写真2枚目以降がサンプルとしてサポートを除去、組み立て、塗装したものとなります
カーモデルへの装着例ではフロントに10J、リアに12Jを装着しています
(写真9枚目の緑の車は1/43スケールですが7.5J相当を装着していますのでご参考ください)
カーモデルへの取り付けは写真4枚目のように
センターキャップ兼用の軸でセンターを出して簡易ブレーキパーツを取り付ける想定です
簡易ブレーキパーツ-車体間の取り付けはご使用キットに合わせて改造ください
キット毎の取り付け等へのご質問はお問い合わせ頂いても対応致しかねますのでご了承下さい
1/32の4スポークホイールを3DCADで設計、3Dプリンターで出力したものになります
ホイールは3ピース構成でアウター側のリムパーツの変更でリム幅を変えています
ホイールナット、センチャーキャップ、バルブが別部品で組立がやや難しいです、ご了承ください
(センターピースの塗り分け性、別部品化によるリアリティを優先しています)
強度よりも精密さを優先して設計しましたので
細い部位は折れやすくなっております 取り扱いにご注意ください
写真は複数出力したうちのサンプルになりますので
お届けする現品ではありません
・個人製作の自作パーツとなりますのでクオリティにつきましては画像よりご判断頂きまして、クレームはお受けできません
・発送時点で破損がありましたら対応いたしますのでご連絡ください
・個数について出品数より多くご希望の場合、追加で出力して別途出品可能ですので
質問欄等にてご連絡ください
(10個程度で2,3日~1週間で出力できます。それ以上は要相談)
・出品中のその他の3D出力パーツとの同梱可能です
同梱時の送料についてはご質問頂ければ回答致します
※3Dプリンタ出力品について注意事項
・画像1枚目のようにサポート(ゲートのようなもの)のある状態で販売いたしますので、
購入後サポートの切断、表面処理が必要です
・3Dプリンタ出力品の特性上 少なからずの積層跡がありますので必要に応じ処理が必要です
・2液混合レジンに比べると塗料乗りは良いですがプラスチックのようには定着しませんので適宜プライマー処理が必要です
・接着には瞬間接着剤、エポキシ接着剤等が使用できます。スチロール用接着剤(プラモ用接着剤)では接着できません
総じてプラキットよりも難易度の高い中上級者向け改造パーツになりますので、ご理解の上ご購入ください