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Описание
| 商品説明 | 銘 伊勢守藤原信貞 美濃伝の互の目を焼いた身幅の広い堂々とした脇差です。 伊勢守藤原信貞は、江戸時代初期(寛永頃・1624年〜)に美濃国で活躍した新刀期の刀工。 室町時代後期から続く「美濃岩捲(がんまく)鍛冶」の代表工であり、愛好家や研究者の間では「岩捲信貞」とも呼ばれています。 元幅:33.9mm 先幅:22.3mm 元重:7.4mm 先重:4.4mm ・寸法は素人採寸にて誤差はご容赦ください。 ・商品は店頭でも併売しております、売切れの際には出品取り下げもございます。 ・当店の品は美術品として販売しております、切れ味に関しては不明でございます。 【状態】 ・古物にご理解をいただき神経質な方は入札をご遠慮下さい。 ・付属品、状態等の詳細は写真にてご判断いただき不明な点はご質問下さい。 【発送について】 ・佐川急便(飛脚宅急便)送料【着払い】で岡山より発送いたします。 ※1日1回の発送で、時間帯によっては翌日の発送となります。 ※土日祝日は発送をお休みさせていただきます。 ・写真の刀掛け、枕などの撮影機材は付属致しません。 ・著しく評価の悪い方の入札を取り消しさせていただく場合がございます。 ・落札後の質問とクレームなしでお願い致します。 ・入札、落札された場合は商品画像、商品説明、質問の回答にご納得頂き、 取引条件にご同意頂いたものとさせて頂きます。。 ・落札者様のご都合による返品は一切受付けておりません。 ・落札より48時間以内にご連絡が取れ、 3~4日間程度で商品代金を入金できる方のみご参加下さい。 ・商品を受け取りましたら銃砲刀剣類所持等取締法に基づき、 その刀剣類が登録されている都道府県教育員会へ 「所有者変更届を20日以内に郵送」して下さい。 |