超レア!マーチンスタイル0をモチーフにしたマホガニー総単板のソプラノ!非常に人気のあったモデル!超名門工房アストリアス製!極上美品!

Thumbnail 1
Thumbnail 2
Thumbnail 3
Thumbnail 4
Thumbnail 5
Thumbnail 6
Thumbnail 7
Thumbnail 8
Thumbnail 9

Осталось:

Рейтинг продавца
592
Продавец
Start time
31 мая 23:38 (Tokyo)
Окончание
01 июн. 13:09 (Tokyo)
Ставки
1
Количество
0
Лидер
E1vuQQK2kuQsjWeUDXFgqJtSh7os1
Налог
0%
Состояние
Без заметных царапин и загрязнений
Доставка по Японии
Бесплатная доставка по Японии
Номер лота
Автопродление торгов
Да
Область продажи

Войдите

чтобы делать ставки

Сколько это будет стоить?

Описание


今回出品しますウクレレは、長年ギター、ウクレレを作ってきた老舗の工房で、日本屈指の製作技術を持つ、九州の久留米に工房を持つ超名門かつ超人気工房のアストリアスのソプラノウクレレになります。

1998年に製作された、マホガニーの総単板のソプラノウクレレです。

製作され、約30年近く経過し、非常に音色が良く、非常に人気あるトーンウッドの一つであるマホガニー材がワインのように熟成し、甘く、深みがあり、そしてマホガニーらしく、中音域がパワフルな音色に育ってます。

このソプラノウクレレ、本当に音色が絶品なんです。

日本製や、ハワイ製や、米国本土製のマホガニー総単板のソプラノウクレレはたくさんありますが、私の中では5本の指に入るぐらい音色が絶品です。

マホガニー単板らしく、甘く、暖かみがある音色で、かつパワフルな音量。

このアストリアスさんのソプラノマホは、本当に傑作品だと思います。

新品のウクレレより、製作され30年近く経過してますので、ますます熟成され、枯れた、甘いサウンドがたまりません。

それに、超名門工房アストリアスさんが製作しただけあって、箱鳴りが素晴らしいんです。

こんな小さなウクレレという楽器なのに、これだけ鳴るのか、と感動するぐらい鳴ってくれます。

さすがは、超名門工房のアストリアスさんの製作したソプラノウクレレだけはあります。

そして、このウクレレは、非常に軽いんですよね。

ですんで、取り回しも良く、非常に弾きやすいんです。

ですので、比較的非力な女性の方や、ご高齢の方でも楽に抱えて弾けると思います。

本当に弾きやすいですよ。

長く続けるには、弾きやすさも大事な要素ですので、その点からも、ぜひお勧めしたいです。

また、その軽さもあって、箱鳴りが凄いのかな、と思います。

素晴らしい音色と、非常に弾きやすいソプラノウクレレです。

現在は製作されていない、アストリアスさんの傑作品です。

本当に素晴らしいの一言のソプラノウクレレです。

初心者の方から、上級者の方までお勧めしたいソプラノウクレレです。

アストリアスさんといえば、クラシックギターの大ビルダーとして有名な辻渡さんが在籍していたり、現在タシロウクレレとして人気の田代 輝之さんが在籍している、技術集団の工房になります。

このソプラノウクレレは、この日本屈指の技術を持つアストリアスが製作した至極の一本になります。

しかも、今では製作されてない、非常に人気があった、アストリアスのマーチンスタイル0をモチーフにした、ソプラノウクレレになります。

モデル名は、アストリアスソプラノマホ12、というマーチンのスタイル0をモチーフに作られた、マーチンスタイル0モデルのソプラノウクレレになります。

現在では、アストリアスはこのマーチンスタイル0モデルを作るのを止めてしまいましたが、このウクレレが作られていた1998年頃は、マーチンに追いつけ追い越せ、とマーチンをモデルにウクレレを作っていたようです。

