★新品未開封・美品★【3DS】ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D (ドラクエ Dragon Quest Monsters) 任天堂 Nintendo

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■商品名:★新品未開封・美品★【3DS】ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D (ドラクエモンスターズ / Dragon Quest Monsters: Terry's Wonderland / Dragon Warrior Monsters) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし

■商品内容:★新品未開封・美品★【3DS】ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D (ドラクエモンスターズ / Dragon Quest Monsters: Terry's Wonderland / Dragon Warrior Monsters) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / レトロゲーム ゲームソフト 希少品 レアソフト コレクション品

メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D
■機種:ニンテンドー3DSソフト(Nintendo 3DSGame)
■発売日:2012/05/31
■メーカー品番:CTR-P-ATWJ
■JAN/EAN:4988601007337
■メーカー:スクウェア・エニックス
■ジャンル:ロールプレイング
■対象年齢:CERO A 全年齢対象
■プレイ人数:1人

【商品説明】
『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』(DQMテリー3D)は、スクウェア・エニックスより2012年5月31日に発売されたニンテンドー3DS用ロールプレイングゲーム(RPG)です。1998年にゲームボーイで発売され、国内外でシリーズの原点として爆発的な大ヒットを記録した『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』をベースに、グラフィックのフル3D化やシステムの洗練を経て14年ぶりに生まれ変わったリメイク作品です。主人公の少年テリーが、謎の生物「ワルぼう」に連れ去られた姉のミレーユを救い出すため、妖精わたぼうの導きで未知の世界「タイジュの国」を訪れ、モンスターの力を借りて戦う「モンスターマスター」として格闘場を勝ち抜いていく物語が描かれます。
欧米においては『Dragon Warrior Monsters』、ドイツにおいては『Dragon Quest Monsters』のタイトルで発売された。
同社による『ドラゴンクエストモンスターズシリーズ』の第1作目。主人公のテリーを操作してモンスターを育成し、モンスター闘技大会である「星降りの大会」で優勝する事を目的としている。開発はトーセが行った。2002年には携帯電話ゲームとして配信された他、後にPlayStation、ニンテンドー3DS、Android、iOSにてリメイク版が発売された。
後に続編となる『ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵』(2001年)が発売され、以後シリーズ化された。ゲームボーイ版およびニンテンドー3DS版はゲーム誌『ファミ通』の「クロスレビュー」にてプラチナ殿堂を獲得した。
1998年に発売された、『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド』のリメイク作品。
同作のリメイクは2002年のPS版『ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち』に続き2度目となる。
基本的な部分はオリジナルに忠実だが、ハードの進化に伴いグラフィックが3D化。育成・戦闘システムはDSで発売された『ジョーカー』シリーズの物を使用している。

ゲーム中に登場するモンスターを育成するRPGである『ドラゴンクエストモンスターズシリーズ』の第1作。『ドラゴンクエストシリーズ』初の携帯ゲーム機用ソフトとなった。『ドラゴンクエストVI 幻の大地』(1995年、以下『VI』)の登場人物テリーの幼少時代のスピンオフ外伝である。
育成RPGとしては「ポケットモンスターシリーズ」に似通った部分があり、挑戦状を叩きつけたかのような内容になっている。
開発はトーセが行い、『ドラゴンクエストシリーズ』を手掛けたスタッフが参加しており、プロデューサーは千田幸信、シナリオおよびゲーム・デザインは堀井雄二とトーセ所属の佐々木智広、キャラクター・デザインは鳥山明、音楽はすぎやまこういちが担当している。
この作品は初のGB・ゲームボーイカラー(以下GBC)共通ソフトであると共に、唯一GBCの本体発売日(同年10月21日)に先駆けて発売されたこともあり、GBC発売前と発売後の出荷分ではロムカセットの色およびパッケージやロムカセットシールのデザインが異なる。GBC発売前のロムカセットはGB用ソフトと同じ灰色だが、GBC発売後のロムカセットはGB・GBC共通ソフトを表す黒色に、パッケージやロムカセットシールが任天堂が定めたGB・GBC共通ソフトのデザインに変更された。
2002年には携帯電話ゲームとして各種携帯電話キャリアにて配信された他、続編とカップリング移植されたプレイステーション用ソフト『ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち』が発売された。2006年には携帯電話ゲームの強化版として『ドラゴンクエストモンスターズ MOBILE』が配信された。2012年にはニンテンドー3DS用ソフト『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』としてリメイクされ、2018年にはスマートフォン用アプリ『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドSP』が配信された。2019年にはゲームボーイカラー版を移植したNintendo Switch用ソフト『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド RETRO』が配信された。

