ご覧頂きありがとうございます。
必ず商品説明、注意事項をお読みの上、入札をお願いいたします。
■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【SFC】バハムートラグーン (Bahamut Lagoon / Rage of Bahamut) / スーパーファミコン 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・新品 (Unused・New)
※パッケージの側面下部に目立つシワ・裏面右下に僅かにシワがあります
※すべて日焼けしないよう暗所にて保管してあります
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管しております
※喫煙なし・ペットなし
※メーカー出庫時にはシュリンクはありませんので、サプライチェーン出荷時の破損防止目的のシュリンク保護となります
■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【SFC】バハムートラグーン (Bahamut Lagoon / Rage of Bahamut) / スーパーファミコン 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 貴重品 レトロゲーム ゲームソフト レアソフト コレクション品
メーカー説明文
------------------------------------------------------
【基本情報】
■タイトル:バハムートラグーン(Bahamut Lagoon)
■機種:スーパーファミコンソフト(SUPER FamicomGame)
■発売日:1996/02/09
■メーカー品番:SHVC-P-AXBJ
■JAN/EAN:4961012956036
■メーカー:スクウェア
■ジャンル:シミュレーションRPG
■人数:1人
【商品説明】
1996年2月9日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)からスーパーファミコン向けに発売された、タクティカル・シミュレーションロールプレイングゲーム(SRPG)です。
略称は「バハラグ」など。
『半熟英雄シリーズ』『フロントミッションシリーズ』を作ったスクウェアがスーパーファミコン末期に送り出したマップクリア型のシミュレーションRPG。
単発作品であり、FFシリーズで大きな役割を担っていた召喚獣「バハムート」を話の主軸に据えている他、モンスターデザインにFFシリーズからの流用があったり、後に本作から逆輸入されていたりする。システム的にもFFをやや意識したものとなっており、ファイナルファンタジータクティクスに先駆けたシリーズ外伝的なものとして捉えることもできる。
本作はスクウェアがスーパーファミコンの成熟期に満を持して投入した大作であり、開発には後に数々の名作を手がける鳥山求氏や、音楽の神谷智由氏、キャラクターデザインの藤坂公彦氏らの豪華スタッフが参画しました。
当時、美しいグラフィックと「ドラゴンを育成して共に戦う」という独自のゲームシステムが事前のプロモーションで大々的にアピールされ、大きな期待とともに発売されました。
発売当時はスクウェアの看板に偽りない圧倒的なクオリティが絶賛された一方で、後述するストーリー上のあまりにも衝撃的なヒロインの描写が当時の少年たちの心に爆弾を投下し、日本のゲーム史に別の意味でその名を深く刻み込むこととなりました。
序盤の目的は上記のとおり「主人公が亡国の王女をたてて悪の帝国から世界を解放する」というものだが、中盤以降は現在の世界の成り立ちと、守護竜に秘められた謎を追うことが主軸となる。
本作のシナリオを担当したのは後に『ファイナルファンタジーXIII』のディレクターも担当する事になった鳥山求氏。
ゲームの目的は、空中庭園や浮遊島が点在する空の世界「カーナ」を舞台に、オレルス救世軍のリーダーとなった主人公の竜騎士「ビュウ」を操作し、世界を支配するアルタイル帝国の野望を打ち砕き、天空の平和を取り戻すことです。
