ご覧頂きありがとうございます。
必ず商品説明、注意事項をお読みの上、入札をお願いいたします。
■商品名:★新品未開封・美品★【GC】バイオハザード0 ※メモリーカード59同梱 (Biohazard 0 / Resident Evil 0 / Resident Evil Zero) / ゲームキューブ 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
※シュリンク未開封品で擦れ傷や破れなどもない綺麗な状態です
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※喫煙なし・ペットなし
■商品内容:★新品未開封・美品★【GC】バイオハザード0 ※メモリーカード59同梱 (Biohazard 0 / Resident Evil 0 / Resident Evil Zero) / ゲームキューブ GAME CUBE / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 レトロゲーム ゲームソフト レアソフト コレクション品
メーカー説明文
------------------------------------------------------
【基本情報】
■タイトル:バイオハザード0(BIOHAZARD 0) (メモリーカード59同梱)
■機種:ニンテンドーゲームキューブソフト(NINTENDO GAMECUBEGame)
■発売日:2002/11/21
■メーカー品番:DOL-R-GBZJ
■JAN/EAN:4976219714631
■メーカー:カプコン
■対象年齢:暴力などの表現が含まれています
■ジャンル:サバイバルホラー
■シリーズ:バイオハザードシリーズ
■人数:1人
【商品説明】
『バイオハザード0』(バイオハザードゼロ、biohazard 0、海外:Resident Evil 0)は、カプコンより2002年11月21日に発売されたニンテンドー ゲームキューブ用ホラーアクションアドベンチャーゲーム。アメリカでは同年11月13日、ヨーロッパでは2003年3月7日に発売。『バイオハザードシリーズ』の第5作である。開発はトーセとニューロン・エイジ。
シリーズ第1作である『バイオハザード』の直前の出来事を描いた作品。
基本的なゲームシステムやカメラワークは『バイオハザード』以降の作品をほぼ踏襲している。
主人公は『バイオハザード』でクリスのパートナー役として登場したレベッカ・チェンバースと、新キャラクターである元海兵隊の囚人ビリー・コーエン。
操作キャラクターを常時任意交代できる「パートナーザッピングシステム」を中心に、従来とは一味違ったゲームシステムが盛り込まれている。
また、シナリオ面においてもシリーズ他作品の登場人物の関係性や大企業「アンブレラ」の黎明を描写しており、シリーズ全体に関する数々の真実が明かされている。
Wii版は対応コントローラーが増えた点以外は追加要素のない純粋な移植作品だが、媒体容量の増加によりディスクの入れ替えが必要なくなっている。
本編シリーズとしては、2000年2月発売の前作『バイオハザード CODE:Veronica』より、約2年9ヶ月振りの発売となる。ナンバリングシリーズとしては、1999年発売の『バイオハザード3 LAST ESCAPE』以来、約3年振りとなる。
時系列としては、『バイオハザード』にて起きた洋館事件の前日に位置しており、その中で起きていた出来事を描くプレストーリー編。開発当初はNINTENDO 64で発売される予定だった。その頃の週刊誌の記載ではタイトルロゴやレベッカ・チェンバースのコスチュームに違いがある。[1]
また、2001年9月にはディレクターの三上真司により「バイオハザードシリーズをゲームキューブに独占供給する」との発表がされていた。
2008年7月10日にWii版が発売された。対応するコントローラが増えた他は追加要素の無い純粋移植作品であるが、ディスク容量増加によってプレイ中のディスク入替の必要はなくなった。また、パッケージは、GC版がレベッカとビリーの背中合わせだったのに対し、Wii版は2人が向き合っている。
ストーリー
1998年7月23日、午後7時半。アメリカ中西部ラクーン森林地帯の中を走るオリエント急行に類似した一本の列車“黄道特急”と、その列車を遠くの崖から見ている一人の青年があった。そして青年が両手を広げて朗々と唄いだすと、列車に次々と奇妙な形の生物がへばりついていく。それらは車両の隙間から内部へ侵入し、乗客達に襲いかかった。恐怖の絶叫が車内に響き渡る。乗客たちが息絶えてゆく間も唄い続けていた青年の足元には、列車を襲ったものと同じ怪生物が無数に集まっていた。
同日午後10時過ぎ――同じく森林地帯上空をラクーン市警のヘリが飛行していた。最近多発している猟奇殺人事件の調査のためである。人間が人間を喰い殺すという異常性にも拘わらず捜査は難航し、犠牲者が続出したことで市警は精鋭部隊S.T.A.R.S.の捜査投入を決定。2チームの内、ブラヴォーチームがヘリで捜査に訪れたのだが、エンジントラブルに見舞われ森の中へ不時着してしまう。ヘリから降りたブラヴォーチームはほどなく、横転した軍用囚人護送車とMP二人の死体を発見。護送されていた元海兵隊少尉ビリー・コーエンがMPを殺害して逃走したと判断し、隊員たちは散開して周辺捜索を開始する。新入隊員レベッカ・チェンバースは奇妙にも森の中で停車している“黄道特急”と記された列車を発見し、逃亡犯が隠れている可能性から車内に侵入する。