「モンスターマスター」であるテリーは初めに一匹のモンスターを貰い、そのモンスターと他のモンスターを戦わせて鍛えていく。倒したモンスターを仲間にするシステムや、雄と雌のモンスターを「配合」して新しいモンスターを作るシステムが取り入れられた。
戦闘は「さくせん」を与えることによって味方モンスターが行動するAI戦闘システムである。なお、モンスター達には「野生値」というステータスがあり、これが高いと戦闘中命令を聞かないことがある。野生のモンスターを仲間にした場合は野生値が高いものも多いが、卵から生まれたものは野性値がゼロである。野生値は牧場に預けたままにすると上昇し、連れ歩いたり肉を与えたりすることで下降する。最高値は255で、それ以上には上がらない。 3DS版では野生値そのものが廃止され、戦闘中に命令をすれば必ず言うことを聞く(それが他人から貰ったモンスターであっても同様)。

ストーリー
テリーは姉のミレーユと留守番をしていたが、突然タンスからマルタの国のワルぼうという魔物が出てきて、ミレーユを連れて行ってしまう。 テリーが後を追おうとすると、今度はタイジュの国のわたぼうという魔物が現れる。ミレーユの行方を尋ねるテリーが、わたぼうに言われるままついていくと、そこはタイジュの国であった。
タイジュやマルタの国は、国の威信をかけたモンスターマスターの大会、星降りの夜に行われる星降りの大会の準備をしており、それぞれの国の精霊であるわたぼうやワルぼうは、マスターの素質のあるミレーユをスカウトにやってきていたのだった。 星降りの大会で優勝すると願いが叶うというので、テリーは姉との再会を願うべく、モンスターマスターとして大会優勝を目指すこととなる。
テリーは様々な異世界を冒険しながら、モンスターの育成を重ね、ついに星降りの大会に挑むと、決勝の相手であるマルタの代表はミレーユであった。 テリーは真剣勝負でミレーユに勝つが、再会もつかの間、ミレーユは再びワルぼうに連れ去られてしまう。
テリーが星降りの夜にミレーユとの再会を願い、優勝者だけが立ち入りを許される部屋で新たに生まれたタイジュの精霊に触れると、テリーはミレーユとともに、自分の家にいた。 これまでの出来事が夢かとも思われたが、テリーのポケットには、魔物のエサが入っていたのだった。

