大変貴重なJBL075 8Ω馬蹄スタンド付きオリジナルペアです。
動作確認済み(試聴動画付き)です、
製品番号から16Ωから8Ωに変更された時期(1974年~1975年製)です。
DC抵抗は7.9Ωと7.8Ωでした
- シリアル:85372番.85623番(1974年~1975年製)
・馬蹄スタンド付属
外観説明
・封印はステンレス製に交換出来るさ封印を外しましたがネジが硬くで外せない感じでしたのでも外さずにしてました。
音質チェックはネットワークN7000(現在出品中)て低域はaltec420 Aで行いましたがエネルギー感が感じられると思います。(ただしiphone で録画)
試聴動画
https://youtube.com/shorts/A_95TvzStP0?si=wDFeay0RkkESzSFE
GOOGL検索してみました、
1. 「極めて近い」理想的なペア
JBLのヴィンテージスピーカー。
お持ちのペアの差は「251番」です。量産されていた時代背景を考えると「ほぼ同時期(同じ週、あるいは同じ月内)に同じ工場ラインで製造されたペア」と言えます。
内部のパーツ(ダイアフラム)の経年劣化の進み具合や、音のキャラクター(ペアマッチング)のズレが最小限に抑えられているため、オーディオ的に非常に価値が高い組み合わせです。
左右のDC抵抗の誤差がわずか「0.1Ω」:製造から50年以上が経過しているにもかかわらず、左右のボイスコイルの抵抗差がわずか0.1Ωしかありません。これは左右の音量や音色が完全に一致していることを意味し、オーディオ市場において「完璧にマッチングされた極上ペア」と判定されます。
・馬蹄スタンドはネジ穴が3個はBL純正のヴィンテージ馬蹄スタンド(型番:2505、通称ポテトマッシャー・ベース)です。
形式: ホーン型ツィーター:許容入力: 20W(連続プログラム)音圧レベル110dB,周波数特性: 2,500Hz 〜 15,000Hz推奨クロスオーバー周波数: 2,500Hz以上(または7,000Hz以上)指向性: 水平・垂直ともに 90゜(15,000Hz時)2. 外径(前面): φ98 mm(約4インチ)奥行き(全長): 83 mm、アルニコマグネット(V型アルニコV)磁束密度: 16,500 gauss重量: 約2.1 kg