超レア!マーチンモデルのマホガニー総単板のコンサート!しかも1枚板を使用!超名門工房アストリアス製!高級ハードケース付き!極上美品

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今回出品しますウクレレは、長年ギター、ウクレレを作ってきた老舗の工房で、日本屈指の製作技術を持つ、九州の久留米に工房を持つ超名門かつ超人気工房のアストリアスの、あの米国ナザレスのビンテージマーチンをモチーフにしたコンサートウクレレになります。

2003年に製作された、マホガニーの総単板のコンサートウクレレです。

型式は、コンサートマホロングネックという型式のコンサートウクレレです。

このモデルは、通常のアストリアスのコンサートマホというモデルのウクレレは12フレットジョイントなんですが、このコンサートマホロングネックウクレレは14フレットジョイントなんです。

ですんで、コンサートマホロングネックとして型番が付いてます。

ただあくまで私がコンサートウクレレと呼んでいるのは、スケールが約385ミリと普通のコンサートウクレレと同じスケールだからです。

約430ミリのテナースケールがある本当の意味のコンサートロングネックウクレレとは違うからです。

ですが、14フレットジョイントなんで、ネックが長い為に、ハイフレットが弾きやすく、特にソロウクレレをする方にはもってこいです。

もちろんストローク弾きの方にとっても、とても弾きやすいですよ。

このモデルは、アストリアスでもかなり貴重なコンサートウクレレです。

普通の12フレットジョイントのコンサートマホは、結構製作されましたが、14フレットジョイントのマーチンモデルのコンサートマホロングネックは、あまり製作されませんでしたので、大変貴重なコンサートウクレレです。

ぜひ、この機会をお見逃しなく、お願いいたします。

製作され、20年以上経過し、非常に音色が良く、非常に人気あるトーンウッドの一つであるマホガニー材がワインのように熟成し、深みがあり、そしてマホガニーらしく、中音域がパワフルな音色に育ってます。

しかも、20年以上前だけあって非常に木目の良い、上質なマホガニーが使われていて、非常に音色が良いですね。

現在ではなかなかこれだけ良い木目で、目の詰まった良質なマホガニーは手に入らなくなったので、やはり20年以上前は木材の資源が豊富だったので、このような上質なマホガニーが使えたんだな、と時代を感じるウクレレです。

友人の個人ウクレレビルダーの方も、昔はもっと良いマホガニーが手に入ったんだがね、と言っていたのを覚えてます。

このコンサートウクレレは、本当に素晴らしい、上質なマホガニーが使われています。

そして、このコンサートウクレレ、本当に音色が絶品なんです。

日本製や、ハワイ製や、米国本土製のマホガニー総単板のコンサートウクレレはたくさんありますが、私の中では5本の指に入るぐらい音色が絶品です。

マホガニー単板らしく、甘く、暖かみがある音色で、かつパワフルな音量。

このアストリアスさんのコンサートマホロングネックウクレレは、本当に傑作品だと思います。

新品のコンサートウクレレより音色は良いと思いますよ。

製作され20年以上経過していますので、マホガニー材が熟成され、枯れた、深みのあるサウンドがたまりません。 

そして、豊かな鳴りも素晴らしいです。

超名門工房アストリアスさんが製作しただけあって、箱鳴りが素晴らしいんです。

良く鳴りますね。

さすがは、超名門工房のアストリアスさんの製作したコンサートウクレレだけはあります。

そして、このウクレレは、非常に軽いんですよね。

ですんで、取り回しも良く、非常に弾きやすいんです。

ですので、比較的非力な女性の方や、ご高齢の方でも楽に抱えて弾けると思います。

本当に弾きやすいですよ。

長く続けるには、弾きやすさも大事な要素ですので、その点からも、ぜひお勧めしたいです。

また、その軽さもあって、箱鳴りが凄いのかな、と思います。

素晴らしい音色と、豊かな音量、そして非常に弾きやすいコンサートウクレレです。

現在は製作されていない、アストリアスさんの傑作品です。

本当に素晴らしいの一言のコンサートウクレレです。

初心者の方から、上級者の方までお勧めしたいコンサートウクレレです。

アストリアスさんといえば、クラシックギターの大ビルダーとして有名な辻渡さんが在籍していたり、現在タシロウクレレとして人気の田代 輝之さんが在籍している、技術集団の工房になります。