列車内には、ゾンビ化した乗員や乗客が無数に徘徊していた。レベッカは恐怖に耐えながら列車内を探索するが、その最中に逃走中のビリー・コーエンと遭遇する。レベッカはビリーを逮捕しようとしたが、ビリーは脱出のため協力しようと主張する。後に危ないところを助けられたレベッカは、しぶしぶビリーと協力することにした。
探索中に突如列車が発車したため、2人は列車を止めるために奔走する。途中巨大なサソリ・スティンガーに襲われるも、辛くも列車の停止装置を作動させ、側線の先のトンネルに入った列車は横転して停止した。列車から降りた2人がトンネルの先の施設に進むと、そこはアンブレラの幹部養成所であった。レベッカとビリーは協力して入り組んだ養成所内を探索するが、レベッカは危ないところを何度もビリーに助けられ、徐々に本当にビリーは凶悪犯なのか疑問を抱くようになる。
パートナーザッピングシステム
本作最大の特徴。プレイヤーはレベッカとビリーの2人の主人公を任意選択して操作できる。
両者は体力、移動速度、武器の扱い、アイテムの使用・調合の可否、COM操作時の攻撃頻度などに違いがあり、状況によって使い分けが求められる。
互いが近くにいれば所有アイテムの交換や組み合わせが可能。そのためか、アイテムの最高所持数は2人とも6つまで。
キャラクターを切り替えて操作しないと解けない仕掛けが数多く盛り込まれており、謎解きに奥行きが増している。謎解きの過程も互いの助け合いを実感しやすく、後途の戦闘でのことも相俟って協力できるカタルシスを得られやすい構成となっている。
後発のシリーズでもパートナー制は幾つかあるが、同時進行で2人分のプレイアブルキャラクターをそれぞれ単独行動も合流も思いのままにできるのは、後にも先にも唯一本作だけであろう。
このフレキシブルなゲームシステムは合流に手間取り過ぎて最悪収拾が付けられなくなる危険性を孕むため、一歩間違えれば大いに人を選ぶ側面もあるのだが、そこは最初のステージをマップ構造の把握がしやすい列車にすることで慣れの段階を取り込むことに成功している。
またその列車内もマップ構造が把握しやすいから単調というわけでもなく、ダクトや天井といった場所の移動や輸送機を使ったやり取りなどの仕掛けが目白押しで、低難易度過ぎずプレイヤーも自力でゲーム性を上手く消化し折り込みながら中弛みせず試行錯誤を続けていけるという秀逸なレベルデザインでまとまっている。
操作しない側のキャラクターには「追従」「待機」の命令を出せる。このためCOM操作によって煩わされることも少ない。
過度に敵に突出することも無く、装備した武器の弾数消費も常識の範囲内。ある程度敵が近づかないと反応しないものの、敵に囲まれた際の別方向への同時対応はもちろん、同時攻撃を行えば単純に火力が2倍になるので頼りになる。
ある程度近付かないと反応しない攻撃パターンも裏を返せば操作キャラへの追従を優先しているということであり、画面外の敵を撃って勝手にヘイトを集めたりもしないので敵をスルーしたい時には柔軟に従ってくれる。
かと言って攻撃への積極性が薄過ぎるというわけでもなく、プレイヤーが攻撃行動を取ったり敵からの拘束攻撃を受ければ優先的に攻撃体制に入る。まとめると複雑なコマンドも無しにプレイ方針への適応力が非常に高いのである。
非操作側のキャラでも同じフロア内にいれば右スティックで移動させることだけはできるため、上級者になるとこれを用いて時間短縮や敵のいる部屋から無傷で脱出することも可能。
戦力的には頼りになりつつもCOM操作の柔軟性はプレイヤー操作の完全下位互換で、敵中で待機させていると敵を捌き切れずに無線で助けを求めてくることがある。
そのため、プレイングを食わず、むしろ常に両者の状況を考慮する必要があるといった戦略要素として昇華している。
アイテムボックスの廃止
本作にはそれまでのシリーズ作品には必ず登場していた「アイテムボックス」が存在しない。
持ち切れないアイテムはその場に「置く」システムになっている。
回復アイテムの大量ストックが難しくなり、アイテムの置き場も工夫しなければならないので、謎解きの際の戦略性が向上している。
このシステムは『アウトブレイク』でも採用されている*1。
恐怖演出
探索箇所となる建物内は美麗なグラフィックによってより恐怖を煽るように表現されており、今でも見劣りしない。
序盤から登場する人型ヒル(擬態マーカス)は、専用BGMと共に各所で突然登場する。
『3』における「ネメシス」や『バイオハザード』における「リサ」と並び、多くのプレイヤーにトラウマを植え付けた敵として挙がりやすい。
シリーズファンには嬉しい数々の演出
シナリオ内において、初代からのシリーズファンなら必ず知っている人物が登場したり、その設定補完が多数なされている。
これまで設定しかなかったS.T.A.R.S.隊員、エドワード・デューイ*2が登場。台詞、出番もそこそこあるため中々の扱いである。
中盤には旧作に探索場所として登場した場所にそっくりな所が登場し、ニヤリとさせてくれる*3。
ボスとして登場するある常連B.O.W.(有機生命体兵器)も、コードナンバーを見ると初代の設定補完であることがうかがえる。