ゲームシステムは、戦闘マップ上でユニット(章ごとに編成された4人一組のパーティと、彼らに追従するドラゴン)を動かしていくターン制のSRPGとなっています。
本作の最大の特徴は、マップの地形自体を魔法で破壊・変化させる「地形変化」システムです。例えば、氷の床を火属性の魔法で溶かして水溜まりにし、そこに雷属性の魔法を撃ち込んで敵全体に大ダメージを与えるといった、環境を活かした戦略的なバトルが展開されます。
また、インターミッション(章の合間)では、手持ちのアイテムや武器、さらには本来は捨てるはずの「おなべのふた」や「毒薬」といったゴミアイテムまでドラゴンに餌として与えることで、形態やステータスが劇的に変化する奥深いドラゴン育成を楽しむことができます。
空に浮かぶ世界・オレルスを舞台とし、戦竜隊の隊長ビュウが仲間と共に「神竜の伝説」の謎に巻き込まれながらグランベロス帝国と戦っていく物語。その中で、主人公のビュウとヒロインのヨヨとの関係や、登場するキャラクターの個性、人間関係の変化などが要所ごとに描かれている。ユニットとドラゴンを組ませる戦闘や、ドラゴンに餌を与え成長させていくシステムが特徴的である。
開発はスクウェア開発第6部が行い、ディレクターはデータイーストのスーパーファミコン用ソフト『ヘラクレスの栄光IV 神々からの贈り物』(1994年)を手掛けた野島一成、シナリオは後にPlayStation用ソフト『レーシングラグーン』(1999年)を手掛けた鳥山求、音楽はスーパーファミコン用ソフト『FRONT MISSION』(1995年)を手掛けた松枝賀子が担当している。
後にバーチャルコンソール対応ソフトとして、2009年にWii、2014年にWii Uにて配信された。
各チャプターごとに「自由行動(イベントや準備)⇒出撃(敵軍との交戦)」という流れになっている。チャプターによっては、敵との交戦が終わった後に自由行動のパートに続く場合もある。
ドラゴン
本作の特徴の一つが、人間4人を1組としたユニットにドラゴンを組ませる戦闘である。ドラゴンはレベル上げ以外に、アイテムをエサとして食べさせることでも能力が上昇する。高いHPと戦闘能力を有するうえ、ステータス異常も受け付けないが、ドラゴンが倒されてしまうと、ペアを組んだ人間ユニットはほとんどの技や魔法が使えなくなるため、ユニットとしての力が大幅に落ちてしまう。ドラゴンは「1ユニットにつき1体のみ」のドラゴンユニットという扱いで、行動前にメニュー画面を開いてもアイテムや魔法は使えないほか、装備品も身につけられない。
物語
「ラグーン」と呼ばれる空に浮かぶ島々から成る世界「オレルス」。
その中の一つであるグランベロス帝国の皇帝サウザーは「空の制覇」を掲げ、圧倒的な軍事力を以て他国を征服しオレルスの覇者たらんとした。
それにより「神竜」と心を通じ合わせるという「ドラグナー」の血を引く国王が代々治めるカーナ王国も滅ぼされ国王は殺害、王女ヨヨも虜囚の身となってしまう。
元カーナ王国戦竜隊隊長であるビュウ(※以下、主人公とする。理由は後述)は、カーナ及び他国の残党を率いて「オレルス解放軍」を結成。グランベロスに征服された国々の解放に乗り出した……。
ストーリー
オレルスには、「ラグーン」と呼ばれる浮島がいくつも浮かび、それぞれが独自の環境・文化を持っている。
この6つのラグーン(7つの浮島)を中心とするオレルス世界の均衡は、旧ベロス出身のカリスマ傭兵「サウザー」がグランベロス帝国を築いたことで突如として破られる。
(序章)サウザーは他国への侵攻を次々に成し遂げ、ついにカーナを残すのみとなった。カーナは守護竜バハムートとかつて心を通わせた「ドラグナー」の末裔に統治されるが、今やその力は失われていた。カーナは抗戦し、ドラゴン部隊「カーナ戦竜隊」率いるビュウも王都防衛戦に参加するが、抵抗むなしく城は陥落。カーナ国王は殺害、王女ヨヨは連れ去られ、ビュウら王国軍残党はかろうじて最下層にある辺境の孤島テードへと逃げ延びるのだった。
(第1章)時は過ぎ、カーナをはじめとする各ラグーンの残党を糾合し、帝国に対抗すべく反乱軍が結成される。反乱軍はカーナ旗艦を奪回し各国の解放を目指す最中、ヨヨ奪還により各ラグーンに眠る神竜の伝説を知る。その伝説に秘められた謎、ドラグナーの使命とは、そして人とドラゴンの間に交わされた「約束」とは…?