このコンサートウクレレは、この日本屈指の技術を持つアストリアスが製作した至極の一本になります。

しかも、今では製作されてない、非常に人気があった、アストリアスのマーチンモデルのコンサートウクレレになります。

モデル名は、アストリアスコンサートマホロングネック、というマーチンのウクレレをモチーフに作られた、マーチンモデルのコンサートウクレレになります。

現在では、アストリアスはこのマーチンモデルを作るのを止めてしまいましたが、このウクレレが作られていた2003年頃は、マーチンに追いつけ追い越せ、とマーチンをモデルにウクレレを作っていたようです。

まるで、本物のマーチンのような見た目で、スタイリッシュで、おまけに音色も抜群ということで、非常に人気があったコンサートウクレレです。

ここで、少しアストリアスさんの説明いたします。

アストリアス工房は、日本を代表する九州の久留米に工房を持つ老舗で、人気のあるオールハンドメイド工房です。

また、九州久留米の名工、辻渡さんがいた工房になります。

この方は、本当に凄い。

凄いの一言。

アストリアス、イコール辻渡というくらいの方です。

クラシックギタービルダー界で辻渡と言ったら泣く子も黙るビルダーです。

クラシックギターで、辻モデルは何十万もするクラシックギターになり、評価も非常に高い名工です。

そのような名工がいたアストリアスは職人さんを何人か雇っており、その方々がハンドメイドで製作します。

辻さん 1人で製作していなくて大丈夫なのか、という不安があるかと思いますが、全く大丈夫です。

それは、まずは1人1人が高い技術を持ってます。

タシロウクレレの田代さんのウクレレを見れば、いかにアストリアスさんの職人1人1人の技術が高いかわかりますよね。

あのような素晴らしいウクレレを作る田代さんのような、凄腕の技術者が他にも在籍しているんです。

いかに、技術の高いビルダーがたくさんいるのかがわかりますね。

それとサウンドホール内のラベルにありますが、辻渡というサインがあります。

これは技術責任者の辻渡さんが、監修して、最終検品をして、辻渡のサインを入れるんです。

だからとても品質の良いウクレレが出来上がります。

アストリアスは辻さんがいるから高い評価を得ている部分もありますね。

しかし、実は現在は辻さんは退職し、アストリアス工房には在籍してません。

しかし、辻さんイズムのアストリアスは、今も良いギター、ウクレレを作り続けています。

このような素晴らしい工房が製作したウクレレになります。

では、このコンサートウクレレのスペックの紹介をしていきます。

サイズはコンサートサイズです。

いわゆるコンサートウクレレになります。

スケールは、約385ミリです。

ジョイントは、14フレットジョイントです。

ですので、コンサートウクレレなんですが、型番はコンサートマホロングネックという型番になってます。

ボディ材は、ウクレレでは非常に人気のあるマホガニーの総単板です。

マーチンのウクレレで良く使われてきていて、大変有名かつ人気のある木材です。

サウンドは、温かみがあり、深みのある音色が特徴です。

しかも、中音域の音量が豊かで、パワフルなサウンドを出してくれます。

ハワイアンコアや、スプルースのように、カラッと明るく軽快なサウンドとは、一線を画しますが、素晴らしい音色ですよ。

そして、これまた凄いのは、トップとバックには貴重な一枚板のマホガニーを使っています。

このトップとバックに1枚板というのは、本当に凄いことなんです。

コンサートウクレレという大きなボディでトップとバックに、ブックマッチしていない1枚板というのは、本当に凄いことなんです。

普通はコンサートウクレレぐらいになりますと、ブックマッチという方法を取ります。

ブックマッチというのは、横幅が11センチぐらいの木材を2枚に引いて、横幅11センチぐらいの2枚の板を横に並べてます。

くっ付いた部分にボンドで接着し、1枚の板にします。

これがブックマッチです。

なぜ、ブックマッチにするのか。

横幅11センチぐらいの細いマホガニーで作れるから、ブックマッチが使われているんです。

大きなマホガニーが有れば、1枚板にしたいのでしょうが、今はなかなかそんな良質で、大きなマホガニーはありませんので、ブックマッチにするのはしょうがないところがあるんです。