スカウト、育成効率の大幅な上昇
肉を与えることで一定のスカウト率底上げ&怒り確率を限りなくゼロにできることからスカウトチャンスが増大、野生モンスターを入手しやすくなった。
前作では高ランク大サイズになるとスカウト率が低くテンションアップ持ちのいわゆるスカウト専用モンスターが必須なほどであった。また素で50%~70%そこそこの相手にも怒りになるのを防ぐために拾った安い肉でも与えておくことで、スカウト失敗→即怒り→スカウト不能にならずストレスがたまらない。
究極配合などを考慮したのか、金策や強力なモンスターの入手が過去作と比べてだいぶ楽になり、育成のハードルが下がった。
前述のあくまの書、一度入手したモンスターが出現しスカウトも可能(おまけにスカウト率がかなり高め)な「めぐりあいの扉」等がその一例。
あくまの書の存在は、これまでのシリーズでは生成が難しかった強力な複合スキル(能力アップSP等)の生成にも役立つ。
一見バランス崩壊に見えなくもないが、モンスターズは育成や対戦がメインであることを考えると一概に問題点とは言えない。また、めぐりあいの扉は使用条件が厳しい上に大金が必要となる。むしろ今までが大変すぎたと言うべきだろう。
スカウト時に相手の性別を確認できるようになった。特に戦力資金共に乏しい序盤では重宝。
配合時にスキルの割り振りができるようになったり、♂♀てんせいの杖を装備できるようになったなど配合前の準備が前作に比べかなり楽になった。
原作を忠実に再現した懐かしさ満点のイベント
グラフィックが3Dになったことを除けば、各種扉のイベントやピエロの「それ いいすぎ」など、ほぼ忠実に再現されている。元ネタを知っていたり、原作をリアルタイムで遊んでいたプレイヤーには感慨深いものがある。扉の最下層手前で流れるナンバリングタイトルの名曲も勿論健在。
原作に登場した懐かしのモンスターも復活している。更に、ジョーカー2プロフェッショナルに出たモンスターもほぼ全部が続投。それらに新モンスターも加えると、登場モンスターは総勢600種類以上とかなりのボリューム。
育成の幅が広がったモンスター
究極配合によって様々なボーナスが付加できるようになり、同じモンスターでもある程度自分好みにカスタマイズ可能。差別化がしやすくなった。
加えて今作では低ランクモンスターと高ランクモンスターの能力の上限格差はあまりなく、対戦で活躍させやすくなっている。
これらの要素は原作で問題視された「やり込むと皆性能が似通ってしまいモンスターの個性が消えていく」、種族ごとに能力の上限が設定されたジョーカー以降の問題である「好きなモンスターを最後まで使えない」「パーティの固定化を招く」という両方の問題に対する1つの答えとも言えよう。
実際、2012年TGSで開催された大会においても、使用者がかぶっていたモンスターは2種類しかいなかった。一応断っておくが、その2種類も化物じみた強さというわけではない。
対戦バランスの調整
AIに使用させる技を設定できるようになったことで、不要な技が暴発する危険性がほぼなくなり、思い通りの行動をとらせやすくなった。
戦闘枠数が4枠に拡大されたことでパーティ構築の幅が増加。
ジョーカー2プロフェッショナルで猛威を振るった技や特性は弱体化された。
例えば「空裂斬」「海破斬」「大地斬」。これらは全体攻撃可能な上に威力が通常攻撃の1.2倍、複合属性故に軽減・無効化もされにくく更に消費MP24という異常なまでの使いやすさであった。当然というべきか、威力は引き下げられ消費MPは140と大幅に増加。更に習得前に必ずデメリット特性が付くようになった。
便利なプレイヤースキルの追加
ジョーカーシリーズ同様ルーラがプレイヤースキルになったことで、マップの移動が原作と比べて大幅に楽になった。ステルスなど、その他のお役立ちスキルも健在。またジョーカーシリーズに無かった新たなスキルとして昼夜を変えるラナルータに天候を変えるラナリオンが追加。昼夜はともかく天候はランダムだったので追加はうれしいかぎり。
グラフィックの向上
DSのジョーカーシリーズではお世辞にも綺麗とは言えなかったグラフィックが大幅に向上した。
一部キャラの出番増加
タイジュ王のみならず、原作では出番が少なかったマルタ王、カレキ王、ミレーユといったキャラがED後の新規シナリオで準主役級に昇格し、人物像がわかりやすくなった。
彼らとタッグを組んで敵と戦う、夢のような展開も用意されている。所持しているモンスターも強めでお荷物にはなりにくい。
ある人物からは『モンスターズ2』に繋がる話を聞くことができ、知っているプレイヤーであればニヤリとさせられる。
すれちがい通信の『10人バグ』対策の実装
3DS本体側のバグで『一度に11人以上のすれちがい結果を溜められるゲームで、最後にすれ違った10人分の結果しか受け取れなくなる』という不具合があるのだが、本作ではきちんと対策されている。
詳しい原理は不明だが、すれちがい結果をいっぺんに表示せずに8人ずつ表示するという手法を取っていることが不具合の回避に繋がっていると思われる。

本作は、オリジナル版の持つ「モンスターを集めて、配合して、強くする」という基本の楽しさを完全継承しつつ、前々年に発売された『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 プロフェッショナル(DQMJ2P)』の完成されたゲームシステムと対戦バランスを融合させた、実質的な集大成リメイクとなっています。ゲームボーイ版のランダムエンカウントから、敵の姿が見える「シンボルエンカウント」へと変更され、ダンジョン構造も入るたびに形が変わる自動生成の要素を残しつつ、3Dによる奥行きのある広大なマップへとパワーアップしました。さらに、戦闘中の画面に最大4匹まで配置できるようになったことで、1マス〜3マス分(パーティ全体)を占有する巨体を持った「巨大モンスター」も参戦し、オリジナル版の枠組みを大きく超えた戦略的で大迫力のバトルが展開されます。
市場での評価は「シリーズの原点にして究極の決定版」として極めて高い絶賛を受けました。ゲームボーイ時代の懐かしい旅の扉やキャラクター、おなじみの名曲たちが、3DSの裸眼3D立体視をフルに活かした美しいグラフィックと豪華なサウンドで鮮やかに蘇った点にファンが熱狂しました。総勢600種類以上に及ぶ膨大なモンスター数や、低ランクモンスターを魔王級にまで育て上げられる「強・最強配合」の搭載、Wi-Fi通信機能を使った「Wi-Fiランキングバトル」など、携帯機ならではの手軽さと底なしのやり込み要素が見事に両立されており、国内外でミリオンセラーを達成する大ヒットを記録しました。

