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Описание
| 【アーティスト】 US (FIN) 【タイトル】 EVERYBODY'S GIVING UP THE CABARET 【規格番号】 DHS004 【商品説明】 フィンランドのロックバンド"Us (アス)"待望の2ndアルバム『Everybody's Giving Up The Cabaret』が完成! 著名なUKのプロデューサー、チャーリー・ラッセル(リアム・ギャラガー、Alt-J、ウォーガズム他)と共に、いくつかのスタジオで、じっくり時間をかけてレコーディング。(前作はザ・リバティーンズのスタジオにて、たった1日でライヴ収録。)個人的・社会的な変化が交錯する現在の空気感を、キャバレーやサーカスを思わせるシュールな世界観で描き出した、コンセプト性の高い意欲作となっている。アスらしい初期衝動を感じさせるロック・チューン、疾走感のあるさわやかな楽曲、ヘヴィさのある曲、しっとりバラードなど、オルタナティブ・ロック、ポストロック、アートポップの要素を横断した幅広いラインナップで、ライヴでも盛り上がること必至。 またアルバムを引っ提げ、世界のトップアーティストが集結する日本最大級の野外ロック・フェスティバル"Fuji Rock Festival "26"に今年も出演。バンドは7月26日(日)RED MARQUEEで深夜に開催される"SUNDAY SESSION"に登場するが、デビューから3年連続メインステージ(GREEN STAGE、WHITE STAGE、RED MARQUEE、FIELD OF HEAVEN)フジロック出演は、洋楽アーティストとしては史上初となる。まさにフジロックの申し子と言えるだろう。 2021年結成、フィンランド出身のテオ・ヒルヴォネン (ヴォーカル/ギター)、マックス・ソメルヨキ (ギター/ヴォーカル) 、パン・ヒルヴォネン (ハーモニカ) 、リーヴァイ・ヤムサ(ドラム)からなる4人組のロックバンド。初期衝動を感じさせるエネルギッシュなパフォーマンスで"ライヴ・バンド"としての定評を獲得。2024年にデビューアルバム『Underground Renaissance』をリリースし、その年と2025年、2026年のフジロック・フェスティバルに新人では異例の3年連続出演。2025年はメインステージであるグリーンのオープニング・アクトを務めるなど、観たら誰でも必ず虜になってしまうパフォーマンスで、世界中でファンを急速に拡大中。 【単独公演情報】 2026年9月28日(月)京都 : 磔磔 2026年9月29日(火)東京: Ebisu LIQUIDROOMhttps://smash-jpn.com/live/?id=4684 |
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