本来は、1枚の方がボディの振動が自然になり良い音色になります。

ブックマッチですと、余計なボンドや、余計な力木も必要となりますので、やっぱり1枚板の方が音色は良いです。

しかも、見た目も良いですしね。

しかし、1枚でトップ材、バック材を作るとなると、かなり大きな良質なマホガニーが無いと作れません。

しかし、なかなかそんな大きく良質なマホガニーなんか、そんなに有りません。

しかし、このコンサートウクレレは、トップとバックが1枚板なんです。

これって本当に非常に貴重なんですよ。

マホガニーのブックマッチ無しの1枚板のコンサートは。

だから、音色も素晴らしいんだと思います。

このマホガニーは、しっかりとした音色を出し、より甘いサウンドを出します。

マホガニーの音色は、深みと温かみがあり、音がぼやけず、かつ非常に良質な音色を出してくれるのが特徴です。

また、サスティーンも優れていて、音の立ち上がりの良さも兼ね備えた、素晴らしい音色の木材です。

また、密度が濃いので、音が育つ傾向にあります。

年数を重ねると、深みのあるサウンドになります。

まるで、ワインの様に音色が熟成されていきます。

次に塗装ですが、マーチンと同じように、艶無しのサテン塗装で、ビンテージマーチンをモチーフにしただけあって、渋くフィニッシュしています。

まさにマーチンをモチーフにしたのがわかります。

このサテン塗装は、塗装が厚くならずマホガニーの本来の音色が出て素晴らしい塗装です。

また、サテン塗装の薄い塗装なんで、良く鳴るんです。

薄い塗装なんでボディーの揺れを邪魔しなく、自然な鳴りを奏でてくれるんてす。

本当に良く鳴りますね。

素晴らしいボリュームです。

しかも、塗装が薄いのでマホガニーらしく、深みがあり、中音域がパワフルに響く素晴らしい音色を奏でてくれます。

最近人気のある、ハイグロスの厚い塗装ですと、見た目は良いですが、塗装がボディーをコーティングして、若干鳴りに影響がでます。

ですんで、見た目はハイグロス塗装のように豪華ではありませんが、このサテン塗装のウクレレは、マホガニーの鳴りを素直に鳴らし、さらに音量もとても出るウクレレとなってます。

