(貴重裂) インド更紗 18世紀末〜19世紀初 約52×50㎝のはぎれ 検 仕覆 古裂 古渡 インドネシア渡 古布 茶裂 帛紗 袱紗

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3 200¥

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Рейтинг продавца
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Продавец
太陽collection80’s
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Start time
27 сент. 13:40 (Tokyo)
Окончание
30 сент. 12:35 (Tokyo)
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3
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1
Лидер
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Автопродление торгов
Да
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Описание


 
 今月新たに出品できる布は、これでおしまいです。最後は、時代の上るインド更紗です。近年の複製ではなく、古いオリジナルであることを保証します。まずまずの大きさがあり、糸に力もありますので、他の用途にお使いいただけるでしょう。
 インド更紗の下端の鋸歯部分のはぎれです。2枚目画像の部分で、大きさは、約52×50㎝、木版ブロックによる片面捺染(裏側は6枚目画像)です。手紡ぎ糸で、やや厚手(薄手の裂と鬼手の中間ぐらい)で、風合いの良いインド更紗裂です。接写すると明るく写ってしまいますが、5枚目の糸のアップ画像から感触がお分かりいただけるかと思います。厳しく見て、タイトルで18c末〜19c初としておきましたが、手紡ぎ糸の風合いや繊維の乾燥状況、プリミティブな木版文様などから,18世紀にまで遡る裂であると思います。19c末や20cに入ってからの裂ではないことは保証します。
 希少な裂ですが、200〜300年近くもの長い歳月を経ていますので、補修が入っています。特に左上と左下で、補修部分の表側と裏側が、7枚目画像(緑色で囲んだ箇所)です。補修は端の方に集まっていますので、広い範囲が使えるかと思います。他に、小穴や退色が見られますので、傷みも長い歳月を経てきたオリジナルの布である証と受け止め、古布に理解の上、ご入札をお願いいたします。
 このように特に古いインド更紗は、貴重です。古いコレクションの整理のため、大変リーズナブルかと思います。お好きな方で、大切にしてくださる方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。

※ 落札日を含め2日以内にご決済をいただける方のみ、ご入札をお願いいたします。落札後連絡が無く期限内にご決済をいただけない方や到着後に受取連絡をいただけない方は、申し訳ありませんが、以後の入札はご遠慮いただいております。

※ 翌朝の8時までにご決済をいただければ、その日のうちに発送いたします。それ以降にご決済いただいた場合、翌日以降の発送となります。また、落札後のこちらからの評価は、評価をくださった方のみとしておりますので、ご了承願います。
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