Сколько это будет стоить?
家族の持ち物です。
【状態】
経年による軽いヤケは見られますが、全体として良好な状態です。
【作品詳細】
絵師: 鳥居清長(江戸時代)
画題: 『美南見十二候(みなみじゅうにこう)』九月
内容: 江戸の南の遊郭「品川」の情景を描いた、清長美人の真髄とも言える名作
格子越しに見える満月と品川の海、そしてスラリとした八頭身の女性たちが描かれた情緒あふれる一図
署名: 清長画
・版元: 高見澤
【サイズ】
約 縦37.5cm × 横25.5
cm(※実測)
【発送】
80サイズ予定
詳細は画像でお確かめください。
素人なので調べきれていない部分もあるかもしれません。
ご存知の方のみご入札ください。
海外生活の長かった家族のコレクションで
終活の一環で手放します。
他にもたくさん出品しております。
家族所持で由来の確かなものしか出品しておりません。
お値段の相場に詳しくなくこの価格でのスタートにしております。
【注意事項】 トラブルを避けるため以下必ずお読みください
・自己紹介欄を必ずご覧ください
・こちらで出品している外国コイン類は明治生まれの先先代が海外渡航の際に集めたものです。
鑑定したわけではないので 特に古い銀貨の場合、銀の含有量など成分分析レベルの事を気にされる方は絶対に入札をお控えください。(画像のお色が黒めに写っていることがございますが銀貨表記のものは銀貨です。コインは経年で摩耗しグラムも変わりますし、銀の含有率は年代ごとに異なる場合もございます。銀貨を銅貨と偽って出品するような事はございません)
あくまで家族が先先代のコレクションを終活の一環で手放す、素人の扱いであることをご了承の上ご入札ください。