シリーズ定番のミニゲーム
ゲームクリア後にはシリーズ定番のミニゲームとして「リーチハンター」がプレイできる。ここでもパートナーザッピングシステムが活かされている。
各所に配置された「ヒルのオブジェ」を可能な限り入手して脱出を図るというもの。「ヒルのオブジェ」は2色あり、レベッカとビリーで入手できる色は異なる。
制限時間は無いが、途中で体力が尽きると力尽きたキャラの入手数は全てチャラとなる。また、一部のエリアは入手数に応じて敵が再配置される。
武器も初期装備はハンドガンのみで武器や弾は各所に散らばっているため、まずはそれを集める事からしなくてはいけない。
クリア時の入手数に応じて本編で使用可能な隠し武器・弾薬が手に入る。
好みが分かれる新システム
新要素の宿命ではあるが、パートナーザッピングシステムは好みが分かれるシステムである。
常に新しいものを求めるプレイヤーや、より深いパズル的な謎解きが好きなプレイヤーにとっては楽しめるシステムといえるが、後作の『4』のように戦闘メインのテンポの良いゲーム性が好みのプレイヤーには面倒に感じられてしまうだろう。
ミニゲーム「リーチハンター」の難易度
目的となるオブジェはレベッカ専用の緑とビリー専用の青でそれぞれ50個ずつ、計100個あるのだがオブジェは枠1つにつき10個までしかキープできず、置くことも不可能。
そのため考え無しに片っ端から拾うと武器が持てなくなり敵に対応するのが難しくなる。そこで館の敵を殲滅してから一気に回収するのが常套手段なのだが、そのやり方だと後述の理由も相まって中断できないのに一時間前後も時間がかかってしまう。
館の敵を殲滅するだけでも時間が掛かってしまうのにこれに加え90個オブジェを集めると敵が再配置される。
所持アイテム欄は6つ、オブジェは全部とっても5つ分のスペースだから仮に100個近く集めていても各自武器1つずつは持てるのだが、この状態だとリロードができないので、込められている銃弾を使い切るといくら銃弾が床に置いてあってもその銃が使用できなくなる。
安全を追求するなら片方が50個、もう片方が40個集めて殲滅を狙うのが最適解なのだが、これでも枠を2つ取る武器はリロード出来なくなってしまう。
武器と弾薬を同時に持っていないと組み合わせ出来ないのが起因してこの問題が生じているのだがハーブ類は拾ったその場で枠を消費せずに使用したり手持ちのハーブと組み合わせられる。これを他のアイテムにも適用させてくれてもよかったのでは…?
もう1つの安全策は敵が再配置される場所が決まっているのを利用して、敵殲滅後に再配置される部屋及び周辺にあるオブジェを先に回収しておくこと。こちらはこちらで戦闘と収集を同時に行えない為さらに時間がかかってしまう欠点がある。
クリアすると成績に応じて報酬が貰えるのだが、ランク以下の報酬が全て貰えるわけではなくそのランクの報酬しか貰えない。
最高ランクの報酬が下位ランクの大部分を兼ね備えているため最短で2回のプレイで全ての報酬がコンプできるがそれでも相当の労力*4。
途中でセーブは出来ずどちらか一方が死ぬと死んだ方はカウントされず生きていた方のオブジェだけが反映される。
仮に片方が50個集めていたとしても50個では低ランクの報酬しか得られない。時間が掛かっても安全性が重視されるのはこのため。
オブジェやアイテムの配置にはパターンテーブルがあるのだが5パターンと無駄に多く、しかも明らかに1パターン露骨に高難易度のパターンがある*5。
他は一般にほぼ全ての状況に対応でき弾持ちもいいマシンガンの出るテーブルが当たりで、弾数の少ないマグナムの出るテーブルがハズレとされる。
他にもただオブジェの緑と青を入れ替えただけのテーブルもあり、無駄に5個も作った意義に疑問が湧く。
徹頭徹尾焦燥感を煽るようなBGMが流れており、長丁場なため気が滅入りがち。どうしても気になるのであればBGMを切ることを推奨。
■同梱物
◇メモリーカード59
------------------------------------------------------
※新品未開封、未使用品です。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、未開封品ですので中身は問題ありません。
商品は輸送による傷防止の為、エアキャップまたはエコ梱包材で保護した上でダンボールに入れて発送致します。
また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。
■梱包サイズ:宅急便コンパクト×1箱 ※箱潰れ防止の為、コンパクト便で発送致します。
■配送料:全国一律750円(北海道850円、沖縄・離島900円)
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便で発送させていただきます。
※海外発送不可
■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。
■お支払いについて
※かんたん決済の支払期限を過ぎてもお支払いの確認が取れない場合は、手続きの煩雑化を防ぐ観点からキャンセル扱いとさせていただきます。
※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
以上の点をご理解の上、ご入札下さい。
ご質問は入札前にお願い致します。