周回プレイ(Ex-Play)
Chapter27をクリアするとタイトル画面で選択できるようになるモード。Chapter26終了時点までのデータを選択して、そのデータを流用した状態で最初からプレイ可能。アイテムやドラゴンの状態も基本的に引き継ぐほか、アイテム一覧に「ドラゴンおやじのアイテムかいせつ」という項目が加わり、それぞれのアイテムをドラゴンのエサにした場合に能力値がどう上下するかを知ることができるようになる。セーブデータにも周回プレイである旨が明記される。
神竜の伝説
その力を手にすることは、世界を支配することと同等であると言われるほどの巨大な力を持つ、「神」の名を持った竜の伝説。各地のラグーンに存在する神殿に神竜は眠っているが、彼等と心を通わせることができるのは、カーナ王家の血筋であるドラグナーのみ。バハムートを始め、神竜との邂逅を続けていくうちに物語は進み、その真実が明らかにされる。
新たなる時代の扉
物語の中で神竜の伝説と並んで鍵となる言葉。それが何を表しているのかは謎に包まれている。正体はオレルスとアルタイルが存在する異世界をつなぐ次元の裂け目。
ドラゴン育成システム
戦竜隊が駆るドラゴンはアイテムを食べさせることで成長し、ステータスが一定に達すると属性を得る。得た属性によって外見も変化する。
ドラゴンも経験値を得ることによりレベルアップし能力も上昇する。アイテムでの成長とレベルアップの成長を合わせたものが最終的な数値になる。
ドラゴンはとにかくどんなアイテムでも食べる。武器でも防具でも、毒でももはや正体不明の物でも食べる。アイテムの種類によって、上昇するパラメータが変わってくる。
そのエサ稼ぎのため、本作の敵は必ずアイテムをドロップするようになっている。敵ごとではなくそれぞれに設定されたランクごとに落とすアイテムは決まっており、倒した属性と同じもののことが多い。ランクの高い敵は強い装備を落とすため、トドメの属性は重要となる。
「賢さ」は攻撃属性の判断と、パーティーが直接戦闘に入った時の援護攻撃の頻度に影響し、「親しさ」は、命令をきくかどうか、パーティからの距離など影響する。また隠しステータスとして「性格」があり、戦闘画面に入っての直接戦闘を好むかフィールド画面での間接攻撃を好むかに影響するなどステータス以外でもそれなりにドラゴンごとの個性がある。
外見にも個性的なものが多く、スタンダードな翼を持つ竜や、複数頭を持つ竜から、球根に一つ目と羽の生えたような奇妙な形状の竜や子供の落書きのような顔の竜まで。進化差分は単なる色替えも多いが、育成具合に合わせて個性的で豊富なグラフィックが用意されている。
パーティー編成
本作では1人=1ユニットではなく、4人で1つのユニット(+ドラゴン)を組んで戦う。
パーティーごとに必ずドラゴン一体が追従する。シミュレーションゲームとしても部隊ごとに必ず援護キャラが付くのは珍しい。
ペアの人間ユニットが全滅するとドラゴンも退場する。ペアのドラゴンが倒されても人間ユニットは退場にはならないが、ほとんどの技や魔法が使えなくなるため大幅に弱体化する。
ドラゴンは属性値やステータスが部隊に大きな影響を持つ。例えばドラゴンの火属性がLV1ならペアの人間ユニットの火属性に対応する技や魔法もLV1となり、LV7なら同様にLV7となる。
フィールド上で使用可能な能力の効果は、そのパーティーの全員の能力の合計となるため、プリーストならプリースト、ウィザードならウィザードなど、同じ技を持つキャラクターと一緒に編成を組む事で、個人の上限であるLV10を最大4人=LV40で技を使う事ができる(4人仲間になるクラスの場合)。
ナイト、ヘビーアーマー、ライトアーマーはフィールド上に攻撃する技は持たないが、ナイトはダメージ1.5倍の「クリティカル」、ヘビーアーマーは自動防御の「デフェンス」、ライトアーマーは移動力上昇の「スプリンター」というプラス能力を持つ。
「クリティカル」はSTR、「ディフェンス」はVITに依存し、(LV+2)/32の確率で発動する。3人揃えれば最大で100%発動するため特にナイトのパーティーは攻撃の要となる。この恩恵はパーティーの全員が受けられる。
ライトアーマーの「スプリンター」はDEXに依存し、ユニットに1人いるだけで最大で10も移動力が上昇する。3人いればフィールドの端から端まで一気に行ける場合もあり、効果が絶大なため重要視されることも多い。
ドラゴン自体はセミオートで行動する。
ドラゴンを突撃させる「いけ!」、ドラゴンを呼び寄せる「こい!」、ドラゴンを待機させる「まて!」という3種類の大まかな指示を与えることができる。
ドラゴンの移動範囲は無限であり、「いけ!」でパーティが到着する前に先制攻撃させることも可能。だが、この場合敵の集中攻撃には注意が必要。
また、セミオートゆえに勝手に地形変化させたりダメージゾーンに待機したりなどのマイナスとなる行動を取ることもある。
地形変化
フィールド上で特定の属性を持つ攻撃を特定の地形に使用することで地形を変化させることができる。
「通行に邪魔な城壁や山を雷属性で崩す」「森を火属性で焼いて燃焼中の森(とどまるとダメージ)にする」「逆に水属性で鎮火する」「川や水路を冷属性で凍らせ渡れるようにする」「また敵が渡ろうとしたら凍った道を溶かして数ターン後に溺れさせる」等。
本作は、スクウェア(現スクウェア・エニックス)の版権物でありながら、これまでにWiiやWii Uのバーチャルコンソール等での配信は行われたものの、ニンテンドースイッチオンラインなどの現行ハードへのデジタル配信・復刻は行われていません。