まるで、本物のマーチンのような見た目で、スタイリッシュで、おまけに音色も抜群ということで、非常に人気があったソプラノウクレレです。

ここで、少しアストリアスさんの説明いたします。

アストリアス工房は、日本を代表する九州の久留米に工房を持つ老舗で、人気のあるオールハンドメイド工房です。

また、九州久留米の名工、辻渡さんがいた工房になります。

この方は、本当に凄い。

凄いの一言。

アストリアス、イコール辻渡というくらいの方です。

クラシックギタービルダー界で辻渡と言ったら泣く子も黙るビルダーです。

クラシックギターで、辻モデルは何十万もするクラシックギターになり、評価も非常に高い名工です。

そのような名工がいたアストリアスは職人さんを何人か雇っており、その方々がハンドメイドで製作します。

辻さん 1人で製作していなくて大丈夫なのか、という不安があるかと思いますが、全く大丈夫です。

それは、まずは1人1人が高い技術を持ってます。

タシロウクレレの田代さんのウクレレを見れば、いかにアストリアスさんの職人1人1人の技術が高いかわかりますよね。

あのような素晴らしいウクレレを作る田代さんのような、凄腕の技術者が他にも在籍しているんです。

いかに、技術の高いビルダーがたくさんいるのかがわかりますね。

それとサウンドホール内のラベルにありますが、辻渡というサインがあります。

これは技術責任者の辻渡さんが、監修して、最終検品をして、辻渡のサインを入れるんです。

だからとても品質の良いウクレレが出来上がります。

アストリアスは辻さんがいるから高い評価を得ている部分もありますね。

しかし、実は現在は辻さんは退職し、アストリアス工房には在籍してません。

しかし、辻さんイズムのアストリアスは、今も良いギター、ウクレレを作り続けています。

このような素晴らしい工房が製作したウクレレになります。

では、このコンサートウクレレのスペックの紹介をしていきます。
サイズはソプラノサイズです。

いわゆるソプラノウクレレになります。

ボディ材は、ウクレレでは非常に人気のあるマホガニーの総単板です。

これまた凄いのは、トップとバックには良質な、貴重な一枚板のマホガニー単板を使っています。

このトップとバックに1枚板というのは、本当に素晴らしいことなんです。

ソプラノウクレレを作る時に、メーカーや、製作者にもよりますが、ブックマッチという方法を取る方、メーカーもあります。

ブックマッチというのは、横幅が10センチぐらいの木材を2枚に引いて、横幅10センチぐらいの2枚の板を横に並べてます。

くっ付いた部分にボンドで接着し、1枚の板にします。

これがブックマッチです。

大きなマホガニーではなく、細いマホガニーで作れるという、利点があります。

近年では、マホガニーも貴重な木材になってますので、細いマホガニーで作れる、というのは、製作の面から見ると、非常に良い点です。

しかし、本来は1枚の方がボディの振動が自然になり良い音色になります。

ブックマッチですと、余計なボンドや、余計な力木も必要となりますので、やっぱり1枚板の方が音色は良いです。

しかも、見た目も良いですしね。

ですんで、このソプラノウクレレは、音色も良いし、見た目も美しいんです。

このマホガニーは、しっかりとした音色を出し、より甘いサウンドを出します。

マホガニーの音色は、深みと温かみがあり、音がぼやけず、かつ非常に甘い音色を出してくれるのが特徴です。

また、サスティーンも優れていて、音の立ち上がりの良さも兼ね備えた、素晴らしい音色の木材です。

また、密度が濃いので、音が育つ傾向にあります。

年数を重ねると、深みのあるサウンドになります。

まるで、ワインの様に音色が熟成されていきます。

次に塗装ですが、艶有りの薄めの塗装になってます。

ビンテージマーチンのように、非常に渋い塗装になっています。

非常にカッコ良い塗装です。

艶有りの塗装ですが、塗装が薄く塗られており、ボディーの箱鳴りを邪魔する事なく、塗装されてます。

薄い塗装なんでボディーの揺れを塗装面が邪魔しなく、自然な鳴りを奏でてくれるんです。

本当に良く鳴りますね。

素晴らしいボリュームです。

しかも、塗装が薄いのでマホガニーらしく甘く、深みがあり、中音域がパワフルに響く素晴らしい音色を奏でてくれます。

最近人気のある、ハイグロスの厚い塗装ですと、見た目は良いですが、塗装がボディーをコーティングして、若干鳴りに影響がでます。

ですんで、見た目はハイグロス塗装のように豪華ではありませんが、この薄い塗装のウクレレは、マホガニーの鳴りを素直に鳴らし、さらに音量もとても出るウクレレとなってます。

