古刀最大大業物刀匠・在銘「 備前長船長光 」伊達家伝来品(国宝・名物大般若長光)の作者・特別貴重刀・蔵鞘書き有り

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7

Осталось:

Текущая

98 924¥

(~$749)
Рейтинг продавца
119
Продавец
Start time
04 окт. 14:18 (Tokyo)
Окончание
11 окт. 13:18 (Tokyo)
Ставки
36
Количество
1
Лидер
FEpxxFNhJ5KH68uAKXGZza8QLcuCj
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Нет бесплатной доставки
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


古刀最大大業物刀匠「 備前長船長光 」在銘・伊達家伝来品(国宝・国宝名物大般若長光)の作者・備前長船嫡流二代目・特別貴重刀・蔵鞘書き有り

「長光」は、鎌倉時代後期の備前国長船派の刀工で長船派の祖「光忠」の子とされる。 国宝の「大般若長光」をはじめ、華やかな乱れ刃を焼いた豪壮な作から直刃まで作行きが広く、古刀期においてはもっとも現存在銘作刀が多い刀工の一人である。
備前国は、古来刀剣の産地として大変に名高く、現在の岡山県南部にあたる吉井川流域では古備前派から派生した「長船派」「畠田派」「福岡一文字」の派があった。
『古今銘尽』等の古伝書には長光には同名 2 代、あり、とされていたが、近年の研究では長光の作刀期間は約 30 年間であり、「左近将監」銘も含め 1 代限りと見る説が有力である。
「長光」は、文化財指定を受けたものだけでも( 国宝 6 点、)( 重要文化財 28 点、)(重要美術品 36 点)が存在する名工中の名工で有る。
作風は、姿は鎌倉末期の姿で、腰反深く先にいって伏せごころがないもので、小板目肌よく詰み、乱れ映りが立つ。
刃文の作域は幅広く、蛙子丁子、重花丁子を交えたものから、浅い湾れや直刃調の作もある。

本作は、平安期を思わせる見事な猪首切っ先にして、太刀姿備前物特有の腰ぞりで、地鉄一層古雅にして板杢中庸ながれこころ、鎬下に沿って段映り表れる。 刃紋は腰の低い互の目のたれ調の中に尖りや長光丁子華やかに配置され、帽子も華やかである。
茎錆色朽ち込み状態誠によろしく、昭和26年の文化財登録、特別貴重刀剣が付属しており、鞘には大名家御家流の蔵鞘書きがございます。 本刀は委託品でございますが、なるべく売り切らせて頂きますので皆様のご入札をお待ち致しております。 お刀の状態につきましては、記載写真良くご参照の上ご納得の上での入札をお願い致します。 落札後は、速やかにお取引き頂けますお方様のみご入札をお願い致します。 評価の悪い方等の入札は、当方の判断にて取り消させて頂きます場合がございます事どうぞご了承下さいませ。
尚、評価新規のお方様でも入札はできますが、必ず質問欄より(落札に至った場合の購入の意思)をご連絡下さいませ。
連絡無き入札は取り消させて頂きます。 又、落札後はいかなる理由でもキャンセルは受け付けませんので、入札前に十分にご検討下さりますようお願いを致します。 及び、落札後の質問にもお答え出来ませんので、気になる様な事がございましたらオークション開催中に何なりとご遠慮無くご質問下さいませ。

長さ・・・・2尺1寸3分
元幅・・・・約 2.6 cm
先幅・・・・約 1.6 cm
元重・・・・約 6.0 mm
先幅・・・・約 4.0 mm
Loading...