そのため、1996年当時のオリジナル版の仕様でプレイするには、当時のスーパーファミコン実機とカセットを用意する以外に手段がないという高い独占性を保持しています。
中古市場においてカセット単体は比較的安価で容易に入手可能ですが、「新品コンディション個体」や「外箱・説明書が完璧に揃った未開封に近い美品」の市場価値は非常に高くなっています。
本作のパッケージは金箔調の豪華なロゴと美麗な竜のイラストが特徴の高級感あふれる外箱でしたが、傷がつきやすく潰れやすいデリケートな素材であったため、外箱の角の潰れや色褪せ、取扱説明書の折れが一切ない状態の極美個体は、国内外の熱狂的なスクウェアコレクターの間でプレミア価値で取引されています。
■スクウェアのドット絵技術が頂点に達した究極のビジュアル
スーパーファミコンの限界を極めた緻密なドット絵で巨大なドラゴンやキャラクター、魔法のエフェクトが描かれており、特に戦闘シーンでの大迫力のアニメーションと、空の世界を表現した奥行きのある背景美術は今なお色褪せない美しさを誇ります。
■地形を戦術に変える「属性魔法」の爽快感
ただ敵を攻撃するだけでなく、森を焼き払って敵を巻き込んだり、建物を崩壊させて足場を無くしたりと、プレイヤーの戦術次第でマップの形状をリアルタイムに変えられる先進的なシステムが非常に高い評価を得ています。
■プレイヤーの愛に応えるドラゴンの多彩な進化形態
ドラゴンの育成自由度が異常なほど高く、正統派のカッコいい聖竜から、見た目が不気味な暗黒竜、さらには餌の与え方次第で「うに」や「プリン」といった完全にふざけた姿の珍獣形態にまで進化させることができるやり込み要素が絶賛されました。
■ゲーム史に君臨するトラウマヒロイン「ヨヨ」の衝撃
本作を語る上で絶対に外せないのが、王女「ヨヨ」の存在です。当初は主人公の幼馴染として王道のヒロインに見えましたが、物語が進むと敵国の将軍であるパルパレオスと急速に仲を深め、主人公の目の前で「サラマンダー(竜)より、ずっとはやい!!」といった歴史的な名台詞を放ちながら心変わりしていく姿が描写されます。このあまりにもリアルで容赦のない、当時の少年たちの純情を粉々に打ち砕いたシナリオは、レトロゲーム界最恐のトラウマイベントとして今なお語り継がれています。
■アダルトでシニカルな大人のユーモアと、強烈すぎるサブキャラクターたち
メインストーリーのシリアスさやヨヨの恋愛劇の裏で、仲間の将軍たちが全員個性的(変態的な覗き魔、不倫に悩むおじさん、極度のナルシストなど)に描かれており、彼らが織り成すインターミッションでのシュールでアダルトな会話劇が、バカゲー的な魅力としてプレイヤーを大いに笑わせました。
■特定のドラゴンを最強にする「プチデビル」の罠
ドラゴンの1体である「プチデビル」は、見た目が可愛らしく育成の難易度も高めですが、限界まで育成を進めると、あらゆる属性の最強魔法をランダムで連発する文字通りのチート級ユニットへと変貌します。しかし、お腹が空きすぎると味方を攻撃し始めるという極端な野生の罠が仕込まれており、プレイヤーの管理能力が試されます。
■バグを利用した「無限アイテム増殖」とゲームバランスの崩壊
特定の章のショップやインターミッションにおいて、アイテムの売買を特殊な手順(売却と装備の同時入力など)で行うと、所持金や最高級の回復アイテム、さらにはドラゴンの餌となる貴重なドーピングアイテムを無限に増殖させることができるデバッグ漏れのようなバグ技が存在し、当時の裏技少年たちの間で救済措置(あるいはハメ技)として広く共有されました。
(C)1996 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
------------------------------------------------------
※新品、未使用品です。
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管・発送しております。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、未使用品のため中身は問題ありません。
商品は輸送による傷防止の為、エアキャップまたはエコ梱包材で保護した上でダンボールに入れて発送致します。
また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。
■梱包サイズ:宅急便コンパクト×1箱
■配送料:全国一律750円(北海道850円、沖縄・離島900円)
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便で発送させていただきます。
※海外発送不可
■画像に写っているものが全てとなりますので参考にして頂ければと思います。
※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
※神経質な方はご入札をお控え下さい。
■お支払いについて
※かんたん決済の支払期限を過ぎてもお支払いの確認が取れない場合は、手続きの煩雑化を防ぐ観点からキャンセル扱いとさせていただきます。
※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
以上の点をご理解の上、ご入札下さい。
ご質問は入札前にお願い致します。