このように、素晴らしい塗装となっております。

次にペグですが、グローバーの高級フリクションペグを使ってます。

しかも、ゴールド色のカッコ良いペグです。

グローバーは米国の世界的ペグメーカーで、あの世界的ギターメーカー、ウクレレメーカーである、あのマーチンのウクレレもグローバーのペグを使っているんですよ。

グローバーは、超一流メーカーです。

しかもこのペグは、ペグだけで6千円以上するグローバーの中でもハイエンドのペグです。

ですので、とても滑らかにペグが回り、スムーズなチューニングが出来ます。

とても良いペグです。

ネックはマホガニーです。

目の詰まった非常に良質なマホガニーを使ってます。

素晴らしいです。

ネックも、文句無しです。

また、ネックの太さも、薄すぎず、また太すぎず、丁度よい太さで、非常に弾きやすく作られてます。

私の私見ですが、これなら、初心者の方も弾きやすいですし、ウクレレ歴の長い方でも、グリップしやすい太さだな、とこの絶妙なネックの太さにも感動しました。

弾き手のことを良く考えてくれて作ってくれてるんだなー、さすがはアストリアスだな、と本当に感心します。

こんな地味なところにも、アストリアスのウクレレが一流の証しがありますね。

素晴らしいです、アストリアスのウクレレは。

次に指板ですが、指板には高級木材のローズウッドを使ってます。

今や、ワシントン条約で取引規制になった高級木材です。

ローズウッドは非常に硬い木材で、指板減りに耐え、また色味も黒いので手垢が目立たず、非常に素晴らしい指板材がローズウッドなんです。

指板にも、一切の妥協がなく、本当に素晴らしいソプラノウクレレです。

次に装飾です。

装飾は、マーチンスタイル0モデルらしく、シンプルで、サウンドホール周りのロゼッタだけ巻いています。

非常に渋いですね。

まるで、本物のビンテージマーチンのようです。

このロゼッタは、黒と白で5重に巻いまてますね。

非常に手の込んだカッコ良いロゼッタです。

装飾にも、一切妥協しません。

素晴らしいの一言で、マーチンみたいで、カッコ良いですね。

続いて状態です。

極上美品です。

目立つような傷、打痕もなく、非常に綺麗ですよ。

もちろんネックはストレートです。

ブリッジ浮きも、全くありません。

指板の写真も掲載しましたが、ほぼ使用感はありません。

まるで、1998年からタイムスリップしたような、極上美品のソプラノウクレレです。

30年近く前のウクレレが、このような、極上美品の状態というのは、滅多にあることではありませんので、大変貴重なソプラノウクレレだと思います。

また、30年近く前のウクレレですので、非常に良質なマホガニーを使っているのが、本当に素晴らしいです。

やはり、昔は良質な木材を使えたんだなー、と感じるウクレレです。

この通り、状態は1998年製のウクレレなのに、極上品のウクレレです。

ほとんど弾き込んでいないウクレレですので、まだまだこれから弾き込んでいけば、音色が育つソプラノウクレレです。

マホガニーは弾き込めば、弾き込むほど音色が育ちますので、ぜひたくさん弾いて音色を育ててください。

この通り、まだまだ現役でバリバリ弾ける、ソプラノウクレレですよ。

そして、付属品は写真掲載した、確か約6,000円ぐらいで以前購入した、しっかりとしたハードケースになります。

最近は、物価高でハードケースも高額になってますので、最初からハードケースが付いてくるのは、非常にお得だと思います。

あと、現在はナイロン弦を張ってます。

マホガニー単板のマイルドさを出したい為に、ナイロン弦を張ってます。

しかし、もっと張りがあって、音量を出したい方もいると思いますので、オルカスの楽器店から購入したばかりの未使用かつ、未開封のフロロカーボン弦もお付けいたします。

オルカスのライトゲージ弦になります。

こちらの弦を張ると、現在張っているナイロン弦よりも張りがあり、かつ音量も出ると思います。

もし、今のナイロン弦の音色がイマイチだな、と感じたら、ぜひお使いください。

ハードケースのポケットに入れておきますね。

九州の名工のオールハンドメイドウクレレでビンテージマーチンスタイル0をモチーフに作られた、ソプラノウクレレです。

是非弾いてみてください。

素晴らしいマホガニーの音色を奏でてくれるますよ。

今では作られて無い、超名門工房のアストリアスが製作した、素晴らしいトーンウッドのマホガニーの総単板のマーチンモデルのソプラノウクレレです。

ウクレレでは非常に人気のあるマホガニーの総単板のソプラノウクレレで、ブックマッチ無しの1枚板をトップとバックに使うという、物凄いスペックのソプラノウクレレが、ハードケース付きで、しかも送料無料で、これだけお安く買えるのですから、本当にお買い得だと思います。

最近では、マホガニー総単板の日本製や、ハワイ製のバインディング等も巻かれていない、かなりシンプルなソプラノウクレレでも高額になってますので、ハードケースが付いて、この価格ですので、本当にお買い得だと思います。

あの超名門工房のアストリアスのマホガニー総単板のマーチンスタイル0モデルのソプラノウクレレが、ハードケースが付いて、送料無料で5万円以下で買えるんです。

しかも、極上美品のウクレレがです。

物凄くお買い得ですよ。

ちなみに、現行品で、アストリアスさんで製作されているマホガニー総単板のウクレレでは、アストリアス ソロウクレレ マホ というウクレレが販売されてますが、その金額は、消費税込みで、11万円ちょうどです。

ソプラノウクレレより、少しだけボディーが大きく、スケールがソプラノより長いウクレレです。

このソロウクレレ マホと、今回出品しているソプラノウクレレは、仕様が違うので、単純な値段の比較は出来ませんが、マホガニー総単板のウクレレは、このように値段が上がってます。

ですんで、このソプラノウクレレは、物凄くお買い得だと思います。

マホガニー総単板で、1枚板をトップとバックに使い、ロゼッタはマーチンスタイル0みたいな見た目の感じで製作され、グローバーの高級ペグを使った、超名門工房のアストリアスさんが製作した、至極のソプラノウクレレです。

ぜひ、お見逃しなく、よろしくお願いいたします。

送料は、もちろん日本全国無料です。

送料の事は気にせず入札してください。

今やかなり高額になった日本製のマホガニー総単板のソプラノウクレレが、ハードケース付き、未使用のオルカスのフロロカーボン弦付き、さらに送料無料で、こんなに安く買えますので、凄く良い機会だと思います。

よろしくお願いいたします。
Loading...