【商品の説明】
ブランド、メーカー:ワイデックス Widex M-4P 440 耳穴補聴器 右 「440」はワイデックスの最上位クラス 私の耳には良く聞こえますが、耳穴が合いません
【商品の状態】
「使わない補聴器」を整理中です。
現在の私えの難聴度:左耳は中度、右耳は中度から高度
OMRONのイヤメイトなど軽度用では聞こえません。
この聴力状態での「個人的な視点(私見)」で説明します。
今回、出品にあたり再確認しましたら、音は出ています。
私の耳には音量や音質は合います。
「440」はワイデックスの最上位クラス、
「M-4P」はパワーレシーバー(大きな音を出せるスピーカー)を搭載したモデルを指します。
※私の中程度から高度の耳にはマッチしています。
このスピーカーは耳穴にしては素晴らしいと思います。
問題はこの耳穴補聴器の耳型が私の耳にあっていません。
私の場合、挿入した時,ピーとかギャーとか大音量がでます。
パワーレシーバー(大きな音を出せるスピーカーを搭載ですから余計大きな音です。
耳穴と補聴器の位置を調整すると、不快音(ハウリング)は消えます。
毎回、これを調整するのは面倒なので出品します。
※これは私の場合ですから、落札者の耳は私の耳とは違うので
再現しない場合が多いと思いマス。
耳穴式は、殆どがオーダーメイドの耳型です。
これは補聴器の耳型を作り直すしかありません。
(耳掛け式は耳栓のような部品を交換で解決できます)
これは中古の補聴器を購入した場合の常です。
もし、ハウリングしたときは前記の要領で位置を調整してください。
音量は私の耳に合うように調整しています。
若干は大きく、小さくできます。
これ以上は、前購入者の難聴度に併せて設定していますので、
リモコンなどでは調整できません。
WiDEXの補聴器店に持っていけば、補聴器の性能の範囲内で、有料で調整してくれます。
外観:GoogleAI情報
ワイデックス(WIDEX)の耳あな型補聴器「M-4P 440」は、
中等度から高度の難聴に対応しています。
「440」はワイデックスの最上位クラス、
「M-4P」はパワーレシーバー(大きな音を出せるスピーカー)を搭載したモデルを指します。
音量調整
WIDEX(ワイデックス)の耳穴型補聴器「M-4P 440(MOMENTシリーズなど)」の音量調整は、
おもにスマートフォンの専用アプリ、で行うことができます。具体的な操作方法は以下の通りです。
WIDEXの補聴器用リモコン「RC-DEX」は、音量調節やプログラム変更をシンプルに行える小型デバイスです
私は「RC-DEX」で音量調整をしました。
以上が、私のご報告できる情報の全てです。
ご理解いただけた方のみ入札してください。
クレームや返品無しでお願いします。
お渡しするのは写真に写っているもので、すべてです。
補聴器ケース、この補聴器とは別の
WoideXの「補聴器ケースと箱」(ほぼ新品)を付けします。
不明点はご質問ください。