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Описание
| 阪急ブレーブス17 山田久志 1981-82実使用ユニフォーム上下 200勝達成当時 | |
| ◆商品説明◆ | 阪急ブレーブス・山田久志投手の実使用ユニフォーム上下セットです 17年連続二ケタ勝利&12年連続開幕投手の真っ只中、通算200勝を達成した当時のビジター用で、81年と82年の2シーズン着用された本物のゲームユーズド品になります。 メーカーは当時の球団御用達・美津濃ワールドウィンのダブルニットタイプで、上着には70年代の名残ある旧式タグ付き。 第1ボタンの下はマジックテープ、第2ボタンは胸マーク下にホック式という独特の作りも特徴(本人別注)で、往年のユニフォームが持つ風格と重厚な質感を体感できる40年前の一着です。 ―商品詳細― 〔仕様〕 1981~82 阪急ブレーブス/ビジター用 #17 山田久志投手実使用ユニフォーム上下セット 〔メーカー〕 美津濃ワールドウィン製/ダブルニットタイプ 【17】のタグ付き。 〔サイズ〕 上=身幅54×着丈76cm、下=胴囲76×丈78cm (選手実寸法につき、サイズ表記はありません) 〔状態〕 実使用による着用感はありますが、価値を損ねる傷み等なく 状態良好です。 70年代の丸首プルオーバー&ベルトレスを改め、80年開幕からオーソドックスな形に変更したこのユニフォームは、赤いアンダーシャツとの相性を考慮して袖ラインの向きを81年から上下反転。 山田投手は当時30代半ばの全盛期から円熟期で、81年に通算1500奪三振、82年に200勝の大記録を達成、その存在感と美しさは唯一無二であり、まさに阪急黄金時代の大看板でした。 また、阪急のユニフォームは管理が大変厳しく、殆どが裁断処分されてしまった為、大選手の上下セットは大変な希少価値があります。 不滅の大投手、サブマリンの栄光が宿る一着をいかがでしょうか? |
| ◆備考◆ | 山田投手は1968年のドラフト1位で新日鉄釜石から入団。 「サブマリン」と呼ばれた優美なアンダースローで一世を風靡し、阪急黄金時代の大黒柱として3年連続MVP、現役20年間で284勝166敗・防御率3.18をマーク。 81年 13勝12敗5S 防御率2.94 82年 16勝9敗4S 防御率3.10 驚くべきはその完投数で81年は22先発で17完投、82年は25先発で17完投、 抜群のコントロールと魔球シンカーを武器に、マウンドに立ったらリリーフ不要の大エースでした。 |
| こちらの商品案内は 「■@即売くん5.85■」 で作成されました。 | |