このように、素晴らしい塗装となっております。

次にペグですが、GOTOHの高級フリクションペグを使ってます。

GOTOHは日本の世界的ペグメーカーで、あの世界的ウクレレメーカーである、あのカマカのウクレレもGOTOH製のペグを使っているんですよ。

ただ、カマカに使っているのは、GOTOHの超高級ギアペグのUPTペグなんで、このウクレレと全く同じペグは、使われてませんので、ご注意ください。

このようにGOTOHは、日本が誇る世界的なペグメーカーで、超一流メーカーです。

しかもこのペグは、ペグだけで6千円以上するGOTOHの中でもハイエンドのフリクションペグです。

ですので、スムーズなチューニングが出来ます。

とても良いペグです。

ネックはマホガニーです。

目の詰まった非常に良質なマホガニーを使ってます。

素晴らしいです。

ネックも、文句無しです。

また、ネックの太さも、薄すぎず、また太すぎず、丁度よい太さで、非常に弾きやすく作られてます。

私の私見ですが、これなら、初心者の方も弾きやすいですし、ウクレレ歴の長い方でも、グリップしやすい太さだな、とこの絶妙なネックの太さにも感動しました。

弾き手のことを良く考えてくれて作ってくれてるんだなー、さすがはアストリアスだな、と本当に感心します。

こんな地味なところにも、アストリアスのウクレレが一流の証しがありますね。

素晴らしいです、アストリアスのウクレレは。

次に指板ですが、指板には高級木材のローズウッドを使ってます。

今や、ワシントン条約で取引規制になった高級木材です。

ローズウッドは非常に硬い木材で、指板減りに耐え、また色味も黒いので手垢が目立たず、非常に素晴らしい指板材がローズウッドなんです。

指板にも、一切の妥協がなく、本当に素晴らしいコンサートウクレレです。

次に装飾です。

ボディー周りのバインディングには、高級木材のメイプル材を巻いてます。

しかも、バックにもメイプルのバインディングが巻かれている、という豪華な仕様です。

さらにトップのバインディングの内側のパーフリングには、黒とさらにメイプルを3重に巻いているという高級感満載のバインディングとパーフリングです。

サウンドホール周りのロゼッタもパーフリングと同じように、黒と茶で5重に巻いまてますね。

非常に手の込んだカッコ良いロゼッタです。

装飾にも、一切妥協しません。

素晴らしいの一言で、マーチンみたいで、カッコ良いですね。

続いて状態です。

極上美品です。

目立つような、傷、打痕は無く、大変綺麗な状態です。

ただ、バック面に、非常に薄い塗装のスレが少しあります。

ただ、光にかざさないと、わからない程度のスレです。

ですが、使用感もあまり無い素晴らしい状態です。

またネックはストレートです。

ブリッジ浮きもありません。

最高のコンディションになっています。

20年以上前のウクレレが、極上美品の状態です。

こんな機会は滅多にあることではありません。

この通り、2003年製のウクレレのコンディションとしては、抜群の一本です。

そこまで弾き込んでいないウクレレですので、まだまだこれから弾き込んでいけば、音色が育つコンサートウクレレです。

マホガニーは、弾き込めば、弾き込むほど音色が育ちますので、ぜひたくさん弾いて音色を育ててください。

この通り、まだまだ現役でバリバリ弾ける、コンサートウクレレですよ。

そして、さらに付属品のハードケースも超高級品です。

あの、ギターの王様のマーチンや、ギブソンにハードケースを供給している、カナダにある北米最大のケースメーカーのボブレン社の超高級ハードケースを付属します。

製作もカナダでしていたので、タグには、メイドインカナダと印字されてます。

ボブレン社はギターだけでなく、ウクレレのハードケースも作ってました。

現在はウクレレ用のハードケースは作っていないんで、このケースも非常に貴重な高級ハードケースです。

このハードケース、高級ハードケースだけあって約2万円するんです。

かなりの高価なハードケースなんです。

もちろん、丈夫なハードケースですよ。

このハードケースをお付けいたします。

最後に注意点ですが、このウクレレの12フレットの弦高は、1弦側で約1.9ミリ、4弦側で約2.1ミリに設定しています。

1弦側と4弦側で、高さを変えてます。

ギターでは、よくある設定にしました。

このウクレレは、その方が弾きやすく、また音色も良くなったので、この設定にして使ってました。

普通のウクレレは、1弦側と4弦側には高さは、ほとんど変わりませんので、こちらを注意点として、お知らせしました。

ただ、そのように弦高が1弦側と4弦側で同じでは無いのは嫌だ!という人もいるかと思いますので、サドル製作用のエボニーの薄い横長の板を、2つお付けいたします。

形成前のエボニーの木片で、横長のエボニーの薄板になります。

こちらは、友人のプロの個人ウクレレビルダーの方に作ってもらったエボニーの薄い横板になります。

いつでも私がサドルを作れるように、製作してもらった物です。

プロの個人ウクレレビルダーの人が使うエボニー材ですので、普通に使えますから、ご安心ください。

このエボニーの横長の薄板を100円ショップや、ホームセンターで売っている紙ヤスリ等で、削って形成すれば、サドルとしてつかえますので、こちらを2本お付けいたします。

