☆☆☆御賜杯 皇族閑院宮御家紋入御賜純銀杯(盃) 82g 刻印あり 小林謹製 年代品
寸法(約):径9cm×高さ3.2cm
刻印あり 純銀 小林謹製
銀杯(盃)立ては出品のものではありません。
写真10の資料は出品ものではありません。
※素人採寸の為、多少の誤差はご了承ください。
重量:約82g
賜杯(賜盃):
1 臣下に杯をたまわること。また、その杯。特に、叙勲の際に授けられる杯。 2 天皇・皇族などが競技・試合などの勝者に与える優勝杯。
閑院宮:
四親王家の一。宝永7年(1710)東山天皇の皇子直仁なおひと親王に始まる。一時絶えたが、明治5年(1872)伏見宮載仁ことひと親王が再興。
盃立ては出品のものではありません。黄布は新品です
年代品なので画像を良く確認願います。
送料一律1300円