







Осталось:
чтобы делать ставки
Описание
蜜蜂の飼育中はスムシの侵入は絶対に有ります。スムシの親は巣箱内に落ちた巣屑に産卵をし、大きくなったら巣箱の上部に上がり、飼育中の群は消滅します。 飼育群の末路は巣の上部に上がったスムシが巣を食い荒らします。その表れは角ばったフンを床板に落とします。黒いゴマを割ったような0.5mmくらいのフンを見たら消滅をするであろう飼育中の群です。 出品の床板は中央に10×13㎝の金網を張ったくりぬきが有り卵からかえったスムシを発見は5㎜程度ではないでしょうか?巣箱の床板を徘徊します。中央にくり抜いた金網を通過し、下のカゴに落ちます。その際に床板に落ちました巣屑を飼育中の群が羽で仰いだ巣屑を食して最後はハチの巣ツズリガになります。 私は無精者で2~3月の確認で成虫のツズリガがかごの中で飛び回ります。補殺率は20パーセント位いかなです。 カゴに敷いた新聞紙に落ちた巣屑のズズにスムシがいます。素麺の水切りネットで篩にかけ通過したパウダーは再度新聞紙に戻して、残ったズズは廃棄、焼却をしてください 下段の加工した籠は 害虫の出入りを遮断し、冬季は断熱材を上から1cm~1.5cm位の所で使用し巣箱内の空間を小さくして蜂の運動量を抑えて密の消費を少なくすると共に巣内の清潔、手入れを考えて作りました。 働き蜂が集めたミツを若い働き蜂が口移しに受け取り酵素をいれて保存します。その時集めたミツはトロトロで水分が多いため糖度が低く羽根で仰いで水分をとばします。 その関係で巣内は湿度が高く、サウナ状態で巣箱が水浸しになります。カゴに入れました新聞紙が水分を大気に放出をし酵素を入れた蜜の糖度のアップに貢献をします。夏季は新聞紙を外し通気を良くすることで蜂は快適です。理を絶対とし案を追求する日本みつばち徳島塾からの出品です。 理を最優先とし、高みを目指す 日本みつばち徳島塾 2025年の分蜂群の販売でヤフオクとHPで12群、当地の知り合いに4群、計16群を徳島塾考案の飼育専用床板、蜂の下駄箱、飼育専用スモン、飼育の絶対品を付けて販売をしました。好評です。 2026年は10群の販売です。 最後までご覧を頂き有難うございます。 高みを目指す日本みつばち徳島塾 栗本 |