板の高さや、薄さを調整してお好きな高いでサドルを製作してください。

ひたすらヤスリで削って形成するだけなんで、手間はかかりますが、誰にでも特別な技術が無くても、ヤスリだけあれば作れます。

私も最初は出来るかな、と思って作りましたが、案外簡単に作れて拍子抜けしました。

プロの個人ウクレレビルダーの気分になって、楽しかったですね。

ただ、夢中になって削り過ぎないでくださいね。

一つだけ注意点としては、付属するエボニーの木片の横の長さが、オリジナルのサドルの横の長さより多少ですが短いので、そこだけご了承ください。

ただ、普通にサドルとして使えるますよ。

私も、数回ですが、オリジナルのサドルよりも、横のサイズが短いサドルを製作して使いましたが、特に音色や、音量に変化はありませんでしたので、普通に使えると思います。

ただ、いろいろと注意点として記載しましたが、今のサドルでの弦高の方が弾きやすく、音色も良いので、そのまま使うのが、一番良いかとは思います。

1弦側約1.9ミリ、4弦側約2.1ミリの弦高は凄く音色が良く、弾きやすいですよ。

音色が良くて、しかも押弦がしやすく、弾きやすいですよ。

以上が注意点になります。

九州の名門工房のアストリアスのオールハンドメイドウクレレでビンテージマーチンをモチーフに作られた、コンサートウクレレです。

本当に素晴らしいです。

是非弾いてみてください。

素晴らしいマホガニーの音色を奏でてくれるますよ。

今では作られて無い、超名門工房のアストリアスが製作した、素晴らしいトーンウッドのマホガニーの総単板のマーチンモデルのコンサートウクレレです。

ウクレレでは非常に人気のあるマホガニーの総単板のコンサートウクレレで、ブックマッチ無しの1枚板をトップとバックに使うという、物凄いスペックのコンサートウクレレが、中古品とは言え、これだけお安く買えるのですから、本当にお買い得だと思います。

最近では、マホガニー総単板の日本製や、ハワイ製のバインディング等も巻かれていない、かなり作りがシンプルなコンサートウクレレでも新品で、本体のみで8万円台ぐらいから13万円を超えるようなコンサートウクレレもあり、とても高額になりましたので、このバインディング、ロゼッタが巻かれた、装飾も非常に豪華で、しかもトップとバックにマホガニー単板の1枚板を使ったとても豪華な、マーチンモデルのコンサートウクレレは本当にお買い得だと思います。

ちなみに、現行品で、アストリアスさんで製作されているマホガニー総単板のウクレレでは、アストリアス ソロウクレレ マホ というウクレレが販売されてますが、その金額は消費税込みで、新品で11万円ちょうどです。

ぜひ、インターネットで検索してみてください。

そのウクレレは、ボディーがソプラノウクレレよりほんの少し大きく、スケールはソプラノより長いウクレレです。

仕様は、このコンサートウクレレとは違うので、金額の単純比較は出来ませんが、このぐらいアストリアスさんのマホガニー単板のウクレレは高価になってます。

ですんで、このアストリアスさんのマーチンモデルのコンサートウクレレは、物凄くお買い得だと思います。

高級ハードケースも付いて、送料も無料ですからね。

マホガニー総単板で、1枚板をトップとバックに使い、トップとバックのバインディングにはメイプルを使い、パーフリングや、ロゼッタはマーチンみたいな見た目の感じで製作され、GOTOHの高級ペグを使った、超名門工房のアストリアスさんが製作した、傑作品のコンサートウクレレです。

ぜひ、お見逃しなく、よろしくお願いいたします。

送料は、もちろん日本全国無料です。

送料の事は気にせず入札してください。

今やかなり高価になったマホガニーの総単板のマーチンモデルのコンサートウクレレが、こんなに安く買えますので、凄く良い機会だと思います。

ぜひ、よろしくお願いいたします。

(2026年 9月 9日 14時 50分 追加)
本日、ヤフーオークションで配布している、水曜日のオークションのクーポンを使用して購入しますと、5,000円お安く買えますよ。

63,000円が、58,000円で買えますよ。

こんな機会は、あまり無いですので、ぜひこの機会に、ご購入くださいませ。

名門アストリアスの1枚板を使ったビンテージマーチンモデルのマホガニー総単板のコンサートウクレレがこんな激安価格で買えますので、ぜひお見逃しなくお願いいたします。

しかも、高級ハードケースのボブレン製のハードケースが付いて、さらに送料無料です。

激安価格です。

よろしくお願いいたします。

(2026年 9月 10日 0時 33分 追加)
昨日配布されだ水曜日のオークションのクーポンを持っている方は、ぜひ落札してくださいませ。

貴重なウクレレですので、値下げは考えておりませんので、取得したクーポンを使って、ぜひ落札してください。

セリにならなければ、63,000円のウクレレを、クーポンを使えば送料無料の58,000円での激安価格で買えますよ。

このような素晴らしいウクレレとハードケースのセットを、このぐらい安く買える機会は、あまり無いと思いますので、ぜひともよろしくお願いいたします。

また、水曜日のクーポンを持っていない方でも、これだけ素晴らしいウクレレのセットを送料無料で63,000円で買えますので、凄くお得な買い物だと思います。

日本の超名門工房のアストリアスが製作した素晴らしいの音色のウクレレをご自身で、奏でてみませんか。

ぜひ、よろしくお願いいたします。
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