■ゲームボーイ版の思い出を完璧に昇華させた「旅の扉」の3D大リメイク
オリジナル版の核であった「タイジュの国の地下に並ぶ旅の扉」から、モンスターたちの住む異世界へと飛び出す冒険が、全編美麗な3Dグラフィックで再現されました。おなじみの「もこもこ獣」や「格闘場」の雰囲気はそのままに、マップの高低差やシンボルエンカウントの導入によって、かつてドット絵で遊んだ世界が本当に生きているかのような臨場感を味わうことができます。

■『DQMJ2P』のシステムを踏襲した「4体パーティ」と「巨大モンスター」の参戦
オリジナル版の3体パーティから4体パーティへと枠が拡張されたことで、バトルの戦術が大幅に広がりました。さらに、タイラントワームやレティスといった、バトルの枠を複数占有する規格外の強さを持った「2枠・3枠モンスター」が新要素として逆輸入され、お気に入りのモンスターでパーティを組む楽しさと対戦の読み合いが劇的に進化しています。

■第1世代から『ドラクエX』まで、総勢600種を超える圧倒的なモンスターボリューム
オリジナル版に登場したおなじみの魔物たちはもちろん、リメイク当時の最新作『ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン』に登場する新モンスターまで網羅した、シリーズ最大級のバリエーションを誇ります。魔王系の超複雑な多重配合レシピや、歴代の強力なモンスターを自分の手でスカウトし、究極の個体へと育て上げていくハクスラ的な収集要素は時間がいくらあっても足りないほどの中毒性があります。

■F〜Aランクモンスターを救済する「強・最強配合」と「究極配合」
お気に入りのスライムやドラキーといった低ランクモンスターであっても、同じ種族同士を何度も配合させて「強」「最強」へと進化させることで、ステータス上限が跳ね上がります。さらに本作ではその先にある「究極配合」が追加され、全てのモンスターに特別な特性(「行動早い」「全ガードブレイク」など)を自由に1つ付与できるようになり、対戦で見かけるモンスターの個性が爆発的に増加しました。

■すれちがい通信を活用した「他国マスター」からのモンスター略奪バトル
ダンジョン内を気まぐれに徘徊している「他国マスター」と遭遇した際、相手が繰り出す強力なモンスターを自分の手でスカウトして奪い取ることができます。中には通常では配合で作るのが極めて難しいレアな魔王や伝説のモンスターを連れているマスターも存在するため、一攫千金を狙ってダンジョンを巡るスリリングなハザード要素としてプレイヤーを熱中させました。

■『テリーのワンダーランド』のその後を描く、大ボリュームの「クリア後シナリオ」
オリジナル版のエンディング(星降りの大会優勝)を迎えた後からが、本作の真の本番です。タイジュの国のさらなる危機や、宿敵であるマルタの国の王、そしてさらなる「旅の扉」の解放によって、通常ストーリーの難易度を遥かに凌駕する凶悪なボスたちが多数立ちはだかります。物語の裏側で暗躍する「魔戦神ゼメルギアス」などの新ボスを撃破するまでの道のりは、100時間以上遊べる圧倒的なボリュームとなっています。

■すぎやまこういち氏の珠玉のBGMと、オリジナル版へのニヤリとするリスペクト
ゲーム内に流れる楽曲はオーケストラ調の豪華なサウンドへとアレンジされており、タイジュの国ののどかな旋律を聴くだけで涙腺が緩むファンが続出しました。また、他国マスターとして前作の主人公「ルカ」や「イル」、さらには大人になったテリーを彷彿とさせるキャラクターが登場するなど、シリーズを遊び続けてきたファンへのサービス精神が随所に散りばめられています。

■当時の3DSの通信機能をフル活用した「ノーマル・プロフェッショナル引越しアプリ」
前作『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2』および『同 プロフェッショナル』のセーブデータがある場合、ニンテンドーeショップから配信された特別な引越しアプリを使用することで、前作で手塩にかけて育てたAランク以下のモンスターをそのまま本作へと毎日数匹ずつ連れてくることができました。これにより、これまでのやり込みが無駄にならずにスタートダッシュを決められる親切な救済措置として喜ばれました。

(C) 2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

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【3DS】 ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D [通常版]
ブランド:スクウェア・エニックス ドラゴンクエスト
発売日:2012/05/31
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