え、一度引き換えしても景品は日替わりで補充されるので個数制限なし。
『DPt』で登場したやみのいし・ひかりのいし・めざめいしが交換できるようになったのは大きい。ただし殿堂入り後でないと交換してくれない。
パルパークの「24時間に1回」の制限が撤廃された。
ただし、なみのりさえ使えるようになればすぐにパルパークに行けた『DPt』と異なり、本作のパルパークは殿堂入り後に行けるセキチクシティにあるため、解禁するまでにかなり時間がかかる。
レポート(セーブ)にかかる時間は『DPt』の通常時より若干伸びたものの、ボックスの出し入れや並び替えを行った場合でもレポート時間が伸びなくなった。
本作は、ジョウト地方の「ワカバタウン」に暮らす主人公が、ウツギ博士から最初のポケモンを貰い、ポケモンの生態を調べる「ポケモン図鑑」の完成と、各地のジムリーダーを倒してポケモンリーグの頂点(チャンピオン)を目指す旅に出る物語です。その道中、かつて解散したはずの悪の組織「ロケット団」の残党による陰謀を阻止するため、伝説の虹色のポケモン「ホウオウ」との出会いを経て壮大な戦いへと巻き込まれていきます。今作では、ゲームの進行度に応じてジョウト地方だけでなく、前作の舞台である「カントー地方」へも渡ることができ、計16個ものジムバッジを集める圧倒的なプレイボリュームを誇ります。
最大の特徴として、手持ちの先頭にいるポケモンを画面上で後ろに連れて歩くことができる「連れ歩きシステム」が全493種類のポケモンに実装されました。さらに、製品には歩数計と連動する周辺機器「ポケウォーカー」が同梱され、現実世界を歩くことでゲーム内のポケモンを育てたり、特別な野生ポケモンを捕まえたりできる革新的な遊びが提供されました。オリジナル版への深いリスペクトと、ニンテンドーDSの機能を限界まで活かした凄まじい作り込みにより、現在もファンから「ポケモンリメイク作品の最高峰」として極めて高い評価を受け続けている金字塔的なタイトルです。
全493種類に対応した、愛着が劇的に深まる「連れ歩きシステム」
本作では、最初の3匹(チコリータ、ヒノアラシ、ワニノコ)やピカチュウといったおなじみのポケモン群はもちろん、巨大な伝説のポケモンや色違いにいたるまで、当時の全493種類のポケモンがフィールド上で後ろをついて歩く専用 of ドット絵が用意されました。ポケモンに話しかけると、その場所や状況に応じて喜んだり、大はしゃぎしたり、アイテムを拾ってきたりといった多彩なリアクションを返し、旅の相棒としての実在感とキャラクター愛を究極にまで高めました。
現実世界での歩数が冒険に直結する、画期的な周辺機器「ポケウォーカー」
ソフトに同梱された赤外線通信対応の歩数計「ポケウォーカー」にゲーム内のポケモンを1匹預け、現実世界で歩くことで「ワット(W)」が溜まる画期的な連動要素です。溜まったワットを消費してレアなアイテムを探す「ダウジング」や、本編では終盤や他作品でしか手に入らない貴重なポケモンを捕まえられる「ポケトレ」に挑戦でき、日常生活そのものをポケモンの世界に変えるおもちゃとして社会現象となりました。
ジョウトとカントー、2つの地方を網羅した圧倒的なマップボリューム
ジョウト地方のポケモンリーグを制覇した後は、初代『赤・緑・青・ピカチュウ』の舞台であるカントー地方へ旅立つことができます。オリジナル版のマップ構造をDSの美麗なグラフィックで再構築し、ジムリーダーたちも3年後の姿として登場します。最終的には合計16個のジムバッジを集め、ゲーム史上屈指の強さを誇る伝説のトレーナー「レッド」が待つシロガネ山の最深部を目指すという、シリーズ随一の超特大ボリュームのアフター要素が絶賛されました。
オリジナル版への愛に溢れた、最高峰のBGMアレンジと「GBプレイヤー」
ゲームボーイの音源をDS向けにオーケストラ調やスタジアム感あふれる豪華なサウンドへと昇華させたBGMアレンジが非常に高く評価されています。さらに、カントー地方のバッジをすべて集めることで手に入る重要アイテム「GBプレイヤー」を使用すると、戦闘やフィールドのBGMを当時のゲームボーイ版のピコピコ音(8bit音源)へいつでも切り替えられるようになり、当時プレイしていた大人世代のノスタルジーを激しく刺激しました。
タッチパネルによる劇的なUI改善と、快適性を極めた2画面操作
ニンテンドーDSの下画面を「ポケギア」や「バッグ」「レポート」などのメニュー画面として常時機能させることで、ボタンを何度も押す手間を排除しました。道具の整理やパソコンでのボックス操作、わざの選択などがタッチペン或いは指先で直感的に行えるようになり、さらにメニュー画面に「ランニングシューズ」を常に固定(ON状態)にできるボタンが配置されたことで、フィールド移動の快適性がシリーズの中でもずば抜けて向上しました。
「ポケスロン」や「サファリゾーン」など、本編を忘れるほどの多彩なミニゲーム
ポケモンのステータス(スピードやパワーなど)を活かして3匹のチームで様々なスポーツ競技に挑む「ポケスロン」が新実装され、アクションゲームさながらのタッチ操作で競い合う楽しさが加わりました。また、自分好みにエリアの配置やブロックをカスタマイズして、出現する野生ポケモンを変化させられる「サファリゾーン」の追加など、育成や捕獲を飽きさせない独自のやりこみシステムが多数盛り込まれました。
『ハートゴールド』独自の出現ポケモンと、伝説の鳥ポケモン「ホウオウ」の降臨
対になる『ソウルシルバー』との最大の違いは、パッケージを飾る伝説のポケモン「ホウオウ」がストーリーの中心として登場する点です。さらに、野生で出現するポケモンにも違いがあり、本作ではマンキー、オコリザル、ガーディ、ウインディ、グライガーといった特定のポケモンたちが限定出現するため、プレイヤー間で通信交換を行いながら図鑑を埋めていくという、シリーズ本来のコレクション性をより色濃く楽しめます。
■生まれ変わった【金と銀】
1999年に発売のゲームボーイソフト『ポケットモンスター 金・銀』。
今回10年の時を経て『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』となり生まれ変わりました。
ニンテンドーDSでは初登場となるジョウト地方を舞台に、機能のパワーアップをはじめ、さまざまな要素を追加。
『金・銀』をプレイした人も、新たな楽しさを体験することができます。
■入手困難だったあのポケモンも
『ハートゴールド』では【ホウオウ】が、『ソウルシルバー』には【ルギア】が、ストーリーのクライマックスで登場。
『ダイヤモンド・パール・プラチナ』では入手が困難だった伝説のポケモンたちとの出会いが待っています。
■さまざまな場面で新しい発見
『金・銀』のシナリオをベースに、すべてのシーンのデザインを一新。
さまざまな要素のバージョンアップに加え、シリーズ初となる機能も加わりました。
■権利表記: 2009 Pokemon.
1995-2009 Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc
ポケットモンスター・ポケモン・Pokemonは任天堂・クリーチャーズ・ゲームフリークの登録商標です。
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※外箱極美品・ソフト未開封、未使用品です。
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