【書画 篆刻】「第40回 日本篆刻展記念展 浪華印人四家作品集」日本篆刻家協会◆浪華摘英 河西笛洲 近藤尺天 楠瀬日年 北村春歩 浪華印社

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9
Thumbnail 10

Осталось:

Текущая

5 980¥

(~$44)
Рейтинг продавца
650
Продавец
Start time
06 нояб. 13:57 (Tokyo)
Окончание
07 нояб. 13:57 (Tokyo)
Ставки
0
Количество
1
Налог
0%
Состояние
Мелкие царапины и загрязнения
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание



【書画 篆刻】「第40回 日本篆刻展記念展 浪華印人四家作品集」日本篆刻家協会

 商品詳細
商品に興味をもっていただき、ありがとうございます。以下お読みいただき、入札をお待ちしています。

◆◆商品◆◆
「第40回 日本篆刻展記念展 浪華印人四家作品集」
日本篆刻家協会 編
2024年
日本篆刻家協会
【絶版】

◆◆詳細◆◆
2024年に開催された展覧会
「第40回 日本篆刻展記念展 浪華印人四家作品集」図録

*浪華印人
ここに三村竹清旧蔵の『浪華摘英』という本がある。大正四年に三島竹堂という人が編集したものだ。日本篆刻家協会では先日『新篆美』を発刊したが、その折参考にした書籍である。この中には梅舒適先生の師、河西笛洲や近藤尺天らが主宰した浪華印社の賛助員だった磯野秋渚(漢学者)・藤沢黄坡(南岳次男・教育者)・菅楯彦(画家)の名がその業績や写真と共に編集されている。秋渚は西区土佐堀、黄坡は南区竹屋町、楯彦は東区上本町、尺天は東区伏見町にそれぞれ居を構えていた。『浪華摘英』には他に詩文、書画、和歌、俳句、篆刻など六十名の作が所載されており当時の大阪文化の華やかさが伺える。また、河西笛洲は北村春歩、楠瀬日年らと華城印社を結成し茗談清話の中に浮世半日の閑を楽しんでいる。日本家刻家協会が四十周年を迎えるにあたり、協会の源流である尺天・笛洲・日年・春歩の書画篆刻を一冊にまとめこの文化を次世代へ力強く継承していきたいと思う。
二〇二四年五月
日本篆刻家協会理事長 真鍋井蛙

◆◆仕様◆◆
書道 書画 篆刻
画集 作品集 図録
ペーパーバック
29.5 × 21 cm
105ページ

◆◆状態◆◆
表紙に経年による薄スレが若干ございます
ページ端に薄ヤケが少し
 支払詳細
Yahoo!かんたん決済
 発送詳細
おてがる配送ゆうパケットポスト
おてがる配送ゆうパック
 注意事項
状態は個々の主観により異なる事もあり、感じ方は人それぞれ違うことも有ります。ご不明な点、コンディションの詳細等ございましたら、お気軽にお問い合わせしてください。

尚、通常はお支払い確認後、翌日~翌々日での発送となります。仕事で数日間留守にすることもあるため発送が遅れる場合はご連絡いたします。

ほかにも出品しています。よろしければご覧ください


+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
No.219.001.007

Loading...