・長文になりますが、よく内容をご確認のうえご入札ください。
・フロントパイプ周りはご自身の車両に合わせて作成する必要があります。
・使用していた車両はタービンT78、エキマニ60パイ、ウエストゲートは、サードのタイプJでした。
・フルチューン車両で、排気抵抗を考慮しながらも、
排気音小さめ・排ガスクリーンを目指してワンオフで作成してもらいました。
・パイプ径は、フロントパイプからキャタライザーまで80mmで
キャタライザー出口からマフラーエンドまでが90mmです。
・音量を抑えるため、中間タイコ・エンドタイコは大きめのものを使用しております。
・フロントパイプのウエストゲート戻し部分はパイプ径60mmで三角フランジです。
・写真はありませんが、三角フランジ用のメクラ蓋(厚さ10mm)をお付けしますので、
ウエストゲートからの三角フランジがない場合、当該フランジの中央を
60mmホールソー等で穴をあければ三角フランジとして利用できそうです。
・フロントパイプはタービンフランジ部分をカットしております。
・キャタライザーは元々サード製でしたが、セルを100セルに交換しております。
(サードの遮熱版「製造№プレート付」は溶接してあります)
・セルの中身は違いますが、サードの「自動車試験証明書」もお付けします。
・セルに崩れ等は見受けられませんでした。
・キャタライザー付近の排気温度センサー取り付け部分はダミーです。
・空燃比センサー取付フランジは、フロントパイプ・キャタライザー付近の計2か所あります。
・エアーポンプ用パイプはメクラ蓋をしておりますが、
エアーポンプをつなげれば機能します。
・このマフラーでユーザー車検を2度クリアーしておりますが、地域によって違うと思い
ますが、参考に以下の通りでした。
(排ガスは、エアーポンプ繋げて、空燃比を14付近まで薄くします、
排気音はサイレンザー無しで103デシベル以下でしたが、ギリギリの100.5デシベルでした。)
・配送はヤマトの200サイズの予定ですが、梱包サイズ・重量がキチキチなので
最小限の緩衝材の使用となります、中でパイプ同士が接触すると思いますのでご了承ください。
・以上、マニアックなものなので、よくよくご理解の上、絶対にノークレーム・ノーリターンでお願します。